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新年度のコースについて

  • 投稿者: gs_staff
  • 2017年12月26日 4:18 PM
  • 未分類

小学生と新中1は2月から、新中2と新中3は3月から新年度の授業がスタートします。
この間、満遍なくすべての学年でお問い合わせ・入塾手続きをいただいていますが、この数週間で一番お問い合わせが多いのは、新小5・新小6の(中学受験をしない)高校受験用のコースについてです。

すでにお知らせしている通り、2月より幼児~小6対象の「ガウディア教室」を併設することが決まっています。(ご相談・受付は1月中旬以降からとなります) 幼児から低学年(小3まで)については中学受験の準備コースとして、高学年(小4以降)については中学入学・高校受験の準備コースとして最適だと考えています。高学年の教材の内容・レベルについては、小学校の学習内容と中学入試のレベルの間くらいでイメージしていただければいいと思います。もちろん、計算・漢字等の基礎の反復もありますし、割合や文章題、図形等の応用問題にもじっくり取り組んでいただき、考える力・使える力を養成します。ガウディアのカリキュラムをきちんとこなしていただければ、中学入学時にスムーズに学習に入って行けると考えています。

ガウディア教室併設に伴い、新年度より小学生の「高校受験コース」は閉鎖させていただきます。ガウディア教室をご検討ください。小学生の英語については、今のところ開設の予定はありません。

冬期講習会に向けて

  • 投稿者: gs_staff
  • 2017年12月24日 11:29 PM
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いよいよ、明後日より冬期講習会がスタートします。小6・中3受験学年の生徒は言うまでもありませんが、非受験学年の生徒たちにとっても重要な期間です。短期間で、勉強の習慣を確立したり、苦手な部分を克服したり、偏差値を10以上上げたりすることができるのは、1年のうちで3回の長期休みの期間しかありません。
毎回感じるのですが、実は講習会に入る前にすでに差がついています。GSでは小5以上の生徒について、2週間前から、苦手な部分の洗い出しや、この冬の目標と学習計画を立案してもらい、「GSシート」にまとめてもらっているのですが、同じクラスの中でも、その完成度にかなり差があります。目標と計画が明確になっていて、気合いが伝わって来るようなシートを作成している生徒は、講習会に入って頑張れる場合が多いですし、成績にも結び付いて来ます。一方で、まったく他人事でやらされ感満載だったり、計画が絵に描いた餅だったりする生徒は、講習会に入ってから「こんなはずじゃなかった…」という状態になってしまうケースが多いのです。このあたりの差は、講習会初日の授業を受けている様子や、確認テストの点数で、早くも顕在化して来るはずです。この1週間、クラス担任を中心に、講師たちが生徒たちと様々なやり取りをしていましたが、まだ本気モードに入っていなかったり、計画が杜撰な生徒が一部にいます。講習会初日までに再度練り直すように指示をしている生徒もいるのですが、クリスマスの期間をどう過ごしているのかとても心配になってしまいます。

新規の入塾についてのお問い合わせも、この1週間でさらに増えて来ました。残念ながら、現小4クラスは満席のためにご希望に添えない状態です。(教室に余席スペースが1つもないので、どうにもなりません…) 新年度以降も含めて、それ以外の学年・コースでも、残席が少なくなって来ているところも多くなって来ました。入塾ご希望の方は、お早めのアクションをお願い致します。冬期講習中も、入塾テスト・面談の予定がかなり入っています。年内は30日まで可能ですが、日によって可能な時間が異なりますので、事前にご確認の上ご予約をお願い致します。

現在の生徒募集状況

  • 投稿者: gs_staff
  • 2017年12月22日 4:53 PM
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現在の生徒募集・残席状況は以下の通りです。

