ホーム > アーカイブ > 2022年4月のアーカイブ
2022年4月のアーカイブ
ついにモテ期が!?
- 2022年4月30日 12:30 AM
- 未分類
私、今、人生最大の「モテ期」が来ているようです。「会いたい」というラブコール(?)をたくさんいただいて困っている状態です。
GSは、GWの期間中は授業を休講としています。コロナがだいぶ落ち着いて来て、帰省や旅行に出かけるご家庭も多いようですし、部活の遠征試合が入っている生徒もいて(高校生はともかく、中学生でその運営はちょっと常識を疑います)、授業をやっても集まりが悪くなることは目に見えています。
宿題はそれなりに出していますし、GW明けに各種コンテストを実施することになっているので、生徒たちには自宅でしっかり取り組んでもらうことになります。
講師たちには、「しっかり休め指令」を出しています。塾講師は、1年間のうち本当にゆっくり休めるのは、この期間しかないのです。ご理解をいただきたいと思います。
私は面談や事務仕事はありますが、体を休めつつ、家族との時間を大切にしたいと考えています。子どもたちを連れて、初めて横浜の(妻の)実家に帰る計画を立てているのですが、まだ日程のすり合わせができていません。お互いの仕事のスケジュールが最終確定できていないためです。
そんな中、このタイミングで、仕事・プライベート合わせて、アポ取りの連絡がたくさん入って来ている状況です。この数週間だけでも、10件以上ペンディングとなっている案件があり、毎日スケジュール調整に追われています。
新しい仕事の依頼もありますし、学校の先生や業者の方は、仕事半分飲み半分のお誘いです。以前の職場の同僚、教え子、高校・大学の同窓生、パパ友・ママ友等は、様々相談を兼ねて…という感じです。コロナでしばらく飲みに行くのを控えていたので、「そろそろどう?」という感じもあります(苦笑)。極力お断りしているのですが、どうしても必要なものだけでもかなりの件数になっていて…
GW中も妻は仕事が入っているので(書き入れ時)、私1人で出歩ける時間帯は限られています。「子連れでもいい?」と確認して、OKであれば昼ランチを兼ねて居酒屋の個室を予約したり、込み入った話の場合は、子どもたちを寝かし付けた後深夜に会ったり…
GW中も含めて、なかなかハードな毎日になりそうです。
GSの塾部門以外の業務について<その3>
- 2022年4月29日 1:31 AM
- 未分類
「執筆」
私は今までに4冊の書籍を出版しています。(うち3冊は共著ですが…) 雑誌の特集に寄稿したことも何度かあります。ダイヤモンド、東洋経済、教育技術、女性セブン等、メジャーな雑誌からの依頼が多いのですが、そのほとんどが、編集者がこのブログの記事を読んで声をかけてくれたものです。
私は書くことが好きですし、皆様のお役に立てるのであれば喜んで引き受けていますが、正直に言うと、今まで書いて来た業務の中で一番割の悪い仕事です。かかる労力の割には、収入が少ないのです。書籍の印税は今までのトータルで100万円に届いていませんし(それなりに売れているんですけどね…)、雑誌に至っては、見開き2ページで1〜2万円というところが多いです。執筆者の格によるランク付けがあるのでしょうが…(苦笑) まぁ、個人や塾のブランディングには多少寄与してくれているのでしょうから、それを含めて考えれば、悪い仕事ではないのだと思います。
ちなみに、私の印税はすべて会社の売上に算入されています。
以上GSの「副業」についてまとめて来ました。副業の売上は年々増えていて、年間数百万円となっています。(今年度もさらに増えることは確実です) それでも塾部門の売上からすれば、10%にも満たないのですが…
副業に関して私の中でのポリシーは2つあって、1つは「GSに関わるみんなを幸せにできる仕事しか受けない」こと。もう1つは「塾の仕事に支障が出ない範囲で取り組む」ことです。平日の昼と、日曜・祝日に仕事を固めていて、今は問題なく両立できています。
それ以外に私が持っている資格で、GSの業務として成立できていないものとしては、「ベビーシッター」や「ボディ&フットケアセラピスト」があります。(意外で笑っちゃいますでしょ?) ベビーシッターは自分が子育てに関わるようになって勉強したかったことと、GSが幼児教育無償化の対象となる可能性があったために取りました。(結果ダメでしたが…) ボディ&フットケアセラピストは、妻が体の凝りや足の冷えで悩んでいたので、そのケアをするために勉強したものです。(毎回の実習レポートは、妻の体と足を使って行いました笑) この2つの資格が日の目を見るためには、GSに託児所とリラクゼーションサロンを併設しなくてはいけませんね。それはそれで楽しいような気もしますが…
