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保護者面談期間が続いています<その3>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年5月14日 8:47 PM
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ダメな塾の見分け方を1つお伝えします。「保護者面談でいいことしか言わない塾」です。
最近、他塾から転塾した来た生徒の保護者の方に伺うと、近隣の大手塾でその傾向が強いようです。若い講師が増えたこともあると思いますが、最近は、ベテランの講師や室長でもそういう傾向にあります。面談だけでなく、普段からそうなのだそうです。志望校に成績がまったく足りないのに、「頑張っていますよ」とか、「まったく問題ありません」と言われてしまい、不信感を持ったというお話を何人かの方から伺いました。実際、そういう塾から転塾した来た生徒は、勉強の習慣や集中力等に難を抱えているケースが多く(それでどうして問題がないのだろう…?)、矯正にかなり時間と労力がかかってしまいます。はっきり言えば、塾によって子どもがスポイルされてしまっているということです。

GSのポリシーは、「ダメなことはダメ」と伝えること。そして、それを改善するために、保護者の方と連携を取って、具体的に改善させることです。意識と行動の変化を起こさせて、成果につながる形を作ることになります。生徒に対してはもちろんですが、時には保護者の方にも少し厳しいことをお伝えしなくてはならない場面もあります。生徒本人を変えるためには、保護者の方にも変わっていただかないといけない場合が少なくないからです。

近隣の大手塾が、なぜいいことしか言わなくなっているのかを考えてみました。理由が大きく3つあるように思います。
1つは、生徒や入試のレベルが見えていないからということです。今のままで、その志望校に合格できるのかできないのか、可能性がどのくらいあるのかということがリアルに分かっていないため、講師自身も、成績が足りないのに「今のままでいい」と思っている場合があるかもしれません。もちろん、経験を積まなければその部分は見えるようにならないわけですが、私は、過去問に接する機会が少ない(というかほとんどない)ことが、大きな要因になっていると感じています。生徒たちはもちろん、講師たちが勉強不足です。小6・中3のごの時期に、過去問を意識した取り組みができていなければ、この時期以降成績が上がるわけがありません。
2つ目には、講師たちが忙しすぎるということです。対生徒・対保護者以外の業務で日常的にバタバタしていたり、なかなか休みが取れなくて疲弊していたり、という声をよく聞きます。午前中から会議があって営業ノルマのところで絞られたり、日曜特訓等で他の校舎に出向いて授業をしなくてはならなかったりして(当然自校舎の生徒と接する時間が取れなくなります)、落ち着いて生徒指導に向かえる環境がないということです。
3つ目には、これが一番大きな理由だと思うのですが、対保護者のところで腰を引いてしまっている講師が増えているということです。保護者面談の期間が憂鬱で仕方ないと言ってる講師は多いですし、常にクレームが来ないようにということを最優先で意識しているため、保護者の方に対して良いことしか言わなくなってしまっているのです。子どもが勉強しないこと、成績が上がっていないことについて言及すると、自分が責められてしまうと思っている講師は結構います。それでは、生徒を本当の意味で変えてあげることなどできるわけがありません。

非常に分かりやすく言うと、塾と保護者の力関係において、完全に下手に出てしまっていて、卑屈な感じにさえなっている講師もいます。お客様扱いをして、「何でもやらせていただきます」というモードで保護者の方と接するために、結局言われたことすら何もまともにできないという状況に陥ってしまっているケースが多いように思います。
GSは、できないことはできないとはっきり伝えるようにしています。塾(講師)がやるべきではないことや、物理的に無理なことは、安請け合いしない方が、生徒のためだと考えているからです。大変不遜な言い方に聞こえるかもしれませんが、生徒・保護者の方は塾にとって「お客様」ではありますが、立場は対等だと考えています。我々がサービスを提供する代わりに、その対価として授業料をいただいているわけです。お金をいただいるからと言って、一方的に塾が下手に出ているという関係(「すべておっしゃる通りです!」みたいな…) では、生徒を変えてあげることなどできないし、保護者の方に本当の意味で満足していただくこともできないと確信しています。
(次回に続く…)