新小4…残席3名
新小5…満席募集停止中(ウェイティング中の方3名) クラスの増設を検討していますが、まだ時期等確定できていません
新小6…現在残席1名 ただし、2月よりクラスを増設するのでそれ以降は余裕があります
新中1…残席6名
新中2…冬期講習会前期は満席(後期は大丈夫です) クラスを増設したので、1月以降は余裕があります
新中3…残席2名

幼児~新小6の「ガウディア教室」は、1月中旬よりご相談・入室受付を行います。現時点では、まだパンフレット・書類等が届いておりません。受付開始のタイミングについては、1月以降このブログでご案内させていただきます。 

GSの入塾基準について<その3>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2017年12月20日 5:35 PM
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その後も、週に2~3名のペースで入塾希望の生徒が来校してくれている状況です。入塾テストや体験授業を受けていただいた後に、三者面談(場合によってはご両親も含めての四者面談)を行わせていただいています。現時点での成績・実力、志望校等について確認した上で、今後の勉強の進め方やGSの指導方針等を説明させていただくわけですが、その面談の場で我々が一番重要視しているのは、「生徒の自主性」です。保護者の方だけが一生懸命になっていて、本人がまったく他人事になっているような状況だと、入塾許可を出していません。それは新小4(現小3)生であっても同じことです。中には、(最初の段階では)こちらが本人に質問すると、お母さんの顔を見て困ってモジモジしてしまうような生徒もいたりするのですが、「それではダメなんだ」ということをきちんと伝えて、ある意味覚悟を決めさせると、きちんと目を見て話ができるようになる場合がほとんどです。今までそういう経験をして来ていないということだと思いますが、ある意味保護者の方を含めた周りの大人が子どもをスポイルしてしまっているとも言えるでしょう。

今の時点で成績が悪い(点数を取れない)理由は、「今までやるべきことをきちんとやっていない」からです。塾に入って(決して安くない)授業料を払っていただいて勉強するからには、やるべきことをきっちりやって、目に見える形で成績を上げてもらわなければなりません。当然、今まで(塾に入る前)と較べたら勉強量も増えますし、授業の聞き方、ノートの取り方、復習の仕方等でダメ出しをされることも多くなります。その時に、いやいや勉強していたり、やらされている勉強をしていたら、すぐに嫌になってしまうと思います。我々は勉強は楽しくしなくてはいけないと考えていますが(塾名が「Good Smile」ですから…)、「勉強の本当の楽しさ」というのは、本気で勉強に取り組んでいる生徒にしか分からないとも考えています。しかし残念ながら、その楽しさをはき違えている塾が多いのが現実です。
体験授業を受けても、内容について行けなかったり、集中して取り組めない生徒が出てしまうのですが、ほとんどが近隣の塾に通っていた生徒たちです。意外と、塾が初めてという生徒は順応が早いケースが多いです。今まで通っていた塾で悪い癖がついてしまっていたり、真剣に取り組んでいない状態でも長い期間に渡って放置されてしまっていたために、受験生としてはお話にならない状態になってしまっている場合が多いのです。これが体に染み込んでしまっている生徒は、それを修復するのにかなりの労力が必要となります。特に今年度に入ってから、近隣の塾からの転塾希望の生徒の割合が増えているのですが、残念ながら、このあたりのことを痛感する場面が多くなってしまっています。
お子様が「塾での勉強の楽しさ」をどう捉えているかについて、一度しっかり確認してみることをお勧めします。単に友だちが多いからとか、面白おかしくワーワー騒いでいることを「楽しい」と表現しているとしたら、数年後に後悔してしまう可能性が高いと思います。

GSは、地域では「厳しい塾」だと言われているのは認識しています。(私は周りの塾がぬる過ぎるだけだと思っていますが、事実としてそうなのかもしれません) しかし、本気で受験勉強に臨んでいる生徒たちにとっては、とても「楽しい塾」であることもお伝えしておきたいと思います。ぜひ、受験を終えた卒業生やその保護者の方に、「GSはどんな塾?」と聞いてみてください。

さあ、ラストスパート!<その6>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2017年12月19日 1:43 PM
  • 未分類

