GS進学教室
入学式day
- 2024年4月8日 10:51 PM
- 未分類
週末でようやく桜が満開となりました。子安公園と富士森公園の桜はほぼ毎日定点観測をしていましたが(暇か!?)、金曜日にはまだ5分咲きくらいだったのが、土曜日・日曜日で一気に開きました。場所によっては今日の午前中の方が開いていたかもしれませんが、夜帰る時に見たら雨で散り始めていました。もう見頃のビークは過ぎてしまったかもしれません。
昨日、念願の花見に繰り出すことができました。何年ぶりでしょうか… コロナ以降では初めてです。富士森公園はすごい人出でした。子どもたちを連れて歩くのがとても大変な状況でした。それでも何とか場所を確保して、シートを広げてくつろぐことができました。おにぎりと稲荷寿司を大量に作って持って行ったのですが、(当然)足りなくなり屋台で買おうにも長蛇の列でなかなか大変でした。しかし、屋外(桜の下)で飲むビールは最高ですね。
お花見をしていたら、隣の野球場から高校野球の試合の金属音と声援が聞こえて来ました。最近長男が高校野球にはまっていて、春休みもよくテレビで観ていました。「ぼく、ちょっと野球を観たい!」と言うので、私が付き合い、他4名は遊具がある公園に遊びに行き、別行動で夕方までたっぷり遊びました。長男は真剣に野球をやりたくなって来たようです。高校で野球をやって、甲子園を目指したいと… どこまで本気かもう少し見極めようと思いますが、私としては大賛成です。結構日射しが強く、1日ですっかり日焼けをしてしまいました。
今日は次男の小学校の入学式でした。3人目ともなると、(親に)特別な感慨はあまりありませんでしたが、本人はランドセルを背負って、お姉ちゃん・お兄ちゃんたちと一緒に通うのをとても楽しみにしていました。驚いたのは、1年生が2クラスしかなかったことです。6年生は4クラスありますし、2年生までも3クラスで結構いっぱいなので、入学者数が急に減ってしまった感じです。手元のデータによると、地域の子どもの数は(新1年生も)そんなに減っていないので、(学校選択の段階で)選ばれなくなってしまったということだと思います。実際、近隣のいくつかの小学校でクラス数が増えているところがあるようです。なぜなのかはここでは書きませんが、何となく分かる気がします。次男は友だちが少ない方なので(苦笑)、たくさん友だちを作って、楽しく学校生活を送ってほしいと願っています。
今日は公立の小中学校だけでなく、私立の中高一貫校等や高校も含めて、入学式ラッシュでした。GSの在籍生・卒業生たちも入学式だった生徒が多く、制服のまま親子で挨拶に来てくれた生徒が何人かいました。新しい環境で、勉強はもちろん、様々なことにチャレンジしてほしいと思います。GSを一旦卒業した生徒たちも、困ったことがあったらいつでも戻っておいで!
現在の生徒募集状況
- 2024年4月5日 10:10 AM
- 未分類
小3・小5・高1・小6公立中→余裕あり
小6・中2・高2・高3→あと数名
小4・中1・中3→満席募集停止中
※中3はクラス増設につき中旬以降募集再開
小3〜小5英語→あと数名
春期講習会終了!