保護者面談期間が続いています<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年5月13日 11:34 AM
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この時期の保護者面談の最大の目的は、「子どもたちのまずい状況を改善させること」です。成績が上がらない、勉強がうまく行っていない(勉強していない)ということが一番の問題なのですが、部活も含めた学校生活や、家庭での生活面からも影響が出ている場合が多く、そこを改善するためには、保護者の方のご協力がどうしても必要になるのです。中には、親子関係が崩れていることが原因になっている場合もあり、この場合は保護者の方にも変わっていただく必要があります。

そのため、通常は保護者面談で問題点を具体的に把握して、その後生徒面談を行い、意識・行動を変えるための話をして(絞めて?)、その結果を保護者の方にご報告するという手順になります。ただし、受験学年でそんな悠長なことをしていられない場合は、面談に生徒も呼んで、三者面談のその場で全部決着をつけてしまうようなケースもあります。まず保護者の方とお話をして、タイミングを見て生徒を合流させる場合もあります。
いずれにしても、その場で決めて約束しただけでは、保護者の方も我々も不安があります。その後しばらくは、行動が改善できているか、成績の結果につながるか、という視点で、点検・チェックを入れなくてはなりません。ほとんどの場合は、その時点でほぼ改善されていて、良い方向に向かって行くのですが、中には、すぐに元に戻ってしまう強者もいます。そういう場合は、折を見て根気よく同じことを繰り返して行くのですが、どうにもならない場合は「抜き打ち家庭訪問」をしたこともあります。過去には、我が家で1泊合宿をして預かった生徒もいます。(部屋が1つ余っているので大丈夫です) もちろん、保護者の方の強いご要望に応えてのものですが、生徒本人は「それだけは勘弁してくれ…」というモードに入るので、実際に合宿を実行に移さなくても、そういう話をするだけで、劇的に変わる生徒がほとんどです(笑)。

という状況なので、面談期間は、面談をしている時間だけでなく(その時間も結構多いのですが…)、それ以外にも時間と労力がかなり費やされることになります。面談の期間は、塾講師がかなり忙しくなることをご理解いただけると幸いです。
(次回に続く…)

保護者面談期間が続いています<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年5月11日 1:48 PM
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4月末から、保護者面談がスタートしています。小6・中3の受験学年の面談が後半戦に入っていますが、この後非受験学年の面談が始まり、6月末くらいまで続いて行きます。数年前に較べると生徒がかなり増えていることもあり、面談期間はどうしても2ヵ月くらいかかってしまいます。
また、4月の最終週と5月の1週目だけで、入塾希望の体験生が11名もいます。そちらの面談や手続きも毎日のように入って来ているので、なかなか忙しく嬉しい悲鳴を上げているところです。(はい、ブログの更新が滞る言い訳をしています)

保護者面談は、受験学年が年に3回、非受験学年は年に2回予定しています。(もちろん、必要がある時はそれに拘わらずお会いしています) 我々は、この機会がとても重要だと考えています。ことらの様子をご報告させていただいて、ご家庭での様子を伺うことと、志望校・目標を決めることがメインですが、一番重要なこと・面談の最大の目的はそこではありません。
(次回に続く…)

本日よりクールビズで失礼致します!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年5月10日 4:06 PM
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暦の上で立夏を過ぎて、やはり暑くなって来ました。本日は気温計が27度を指しています。湿度も高いですね…

ということで、本日より、GS職員一同「クールビズ」による軽装で勤務をさせていただきます。
何卒ご理解のほど、お願い申し上げます。

まだまだ若い連中には負けないぞ!<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年5月9日 12:22 PM
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一昨日のブログで催促した形になってしまったのか、昨日も今日も引き続きプレゼントやメッセージをいただいてしまっています。先程面談が終了した保護者の方からは、「このタイミングで面談があったら、手ぶらで来られるわけないじゃないですか!」と叱られて(?)てしまいました。すみません… ほんとお気遣いなくお願いします…