GSの塾部門以外の業務について<その2>
- 2022年4月28日 11:41 PM
- 未分類
「カウンセリングルーム」
民間資格ですが、心理カウンセラーの資格を取って活動しています。心理学検定の1級も合格しました。前田大輔先生率いる「日本心理カウンセラー協会」に所属して活動していました。過去形になったのは、事情があり協会が解散してしまったためです。
私の専門は「家族療法」です。子どもに何か問題が起こった時は、家族全体の問題として捉えて、全員で協力して解決して行かねばならないという考え方に基づいています。
学校のカウンセラーの方はほとんどが「臨床心理士」や「公認心理士」の資格を持っていると思いますが、我々の流派はまったく方針が異なります。具体的に言うと、ロジャースの「来談者中心療法」には固執しません。ある意味、クライアントを能動的に引っ張って行くカウンセリングが中心です。
校舎には、カウンセラーのユニフォームが常備してあって、セッションの時間になると、着替えて準備します。最近は、カラオケボックスや喫茶店でカウンセリングをする機会も増えて来ました。
カウンセリングは奥が深いです。
「学校・塾のコンサル」
経済産業省後援の「ドリームゲート」という組織に所属して、起業支援の仕事にも携わっています。起業時に支援して関わった塾が軌道に乗って、生徒・売上が増えて来たという話を聞くと、自分のことのように嬉しいですね。
私立学校のコンサルの仕事が年々増えています。(都立中高は数年前まで単発でありましたが、今は声がかかりません) 職員研修、講演代行、生徒募集支援、入試改革等の業務です。校長等、幹部の話し相手的な役割もあります。私の方も学びがあるので、費用をいただくのが申し訳ない感じです。年々担当する学校が増えているので、いわゆる「利益相反」には細心の注意を払っています。学校訪問の最中に教え子と出くわすと、みんなびっくりした顔をします。
(次回に続く…)
GSの塾部門以外の業務について<その1>
- 2022年4月27日 11:41 PM
- 未分類
昨日、GSの生徒は3歳から18歳だと書きましたが、実は「顧客」としてはもっと幅広い年齢層の方が出入りしています。(現在、塾の保護者ではない「お客様」で、私より歳上の方が数名いらっしゃいます。
GSは塾以外にも、いくつかの業務を行っているからです。この場で改めてご紹介しておきます。
「結婚相談所」
今まで、会員は教え子とその友達が多かったのですが、最近は塾の保護者の方や私の知り合いからのご紹介、ホームページを見ての飛び込みの入会も増えて来ました。
はっきり言って、成婚率はかなり高いです。今年入会した方で、活動を始めてから1ヵ月で婚約が決まった方がいます。(今までの最短記録を更新したのですが、今までに2〜3ヵ月で決まった方は少なくありません) 塾と同様に、かなりお節介な対応をしています。会員の方に、「そこまでしてくれるんですか?」と驚かれることが多いです。費用が(大手と較べて)破格に安いことも申し添えておきます。
「FP事務所」
実は私、国家資格であるFP技能士1級と、国際最上級資格であるCFP®︎の資格を持っています。業界では、結構難関資格と言われているようです。銀行や保険会社の営業マンに、「FP2級(AFP)を持っています!」と嬉しそうに名刺を差し出されると、自分の名刺を出すのを躊躇うことがあります(苦笑)。
個人のお客様の相談にも乗っていますが、私の場合は、企業や学校のコンサル・講演・研修がメインの仕事です。奨学金説明会も、この仕事の一環です。もう時効の期間が過ぎたと思うのでバラしてしまいますが、以前に杉村太蔵さんと松丸くんに挟まれて講演を務めたこともありました。
(次回に続く…)
現在の生徒募集状況
- 2022年4月26日 10:50 PM
- 未分類
昨日の記事で、高校部は全学年満席だということをお伝えしましたが、小中学部はまだ大丈夫です。それぞれの学年で残席が少なくなって来ているので、ご検討いただいている方はお早めにお願い致します。
<4月26日時点での残席>
小4…1名
小5…2名
小6…4名
中1…1名
中2…1名
中3…3名
ガウディア…曜日・時間帯により残席僅少
現在、4歳から18歳の生徒が在籍しています。つい数年前までは、9歳から15歳までだったので、一気に年齢層が広がりました。
大学受験も本格始動!