- 2024年4月4日 11:02 PM
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本日で春期講習会が終了しました。毎年春は特にそう感じるのですが、本当にあっという間に終わってしまった感じがします。夏や冬に較べると、日数も1日の時間数も短いからです。
受験学年の生徒たちをはじめ、全体的によく頑張ったと思います。良い講習会になったのではないでしょうか。講習会の前と較べると、取り組みも結果もかなり変わって来た生徒たちが多いです。確認テストで、「クラス全員が満点」という話を毎日のように聞くようになりました。私が担当している中で言うと、小6の都立中コースの生徒たちが大きく変わって来ました。授業中の出来具合や、入試問題での得点力が見違えて来た生徒が多いです。今までほとんど歯が立たなかったのに、春期講習会の後半に実施した「南多摩バトル」で、本番の合格最低点にあとわずかまで迫った生徒も出ました。こんなことが起こるのが、講習会なのです。
明日1日休んで、土曜日から新学期の授業が始まります。いきなりGSテスト(全国模試)です。春期講習会で頑張った生徒を「結果」に繋げるという意味で、とても大事な期間です。引き続き頑張らせます。
中3も満席となりましたが…
- 2024年4月3日 11:38 AM
- 未分類
ありがたいことに、毎日のように入塾手続きがあります。来週以降も体験授業の予約がたくさん入っていて、正に嬉しい悲鳴状態です。
新中3も本日1名手続きとなり、これで満席となりました。募集停止のご案内をしなくては…と考えていたのですが、状況が変わりました。
新中3は、急きょクラスの増設を決定しました。教室の数が足りない(中3の授業日にすべての教室が埋まっている)ので難しい状況だったのですが、1日今までと違う曜日に授業を入れることで、何とかなる目処が立ちました。講師の数はもともと余裕を持って抱えているので、問題ありません。(難関校レベルの指導をできる講師が、各教科で2〜3名ずついる塾はそうはないでしょう)
生徒たちの通塾日数が1日増えてしまいますが、1クラスの人数が減ることと、志望校・成績に合わせてよりきめ細かい指導ができるようになるメリットが大きいので、昨日最終的に決断をしました。そもそも、毎年中3生は(部活が終わった後は)ほぼ全員が授業がない日も含めて毎日塾に入り浸る感じになるので、授業日数増はあまり問題にならないはずです。
今週末からちょうど4月のGSテスト(全国模試)があるので、その結果を基にクラス分けを行います。4月23日から新体制でのスタートとなります。通常ですと、「難関クラス」と「基本(レギュラー)クラス」というような分け方になるのだと思いますが、GSの場合はほぼ全員が難関校を目指しているので、「最難関選抜クラス」と「難関クラス」という区分けになります。あくまでも目安ですが、最難関クラスは、国立大附属・早慶・西・国立等を目指すクラス、難関クラスはMARCH・八王子東・立川等を目指すクラスというイメージです。
という状況なので、新中3生は余席にかなり余裕ができました。新規入塾受付が可能となりましたので、お知らせ致します。
小4・中1募集停止のお知らせ
- 2024年4月2日 10:23 AM
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以前よりお伝えしておりましたが、新小4・新中1のクラスは、満席となったため一旦募集停止とさせていただきます。(いずれも、この時期としては開校以来最多の人数となっています)
本日以降のお問い合わせに関しては、ウェィティングリストにお名前を入れさせていただき、空きが出た時点でご連絡させていただく形となります。
昨日までにご連絡いただいた方は、体験待ちの方も含めて席が確保できていますので大丈夫です。
何卒ご理解の程、お願い申し上げます。
たまには映画でも…
- 2024年3月31日 11:57 PM
- 未分類
このシリーズはいつ以来でしょうか…? この十数年、気になる映画はなるべくシアターに足を運んで観るようにしていましたが、コロナ禍があり、その後4人の子育てに追われているという言い訳をして、なかなか機会を取れずにいます。ロードショーはもちろん、せっかくネトフリやアマゾンプライムを契約しているのに、そちらもなかなか… ちょっと反省しています。
「ドラえもん のび太の地球交響楽」(※ネタバレしているので、これから観る予定の方は読まないでください!)