今年のGSの生徒たちで言えば、中学入試は1月10日、高校入試は1月19日から入試がスタートします。あと3週間で入試本番がスタートしてしまうということです。校舎の中はいい意味での緊張感に溢れています。
1つ心配なのは、インフルエンザや胃腸炎にかかる生徒が出始めていることです。インフルエンザ予防接種のワクチンが不足しているため、受験生で打つ予定だったのにまだ打てていない生徒が結構います。例年より年明けの罹患者が多くなる予測が出ていることもあり、「入試の期間に罹らないでくれよ!」と切に祈っています。余談ですが、今回から都立高校入試をインフルエンザで受験できなかった生徒は、2次募集の日に当該高校の入試を再受検できることになりました。2次募集はすべての高校が(英・数・国)の3教科入試(共通問題)なので、理科・社会が極端に苦手な生徒や、自校作成問題の難しい問題にまだ歯が立たない生徒は、「2月23日にインフルエンザに罹りたい!」と言っていたりします… 特に進学重点校等の難関校は、かなり高い基準での合否判定がされるでしょうから、必ずしも有利になるとは限りません。不公平感が強いのは大きな問題だと思います。

受験生たちは、さすがに目の色が変わって取り組んでいます。
中3生を例に挙げると、週末の土曜日は午後1時半から夜9時半まで塾で予定が組まれています。クラスごとの入試問題バトル・合格発表を実施した後、3教科の授業が続くというハードワークです。そんな中でも、集中力に欠ける生徒は1人もいません。この感じでもっと早くから取り組んでくれていたら楽だったのに…と感じてしまうのは、毎年のことです。難関クラスは、「早稲田」の過去問に取り組みましたが、クラスで40%くらいの生徒が3教科で合格最低点をクリアしました。それ以外に数名、あと1問で合格という戦いをしています。このレベルの過去問でも、だいぶ点数を取れるようになって来ました。まだまだこれから冬期講習会もありますし、もうひと伸びが期待できる楽しみな状況です。
日曜日は朝から、都立高校推薦入試の「面接・集団討論」と「小論文」の対策を行いました。進学重点校の小論文はテーマも含めて非常に難しいのですが、1回目から全員がある程度の点数を取っていました。やはり、集団討論に不安があるようです。ここについては、冬休みの間にしっかり準備をした上で、1月に入ってから実際に練習を行います。
午後からは日曜特訓で、2教科の授業が夕方まで続きます。ここでも過去問を解いてもらうこと多くなりますし、入試問題での点数の取り方に特化した内容の授業になります。生徒たちは、週末の2日で15時間ほどの授業を受けたことになります。この時期なので当然ですが、講師たちも体力勝負になっています。講師たちの平均年齢が高い塾にとっては、しんどい季節です(笑)。

新年度より「ガウディア教室」を併設します!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2017年12月17日 12:01 AM
  • 未分類

大変お待たせ致しました。幼児・小学校低学年、そして中学受験を考えていない高学年の生徒のためのコースのご案内をさせていただきます。しばらく前から検討していたのですが、正式な契約が終了するまでは守秘義務があり告知できなかったため、お知らせできるのがこのタイミングになってしまいました。申し訳ございませんでした。

新年度より、幼児・小学生対象の「ガウディア教室」を併設する運びとなりました。皆様、「ガウディア教室」についてはご存知でしょうか? 日能研関東と河合塾グループの共同出資会社が運営する学習教室です。2月よりGSがフランチャイズ契約を結べることになり、教室内併設の形で指導をスタート致します。GSの講師たちが指導を行います。