塾講師の諸先輩方に聞くと、50半ばくらいになると、体力の衰えと共に、今まで解けていた問題が解けなくなったり、テキストの小さい字(指数やルビ等)が読めなくなったり、生徒の名前が出て来なくなったり、様々老化を実感する場面が増えるのだそうです。今まで、私の身近でもそういう方の様子を見て来ました。
強がりでも何でもなく、私は今のところまったくそのことを感じません。毎年、MRIの脳ドックを受けていますが、脳や血管もとても若いのだそうです。少なくとも、認知症予備軍的な状況である、脳が萎縮していたり、血液の流れが悪くなったりというような状況はまったくないとのことでした。
目の手術をしたことも大きいように感じています。老眼が進んだりして目が衰えて来ると、脳にも悪影響があり、認知症等が進行するリスクが高まるのだそうです。私は、視力が裸眼で0.0いくつ(眼鏡をかけても0.7くらいまでが限界)というような状況だったのですが、手術後は裸眼で1.2くらいをキープできています。(先日運転免許の更新で眼鏡等の条件がはずれました) 視界も昔より明るくなりましたし、仕事関連以外の友人等には、「性格まで明るくなった」と言われることもあります。それはきっと痩せて体が軽くなったことが大きいのだと思います。体重が90キロ以上あった頃は、歩いているだけ(いや座っているだけ)でも疲れて息切れしていたので、あまり口数が多くなかったはずです。

実際、予習をしたり、過去問を解いたりしていても、一昔前よりも解く力がついていると思います。おそらく、テストの解き較べをしても、今が一番点数が高いはずです。勉強量は若い頃と較べても減っていません。銀本等の電話帳は(生徒の答案を採点しなくてはならないので)ほぼすべて解きますし、今でも「高校への数学」は毎月隅から隅まで解いています。
体力面でもそうですが、年齢を重ねるにつれて放っておいたら退化して行くのは自然の摂理です。歳を取れば取るほど、体と頭に負荷をかけなくてはならないはずです。私が何とか健康と学力(?)を保てているのは、体と頭に(若い頃と較べても)負荷をかけているからだと分析しています。

まだまだ若い連中には負けないぞ!<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年5月7日 8:00 PM
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私事ですが、本日は私の誕生日でした。生徒・保護者の方から、メッセージやプレゼントをたくさんいただきました。ありがとうございました。私は知らなかったのですが、ラインのタイムラインに「誕生日おめでとう!」というお知らせが自動的に流れるようで、そこへのメッセージが一番多かったです。生徒・保護者の方とラインで「友だち」になるのは全然OKですので、ご希望の方はおっしゃってください。
生徒や保護者の方に年齢を聞かれた時は、(28歳の時からずっと)「28歳!」と答えているのですが、あれから25年以上が経過し、もうその2倍の年齢が目前となって来てしまいました。
今日は朝一番でジムに行き、たっぷり汗とGWの垢(?)を流して来ました。平日の午前中は、夜とはまったく雰囲気が違うことに気付きました。夜は、ムキムキのお兄ちゃんたちが、「ンッ!」とか言いながら気合いを入れてバーベルを上げたり、顔を歪めながらとてもストイックにマシンに向かっていたりするのですが、朝はおじいちゃん・おばあちゃん(私より年上の世代ということです)も多く、何かほのぼのとした感じが漂っていました。今日はかなり頑張ったのですが、終了後の計測では、やはりGW前と較べると様々悪化していました。時間に余裕があると、つい食べ過ぎてしまったり、普段飲まないお酒を嗜んでしまったりしてしまうためです。今週から、また気合いを入れて取り組んで行きます。

とは言え、昨年の9月にジムを始めてからの成果には、自分でも驚いています。この7ヵ月余りで、体重9kg減、体脂肪率8%減、体年齢9歳減という状況です。トレーナーからは、非常に理想的な感じで改善できているとお褒めの言葉をいただいています。ただ痩せただけでなく、筋肉がついたのが大きいです。疲れにくくなりましたし、とにかく体が軽いです。先日雹に打たれた時の走りには自分でも感動しました。自分では20代に戻っている感覚でした。
10年前と較べると、(当たり前ですが)実年齢は10歳増えているのですが、体年齢はかなり若返っていると思います。健康診断の様々な数値も年々良くなっています。今年はさらに改善していることが確実な状況です。昨年末に、人間ドックで全身のガン健診とMRI検査を行いましたが、まったく何も問題がありませんでした。
今までの免許証を全部取ってあるので、先日の更新の際に5年前・10年前のものを見ましたが、見た目も若くなっている気がします。痩せて頬がこけたことと、目の手術の影響で目が細くなったこと、髪を角刈りに近く短くしていること、(これも目の病気のために)外を歩く時はサングラスをかけていることもあり、見た目が怖くなったと言われることが多いのは悲しいです。ポチャッと(デブッと)しているだけで、ほんわか優しく見えるということはあるかもしれませんね…