- 2022年4月25日 11:17 PM
- 未分類
今年度から、大学受験についても本格的に指導をスタートしました。昨年までは高3生はオンラインコースしか設置できず、在籍も数名ずつしかいなかったのですが、今年から対面授業をスタートして、科目によっては早くも満席となっています。
3月から高3としての授業をスタートしていましたが、5月から理科(物理・化学)の授業も開講となり、これで5科目すべての講座が揃うことになります。(英語と数学はレベル別に2クラスずつあります)
校長は大学受験の指導歴も長く、様々なことに精通していますし、今までに東大・京大をはじめとする最難関大学への合格者も多数輩出しています。講師たちも(他塾での指導を含めて)経験豊富ですが、正直に言えば、年間通して大学受験を指導するのは初めてという科目もあります。生徒たちと一緒に勉強しながら、合格まで導いて行く覚悟です。
高1・高2も含めて、高校部は現在全学年満席となってしまっています。まだウェイティングの生徒はいませんので、今であれば全学年待機リストの1番で登録させていただくことが可能です。
GSの高校部の売りは、予備校ではなくて塾だということです。小中学部同様に、宿題・確認テスト等で勉強の進捗を確認しながら進めて行きますし、生徒・保護者の方との距離感はとても近いと思います。
来春の大学受験の結果でお応えするために、全力で取り組んで参ります。
小6英語コース開講!
- 2022年4月23日 8:04 PM
- 未分類
5月GW明けから、小6の英語コースを本格的にスタートすることになりました。会話中心のステップワールドとは別クラスで、高校受験を意識して、単語を覚えることを含めて、書くことを中心に取り組んでもらうコースです。
このコースをスタートする背景には、中学校の指導要領変更に伴い、中1の英語のカリキュラム・テキストが急に難しくなったことがあります。我々もそのことは数年前から知っていましたが、いざ中学校の授業が始まってみると、その難化ぶり(適当ぶり?)に愕然としている状況です。「小学校で習っているよね?」という錦の御旗の基に、基本的な単語はかけて当然だし、文法的なことはある程度分かっているという前提で授業が進んで行ってしまいます。(小学校の先生に話を伺うと、「現実的には、決められた通りの指導はなかなか難しいです…」という声しか聞こえて来ないのですが…)
GSの生徒たちは、中学入試が終わってすぐに2月から(数学と共に)英語を徹底的にやって来ています。なので、中学校ではそんなに困っている様子はありませんが、それでも受験勉強が忙しくてそれまで英語をまったくやっていなかった生徒は、結構ひーひー言っている感じがあります。塾に行っていなくて、4月に初めて英語に接した生徒たちは、いったいどうなってるのだろう…?と、他人事ながら心配になってしまいます。
中学受験をしない生徒は、絶対に早めにスタートしておくべきです。夏の前には英語の勉強の習慣をつけておきたいので、今スタートするのはいいタイミングだと思います。私立中の入試では、(まだ必修にはなっていませんが選択として)英語が入試科目に入って来た中学校が増えて来ました。数年後には必修となる中学校が結構出て来るのではないかと思っています。(少なくとも、英語で受けた方が有利というケースは間違いなく出て来るでしょう) 都立中の入試でも、英語の出題が検討されています。出題する場合は、秋の時点で発表される募集要項に明記されるばずですが、それから慌てて取り組むのは得策ではありません。何をお伝えしたいのかと言うと、中学受験をする生徒たちも(特に都立中を受検する生徒は)、少しは(学校以外で)英語の学習をしておいた方がいいだろうということです。