<「ガウディア教室」の特徴>
◯社会の変化や、2020年からの大学入試制度の変更に伴い、子どもたちに求められる能力が変わって来ているので、その変化に対応する学習機会を提供する。
◯ドリル形式や暗記・パターン学習だけでは養成できない、「考える力」・「使える力」をつけさせることを目的とする。
◯計算・漢字等の基礎力養成に加えて、早い段階から文章題や図形等の応用問題にもじっくり取り組んでもらう。
◯毎日コツコツ学習することにより、自ら学ぶ学習習慣を身に付けさせる。
◯指導時間内にも、分からないところをすぐに教えたり、内容を教え込んだりすることはせず、問いかけたりヒントを与えたりすることにより、自らの「気づき」と「学ぶ喜び」を引き出す指導を行う。
◯自宅でも親が指導することは不要。子どもが課題に自分の力で取り組めるようにすることが目的。

<指導スケジュール・内容>
◯2月1日より開講
◯対象学年 / 幼稚園年少(3歳児)~小6
◯指導教科 / 国語・算数
◯授業料 / 1教科6,000円、2教科12,000円
◯曜日・時間帯 / 火曜日・木曜日 15:30~18:30、土曜日13:30~16:30
◯週1~2日 (週1日の通室でも可能) 1日1時間程度
◯毎日30分~1時間程度取り組む宿題が出て、翌週に提出してもらう

ご相談・受付は1月年が明けてからのスタートとなります。内容の詳細は、以下のホームページにてご確認ください。受付開始のタイミングについては、改めてこのブログでご案内させていただきます。宜しくお願い致します。

ガウディアホームページ → http://www.gaudia.co.jp/

都立高校入試にスピーキングテスト導入!<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2017年12月16日 10:14 AM
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最近の都立高校の入試改革は、とにかく決定(公表)から施行までのスピードが速いのが特徴です。今このタイミングで有識者会議で検討していることが、2年後の入試から導入されるということがとても多くなっています。一昔前は、ここの動きにとても時間がかかり、4年後とか5年後からということが多かったのですが、石原都知事の時代から目に見えてスピードが速くなり、最近はさらにその傾向が強くなっているように感じます。
英語のリスニングやスピーキングについては、誰がどう考えても中1から中2のうちが重要であることは間違いないでしょう。いや、小学生やもっと言えば幼児のうちからやらせるべきだという論調もあるくらいです。今の中2生や中1生が、このタイミングで「入試にスピーキングが出ることになった」と言われたら、途方に暮れる生徒が出てもおかしくありません。
そういう意味では、最近の都立高校改革は拙速だと感じる部分もあるわけですが、今回のスピーキングの件については、私は概ね賛成です。使えない英語のテストを続けるよりはよっぽどいいでしょう。確かに今の中2・中1生にとっては(入試日が1日増えることも含めて)しんどい話ですが、決まった以上それに対応して行くしかありません。

問題となるのは、やはりスピーキングテストがどういう形式で行われるかです。私も不勉強だったのですが、既に英会話教室等では、インターネットや電話でスピーキングテストを行って、スコアを短時間で出せるようなシステムを持っているところが結構あるのです。(興味のある方はネットで検索してみてください) 試験会場で、全員にパソコンやタブレットを用意することができれば、ヘッドホン・マイクセットをつけて、その形で実施することは可能です。(問題は設備と費用ですね…)
逆に、1人ひとりと面接の形で実施することは現実的ではないように思います。時間的な問題もありますし、そもそも高校の英語の先生でそのレベルの試験に対応できる方がどのくらいいるのかも疑問です。まさか、面接試験まで外部委託をするわけではないでしょう…

早くも昨日から、都内の塾講師たちの間で「対策をどうして行くか?」という話で盛り上がっています。私がコンサルをしている英会話教室の塾長は、「千載一遇のチャンスが来ましたね!」と興奮していました。
現時点で私が考えていることをひと言にまとめると、「焦るな!」ということです。まだ「いつからどういう形で」という部分が正式に決まっていませんし、急に決まったとしても、中3の1年間で十分に対策が可能だと考えています。もちろん、将来のことを考えて、長い目で英会話にしっかり取り組ませたいという方針はあっていいと思います。ただし、このスピーキングテストのために、小学生や中1のうちから英会話を習わせようと考えるのは、まったくナンセンスです。