この映画についてはすでにブログに書きましたが、絶対にはずせないものでした。この映画の公開に合わせて募集があった、「音のなるオリジナルひみつ道具イラストコンテスト」で、我が家の長男の作品が最優秀賞をいただき、映画のバンフレットにも掲載されることになっていたからです。ちなみに、副賞は「ドラえもんの長編コミック24巻セット」だったのですが、春休みの初日に届いたので、4人が奪い合うように読んでいます。春休みの暇つぶしにはいいのですが、上の2人は塾の勉強は大丈夫なのかな?(苦笑)
今までドラえもんの長編シリーズの映画はだいたい観ていますが、今回の「地球交響楽」はちょっと異質な感じがしました。今まで音楽をテーマにした作品がほとんどなかったことと、このシリーズの売りである「強大な敵」や「バトルシーン」がほとんど登場しなかったからです。(もしかすると、F先生が亡くなった後に作られた作品だからという影響があるのかも…とか勝手な憶測をしています) この作品にも、「ノイズ」というアメーバスライム(これでイメージが伝わりますかね?)のような地球外生命体の敵は登場します。彼らの「仕事」は音をなくすことです。地球上(最後は宇宙空間でも)から音が完全になくなる場面も描かれます。今までのような命の危険が迫って来る訳ではありませんが、地球上から音がなくなるという描写は、何かを暗示しているように感じます。このノイズを撃退する方法はただ1つ。(みんなで力を合わせて)質の良い音楽を奏でることなのです。それで、のび太一派がそれぞれの楽器を練習して腕を上げて、ノイズに立ち向かうというストーリーです。ちょっと推理小説の伏線回収的な話もいくつかあり、例えばのび太がリコーダーの音をどうしてもはずしてしまいみんなにからかわれるのですが、それにより最後の最後で大きな仕事をなし遂げるのです。お風呂でリコーダーの練習をしていたことも、後で大きな意味を持ちます。私は、偉大な音楽家たちがパロディーキャラ的に登場するのがちょっとツボでした。「たきれん」(子どもたちは誰のことだか分かりませんでした)とか、最高です。結局、みんなで力を合わせて、努力を続けて、世界の平和を守ろうという、このシリーズに共通するテーマに行き着くことになるのですが、今回に関しては(大事なところで病気で具合が悪かったこともあり)ドラえもんの活躍度があまり高くなかったことも特筆すべきことでした。
映画を観終わってから、(バンフレットに掲載されていた)息子の発明した「音がなるオリジナルひみつ道具」をまじまじと見て改めて感心しました。タイトルは「ハッピーすずおばけ」ですが、「この鈴を鳴らすと、町中の人が幸せになれる。みんなが仲良くなるともっと幸せになれる」というコンセプトが書いてあるのです。この映画を観る前から、映画のコンセプトを分かって書いたかのようですよね。イラスト(特にすずおばけの表情)もうまいのですが、そりゃ入選するだろう…と感じました。(親バカすみません…)
「恋わずらいのエリー」
娘の愛して止まないkpopアイドルグループの「niziu」が主題歌を歌い、生徒役としても出演するということで、しばらく前からどうしても観に行きたいと言われていました。私は今まで娘の我がまま(じゃなかった要望)にはだいたい応えて来てあげたつもりですが、さすがにこの映画を一緒に観に行くのはちょっと勘弁(@_@)と伝えていました。女子中高生を対象とした、キャピキャピの恋愛映画なのです… でも、まだ娘を1人で行かせるのはちょっと心配だし…と考えていた時に、いい手を思いつきました。現役女子大生の従姉(私の姪)に連れてってもらおう!と。彼女もkpopは嫌いでないようですし、2つ返事でOKでした。映画チケット代はもちろん、ランチも奢ることになりましたが…
ということで、本日立川まで行って来ました。春期講習中の唯一のお休みの日なので、今日を逃すといつ行けるか分からない感じでした。私は映画を観ていませんので、内容はよく分かりません(笑)。娘と姪が映画とその後のランチ女子会をしている間、ネカフェに籠って仕事をしていました。ランチも1人寂しく個室の中で食べました。帰る約束の時間になっても、2人が戻って来ません。プリクラを撮りに行っていて遅くなったと… 楽しく過ごせたようで何よりでした。
帰宅したら、男子3名が怒っているのです。「お姉ちゃんだけ遊びに行ってずるい。ぼくたちも遊びに行きたい!」と… はいはい、そうだよね。分かるよ。それから公園とゲーセンに連れて行きました。長男は友人と合流して、楽しい時間を過ごせたようです。本日の「パパは辛いよ日記」でした。
春期講習会スタート!