5月11日から英語コースを開講します。水曜日の5時から6時までの1時間です。(9月以降は時間が延長になる予定です) もちろん、宿題等家で取り組んでもらうことは毎週出ますが、受験勉強との両立ができる範囲で考えています。英語だけの受講もできますので、初めての方も前向きにご検討ください。開講と同時に最初から入るのが絶対に楽です。3日前に開講を最終決定してリリースを始めましたが、もうすでに3名の入塾予約が入りました。結構人数が集まるのではないかと予想しています。
受験勉強で一番重要なこと<その2>
- 2022年4月22日 12:44 AM
- 未分類
子どもを主体的な受験生にするためには、親の意識と関わりがとても重要であることは間違いありません。ここについては、この場では語り切れれないので、もっと突っ込んだ部分を知りたい方は、拙著「子どもの幸せは親次第!」をお読みいただきたいと思います。(また宣伝か…)
受験勉強の成果という意味では、親と同じくらい重要な役割を果たすのが、我々「塾講師」です。塾講師の生徒への関わり方の巧拙で、受験生の主体性が育まれるかどうかが大きく変わって来ます。下手くそな講師は、受験生の主体性を奪いまくってスポイルしてしまいます。いわゆる「面倒の見過ぎ」というやつです。何から何まで全部お膳立てをして、それこそ口に入れて食べさせてあげるくらいの指導をしてしまう「勘違い講師」がいたりします。経験の浅い若手講師に多いのですが、そこそこベテランでもそれが染みついてしまっていて、変えられなくなっているケースもあります。まずいのは、講師本人はそのこと(生徒をスポイルしていること)に気付いておらず、自分は本当に良い指導をしていると思い込んでいて、生徒・保護者もそう感じていたりすることが多いことです。だから、この問題は根が深いのです。
そのことを見極める方法は簡単です。長い時間と労力をかけて指導している割には、まったく成績が上がらないからです。無駄な補習や個別指導をしていることも多いので、塾の現場ではすぐに分かります。「面倒見が良い」ということを売りにしている塾が多いですが、この部分については本当に気を付けた方がいいと思っています。特に、学生等素人の講師が多い大手の個別指導塾に通っている方は注意してください。「塾(講師)によって、我が子の主体性を奪われていないか?」という視点を持って、子どもの学習の様子を確認するだけで、かなり見えて来ると思います。一番良い塾(講師)は、生徒の主体性を引き出してくれて、受験で結果が出ることはもちろん、その後上級学校に進んでからも自ら自発的・計画的に取り組んで、きちんと成果を出して行けるように仕向けてくれる塾(講師)です。これがなかなか難しいのですが…
受験勉強で一番重要なこと<その1>
- 2022年4月21日 11:14 PM
- 未分類
このブログで何度も書いて来たテーマですが、新学期が始まったこの時期に再度確認しておきたいと思います。
もちろん様々な要素があるのですが、私は最終的には1つのことに集約されると考えています。それは、「子どもが受験を自分事として捉え、主体的に取り組めるようになるかどうか」ということです。このことは、小6・中3等受験学年の生徒については当然のことですが、受験勉強を始めたばかりの小4生や中1生についても当てはまります。逆に言えば、現実にはなかなかそうはなっていないということです。受験学年になっても受験がまったく他人事で、自分の努力によって力をつけて、合格を自分の手で掴み取るという意識が持てていない生徒が少なくありません。塾講師たちは、まずはここを変えてあげるために、かなり労力をかけることになります。
それを見極めるための質問をいくつか挙げておきます。
「志望校は決まっている?」