都立高校入試にスピーキングテスト導入!<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2017年12月15日 5:21 PM
  • 未分類

昨日、都立高校入試の改革について、ビッグニュースが飛び込んで来ました。英語の入試にスピーキングテストを導入することが都教委から公表されました。都立高校全校で実施し、全員必修の形にするとのことです。
この入試改革は、明らかに2020年からの大学入試改革を見据えてのものです。英語力については、「読む」「書く」「聞く」「話す」の4つの力を満遍なく測れるように、英検やTOEIC等の外部テストが必修化されることが決まっています。最初の数年間は、センター試験に代わる(記述問題が多い)新しいテストも全員に義務付けられるので、受験生の負担がかなり大きくなることは間違いないと言われています。その段階で困らないように、高校受験の段階から「話す」力の養成に注力しようという狙いです。現在の入試は、まだ「読む」・「書く」が中心になっていて、「聞く」力を測るためにリスニングテストを全校で実施していますが(配点20点分)、「話す」力については(入試では)必要ありませんでした。
聞くところによると、中学校の現場サイドから、「入試にスピーキングがないため、英語で話すことに真剣に取り組まない生徒が多く困っている」という声が多く上がっていたことも背景にあるそうです。
現段階で判明していることを以下にまとめておきます。

◯来年度中に具体的なことを決定し、早ければ今の中2から、遅くても今の中1から実施する。
◯学力試験とは別の日程で(私立高校入試と都立高校入試の日程の狭間が有力)、1日スピーキングテストだけの入試日を設定する。
◯全校・全受験生で必修とする。
◯問題作成等は、外部の専門業者に委託する。
◯面接形式で行うか、コンピユーターに音声を入力する形で行うかは未定。
◯配点等も未定。

(次回に続く…)

バリバリ仕事します!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2017年12月13日 2:13 PM
  • 未分類

皆様、ご無沙汰しております。ブログもしばらくぶりの更新となってしまいました。
昨日で一旦落ち着いたため、本日は久しぶりに朝から仕事をしております。また今回も「後藤重病説?」が一部に流れているようですが、私は(ちょっと肥満以外は)いたって健康ですのでご安心ください。
ご心配をおかけしておりますが、授業や生徒対応、保護者面談、それ以外にも重要な仕事はきちんとこなしております。ただ、事務仕事は(緊急のもの以外)まったく手をつけられておりません。5日ほどサボっただけで、こんなに溜まってしまうのか…とちょっと辟易としています。主に経理や総務の仕事です。(給与の年末調整とか…) 結婚相談所の会員のフォローアップ、学校や塾のコンサル業務、業者の方との打ち合わせ等もしばらくお休みさせていただいていたので、本日から再開します。
今週末から私が忙しくなるのは、中3生の推薦入試対策です。小論文・面接・集団討論の練習にかなり時間を割くことになります。そうこうしているうちに、冬期講習会まであと2週間を切りました。冬休みの学習計画(GSシート)作成の点検や、調子を崩している(ぶったるんでいる)生徒のフォローアップ(締め?)等、この時期は手を抜けない仕事が目白押しです。
エンジン全開で走って行きたいと考えています。

お休みをいただきます

  • 投稿者: gs_staff
  • 2017年12月8日 9:07 AM
  • 未分類

大変申し訳ございませんが、個人的な事情により、本日より少なくとも数日間は「お休み」をいただきます。
ただし、この時期授業に穴を開けるわけにはいかないので、授業の直前に校舎に出て、終わったらすぐに失礼させていただくという形を取らせていただくことになると思います。
急きょ面談の日程を変更させていただいた皆様、誠に申し訳ございませんでした。ありがとうございました。
生徒・保護者の皆様にはしばらくご迷惑をおかけすることになりますが、ご理解ほどお願い申し上げます。

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