- 2024年3月28日 10:55 PM
- 未分類
春期講習会2日目が終わりました。早くも、それぞれのクラスの中で差がついて来ている感触があります。授業中の集中力・気合と、力をつけるための行動を起こしているかどうかの差です。
講習会がいつもと違うのは、複数教科の授業が毎日あることです。効率の良い学習が必要になりますし、今日学習したことを、明日までにできるようにしておかなくてはならないのです。「分かる」ではありません。「できる」です。確認テストで点数を取れるような勉強をしなくては意味がありません。
本気で成績を上げようとしている生徒は、自ら行動を起こすようになります。この2日間でも、小4や中1でも、授業前後に分からないところを質問したり、勉強の仕方の相談をしに来る生徒が出て来ました。今までそういうことをしたことがない生徒で、講師がびっくりしているケースもありました。意識と行動が変わった瞬間です。
受験学年でも、宿題をおざなりにやっていたり、分からないところをそのままにしていたりする生徒もいます。特に受験学年で行動が甘い生徒には、講師たちが結構厳しい話をしています。頭でも分かっていても、行動に結びついていないケースが多いので、具体的にやるべきことを確認し、翌日再度チェックして、ダメならまた再度指導して…という繰り返しになっています。
講習会でやるべきことはとても単純です。宿題・復習をきちんとやり切ることと、それを確認テスト等で結果に繋げることです。失敗したら、再度解き直し・復習をして、次に出て来た時にできるようにして行けばいいのです。授業でやったことをやりっ放しにしていたら、成績は上がりません。そういう意味では、家庭学習の質と量で差がついていると言えます。まだ講習会は前半戦です。まだまだこれからです。
新小4・新中1・新中3は締め切り間近です!
- 2024年3月26日 10:48 PM
- 未分類
明日から春期講習会が始まりますが、この数週間も新規入塾の生徒が多く、毎日のように体験授業→授業後の面談が続いていました。
新小4・新中1・新中3が、それぞれ残席1名となりました。正に早い者勝ち状態です。満席となると、退学者が出るか、大きな教室に移動できるか、クラス分けが可能になるまで、募集停止・ウェイティングとなります。数年前は、新中1のこの時期に満席となってしまい、ウェイティングリストが最大5名となり、中3の5月まで入塾をお待ちいただいたケースもありました。小さな塾ですので、教室のキャパ的にそんな多くの生徒をお預かりできないのです。記述の添削や過去問の個別指導等の手間を考えても、この人数がリミットだと考えているので、これ以上多くの生徒を抱えるつもりはありません。
特に上記の学年の方で入塾をお考えの方は、このブログを見たら今すぐご連絡ください。(ジャ〇ネットタ〇タみたいになってしまった…) それ以外の学年も、そんなに余裕がある訳ではありませんので、お早めにお願い致します。このホームページのトップページに、LINE公式アカウントの入口があるので、そちらからお問い合わせをお願い致します。
終業式
- 2024年3月25日 10:05 PM
- 未分類
今日はほとんどの小中学校で終業式でした。通信簿の評価について、生徒たちの悲喜こもごもの様子が見られました。我が子たちは2人とも、今までで一番良い評価をもらったということで、嬉しそうに報告してくれました。4教科については、塾(GS)で勉強している成果が出ているようですが、2人とも体育が…(´;ω;`)
終業式が終わったということは、明日から悪夢の2週間が始まってしまいます。幼稚園や小学校低学年のお子様がいるご家庭は、全力で同意していただけると思いますが、朝から夜まで子どもたちが全員家にいるのです。お昼ご飯を全員分用意しなくてはならないのです。親がお休みの日はあまり問題にならないのですが、うちのような共働きの家庭にとっては死活問題です。しかも、それに合わせて、私は講習会が始まってしまうわけで… 一番下が3歳10ヵ月になって、あまり手がかからくなって来ましたが、頼みの長女・長男が講習会の授業に通うようになり、なかなかしんどい状況は続きます。