→ここで黙ってしまったり、「全然決まっていません」と答えるようでは赤信号です。志望校を決めるのは誰なのでしょうか? もちろん家庭での話し合いも必要ですし、学校や塾のアドバイスも聞く必要があるでしょう。しかし、受験するのは本人なのですから、志望校を決めるのは受験生本人なのです。本人が、どうしても行きたいと思える学校が明確になった瞬間から、本当の受験生になります。
「得意な科目と不得意な科目は何? 苦手な単元は何?」
→受験が他人事になっている生徒は、これに明確に答えられません。テストの結果をしっかり見つめていない(興味がない)ということもありますが、自分の中で課題が明確になっていないから、何をすればいいのか分からないのです。当然、飛躍的に成績が上がることもありません。前回の模試の成績(偏差値)や、志望校の合格率を聞くのもいいかもしれません。
「模試や講習会の日程は分かってる?」
→受験が他人事の生徒は、ここで「お母さんに聞かないと…」とか口走ってしまいます。受けるのはあなたです。そのくらいは、自分で把握しておいてください。
「明日何時間勉強する(何をやる)?」
→特に週末の予定を聞いてみるといいと思います。(「GSタイムに来る?」とか…) 酷い生徒になると、ここで「お母さん(お父さん)に聞かないと分からない」とか答えてしまいます。家族で出かける予定が分からないから…ということを言う生徒もいますが、主体的な受験生は、そこを自分で事前に確認した上で、学習計画を立てています。成績を上げるためには、学習時間を確保しなくてはなりません。もちろん、自分で。
まとめて言うと、親の顔色を伺っているうちは、本当の受験生にはなれないということです。ということは、特に小学生は、保護者の方の意識と子どもへの関わり・働きかけがとても重要な意味を持つということです。我が家も受験コースに娘が通い出したので、正に他人事ではないミッションです。
大学の給付型奨学金拡充!?<その2>
- 2022年4月20日 9:50 AM
- 未分類
理工系・農学系の大学へ進学する学生を優遇するのは、研究・実習等が多く、学費が高い上に、アルバイトの時間が取れないケースが多いからという理由のようですが、これについては一定理解できます。しかしそれ以上に、国としては、優秀な学生にもっと理工系に進んで欲しいという考えがあるようなのです。社会に出た時に、直接役立つ知識を身に付ける、いわゆる実務教育に注力して行きたいということは、何年も前から事ある度に発信されています。逆に言えば、文学部をはじめとする、いわゆる非実務系文系学部が蔑ろにされて来た経緯もあります。それが、入試の倍率等人気にも反映されて来ています。今回のニュースにより、理工系・農学系の学部を目指す生徒が増えるという予測もあります。
実は私は、(国の奨学金制度を運営している)日本学生支援機構のスタッフでもあります。「スカラシップアドバイザー」として、毎年高校での説明会を担当しています。自宅の近くの高校が割り当てられるので、私の担当は八王子市内の高校です。今までにいくつもの高校に出向きました。(やはり教え子や知り合いに出くわしたこともあります) 来月も1件予定が入っています。
難しいのは、今検討されている制度をどこまで話すかということです。新しい制度が決まったとしても、今の高3生から適用になるかどうか微妙な感じなので、下手なことを言うと、「ずるい…」みたいな話になってしまうこともあります。過去に、私立高校の無償化や、幼稚園・保育園の無償化が決まった時には、ぎりぎり対象にならなかった保護者の方から、そういう声が結構上がっていました。
いずれにしても、こういう教育に関する重要な政策・情報を、正確に早く皆様にお届けできるように、今後も頑張って行く所存です。
ホーム > アーカイブ > 2022年4月のアーカイブ
- 検索
- フィード
- メタ情報