何をお伝えしたかったのかと言うと、体力面・健康面ではまだまだ若い連中には負けないということです。GSには若い講師がいないので比較ができないのですが…
(次回に続く…)

5月病にご注意を!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年5月6日 3:49 PM
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一昨日は、出先で激しい雹に降られて大変な目に会いました。傘も持っていなかったので(昼頃までは晴れていた!)、その後の予定をキャンセルしてタクシーで帰って来ましたが、一時的に雹に打たれました。今も体が痛いです(@_@)。車のボンネットやフロントガラスが傷ついたと言っていた方もいましたし、かなり激しいものだったことが分かります。我が家の車は屋根付きのカーポートに置いたままだったので、無傷でした。

世間より一足早く、仕事に完全復帰しています。本日より授業も再開します。
これだけ休みが続くと、体調や気持ちのコントロールがなかなか難しいのではないかと思います。子どもたちはもちろん、明日から仕事に復帰する皆さんも、ご注意いただきたいと思います。
毎年5月になると、体調やメンダルを崩す子ども(や社会人)が少なくありません。いわゆる5月病です。4月は新しい環境で気を張って頑張っていたのに、慣れた頃にGWで休みになってしまい、連休明けに普段のペースになかなか戻れないことがきっかけになる場合が多いようです。朝起きられなかったり、学校や(会社?)に行きたがらなかったら注意信号です。単に体が慣れていない程度のことであれば数日で回復しますが、それがメンタルに起因するようだと、長引く場合があります。不登校や引きこもりが増える時期でもあるようです。
私の提案は、無理してすぐに全力モードに入らないようにすることです。明日から数日間は、「慣らし運転」でスタートするくらいでちょういいのかもしれません。そういう意味では、中学校の中間テストがほとんどの学校でないのはいいことです。GSでも、中間テストがあるのは3学年で数名のみです。来週から始まるので、もう今週からはペースを上げて行かなくてはならないのはなかなか大変です。と書いていて思ったのですが、逆にすぐに中間テストがあって、全力で勉強モードに入ってしまった方が、いい場合があるのかもしれません。5月病のような状態になってしまうのは、GWの期間ハードに動き回った子どもよりも、家でゴロゴロしたり、ボーっとしていた子どもの方が多いというデータがあります。ゲーム三昧などで、昼夜逆転のような状態になってしまったり、睡眠時間が足りなかったりしていた子どもは大変危険だと思います。

私は、どちらかと言うと仕事をしたくて仕方ないタイプなので、今まであまりそういう経験をしたことがありません。さすがに今はそんなことはなくなりましたが、若い頃は、休みがあると(特にすることもないので)憂鬱な気分でした。2日も休みが続くのは耐えられませんでした。完全なワーカーホリックですね… 
高校の時は付属高校だったので、比較的学校の休みが多かったのですが、私は長期休みが終わるとホッとしていた記憶があります。夏休みなど学校がない期間は、ほとんど休みなく朝から夜まで部活の練習があったので、体力的にかなりしんどかったのですが、学校が始まれば、少なくとも夕方までは授業で座って(寝て?)いられるからです。「休みが終わってしまうのが嫌ではない」という感覚は、その時に培われた(?)のだろうと思います。

保護者の方にお願いしたいのは、休み明けにお子様の様子がおかしいと感じた時に、対応を間違えないでほしいということです。朝起きられないとか、学校に行きたくないというような分かりやすい場合はもちろんですが、何か元気がないとか、食欲がないとか、ちょっとしたサインを見逃さないようにしてください。お子様が何か訴えて来た時は、よく話を聞いてあげてほしいのです。例えば学校に行きたくないと言い出した時に、頭ごなしに叱ったり、「学校は行かなきゃいけないのよ!」みたいな対応をすると、取り返しがつかないことになる場合があります。子どもには子どもなりの理由があるのです。まずはそれをしっかりと受け止めてあげるのが親の責務です。「じゃあどうするの?」というのは、その後の話です。子どもが、親は自分の気持ちをしっかり受け止めてくれると理解していれば、それ以上悪い事態にはならないと思います。