明後日から春期講習会が始まります。何度も書いて来ましたが、1年のうち、大きく成績を上げられる機会は3回しかありません。長期休みの講習会期間のみです。普段は成績(偏差値)を最低きちんと維持して、年に3回の講習会で大幅に学力をつけ、成績を上げにかかるのが受験生の「あるある」です。授業時間数が多いということもありますが、家庭学習に充てられる時間が、通常学校に行ってる期間と較べると、格段に多いのです。そこの取り組み方の質と量で、大きく成績に差がついて来ます。
私の今までの経験で言えば、春休みが一番成績を上げやすいです。まだ周りのみんなが本気になっていないことや、学習単元的に努力が成果に繋がりやすいものが多いことが理由です。中学校の内申点も、学年や担当の先生が替わった最初が一番変動しやすいようです。
1学期に大きな成果に繋げられるよう、我々も全力で臨みます。
ピアノの発表会
- 2024年3月24日 11:39 PM
- 未分類
今日は、長女と長男が通っているピアノ教室の「発表会」でした。教室に通っている生徒たち限定のイベントですが、この日のために、曲を決めてから数ヵ月頑張って来たので、(本人たちも我々も)とても楽しみにしていました。残念ながら妻はダンスの出張をはずせず参加できなかったので、代わりにばあばに観に来てもらいました。1家族で2名まで観覧が可能だったのです。
2人とも、よく頑張ったと思います。長女は3歳の時からピアノを始めて、かれこれもう6年以上習っているので、同世代の中ではそれなりのレベルのようです。今年もレベルが高いコンクールに出させていただけることになったので、ますます頑張るでしょう。長男はまだ2年くらいなので、「なんちゃって」のレベルですが、それでも同じ学年の(特に男子の)中では一目置かれるレベルのようです。本番で堂々と弾いていたので、ばあばがとても感動していました。次男はピアノは絶対やらないと言っているのですが(今はとにかくサッカーをやりたいと)、三男(3歳児)が「ボクもピアノやりたい!」と言い出しました。家のピアノを見よう見まねで弾いているのですが、もう少し様子を見て、本気なら考えようと思います。
今日の出演者の中には、GSの生徒たちがたくさんいました。(正確に言うと逆ですね。ピアノ教室に通っている生徒を先生がGSに紹介してくださったり、塾を探しているところで運良く(?)私と出会ってしまったり…というケースが多いです) 幼稚園や小学校の同級生で昔から知っているという子も含めると、大半の子が顔見知りです。(特に生徒たちは私が観覧席にいると嫌でしょうね(苦笑)。まぁ、彼女たちからすれば、いつまでも「〇〇ちゃんのパパ」なのかもしれませんが…)
話は飛躍するのですが、小さい頃からピアノに真剣に取り組んでいる子どもは、学力も高いケースが多いような気がしています。東大生は小さい頃にピアノを習っていた割合が高いというデータも見たことがあります。相関関係なのか因果関係なのかは分かりませんが、このエビデンスをちょっと調べてみようと思います。現段階では、家庭環境に起因するところが大きいのではないかと予想していますが、何か医学的・生理学的な要因(例えば右脳の発達とか、集中力に及ぼす影響とか)があるのかも…と思っています。「ピアノの厳しい指導に耐えて努力できるようになるから、受験勉強も頑張れるようになる」という可能性が高いような気もして来ました(苦笑)。
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