GWはお見合いのピークです!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年5月4日 9:50 PM
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GW中もお見合いが結構組まれています。通常の時よりも多いくらいです。みんな仕事が休みなので、スケジューリングがしやすいことが一番大きな理由です。実際、お見合いが合意に至ると、数日以内に日程を設定できるケースがほとんどです。普段は、土日でもなかなかスケジュールが合わなくて、1ヵ月後とかになってしまう場合もあるのです。お見合いは、高級ホテルのラウンジで行う場合が多いのですが、GW中は普段より空いています。サラリーマンが商談で使うケースがないからだと思います。スーツを着ている人がほとんどいませんしね…
ちょうど婚活をしている世代は、GW中も家族と出かけることもほとんどなくて、比較的時間があるようです。

クリスマスや年末年始にも感じましたが、世間のみんなが遊んでいる期間に1人ぼっちだと、孤独を感じて寂しくなってしまう人が多くなるようです。普段よりお見合い申し込み数も多い傾向にありますし、お見合いを受けてくれる率や、お見合い後に交際に至る率 も高いです。特に今回は、時代が令和に変わって、「心機一転頑張ろう!」気合いを入れている人も多いようです。
こういう時期に改めて感じるのですが、結婚適齢期の世代の皆さんが、普段は忙しすぎるのです。仕事を頑張るのはいいと思いますが、ある時期は仕事を多少犠牲にしてでも真剣に婚活をしないと、なかなか決められないような状況になってしまっています。それが、今の未婚率の高さの要因の1つになっていることは間違いありません。
そういう意味では、GWやお盆休み、年末年始などに、集中してお見合いや勝負がかりのデートを組むことは、理に適っていると思います。

明日も明後日も、勝負どころの会員が何名かいます。頑張れ〜!

念願の竜泉寺へ…

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年5月2日 7:51 PM
  • 未分類

今日は会員のお見合いが1件入っていましたが、先方の仲人が立ち会っていただけるとのことだったので、1日のんびり過ごすことができました。
意を決して龍泉寺(スパ温泉)に行って来ました。昨年のGWは大混雑で酷い目にあったのでちょっと躊躇していたのですが、今日は元々の祝日ではなかったせいか、意外と空いていました。露天風呂は風が気持ち良くて最高でした。畳のレストスペースでまったりして、200円のマッサージチェアで癒されました。
久しぶりにカレーうどんにもありつけました。私は常にチーズトッピングバージョンですが、これはまじめに絶品です。私は、前を通りかかった時に、(お風呂に入らなくても)入浴代を払ってでも食べに行きたくなるくらいです。皆さん、竜泉寺に行った時は、ぜひご賞味を。

その後、コストコに行って、食料や雑貨を大量に調達してきました。(今日も車のトランクがいっぱいでした) 我が家は、米、パン、水、トイレットペーパー等の必需品はだいたいコストコで買っています。家で酒は飲まないのですが(意外でしょ?)、なぜか酒のつまみは買ってしまいます。今日の夕食は、寿司と肉で迷いに迷って、結局両方ガッツリ行ってしまいました。久しぶりに食べ過ぎました。苦しい… ジムの頻度を増やさなくては…

令和最初の…

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年5月1日 8:56 PM
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2日続けて、何て安易なタイトルをつけているのだろう… はい、自覚はあります…

当然のように、新聞・テレビ・ネットニュース等、何を見ても改元の話題一色なわけですが、昭和→平成の時とはまったく違う景色です。あの時は完全に自粛ムードが蔓延していて、おめでたいことを祝ったり、はしゃいだりすることができない雰囲気があったと記憶しています。まだバブルがはじける前でしたが、経済的にも縮小傾向にありました。GWに入ってから、街に出ればあちこちで景気良く改元セールを行っていますが、30年前にはあり得なかった風景です。今回は、GWの連休中だということもあって、正月のような雰囲気が漂っているように感じます。国民みんなが、新しい天皇陛下の即位をお祝いしている形になっています。これが、前天皇陛下の生前退位の目的の1つだったのだと思います。

時代が変わる前後に長期休暇を挟んでいるので、心機一転何か新しいことに取り組んだり、今までと意識・行動を大きく変えたりするには良いタイミングだと思います。
私は…今日はとりあえずジムに行って、たっぷり汗を流して来ました。今日は無茶苦茶暑かったです。令和の時代も、健康と良い精神状態をキープすることを最優先にするつもりです。

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