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GS進学教室

生徒募集状況

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年3月13日 1:36 PM
  • 未分類

3月に入ってから、新規のお問い合わせ・入塾がかなり増えています。平均すると、毎日1名ずつはお問い合わせをいただき、そのうち半分くらいの方がウェイティングリストにご登録いただいている状況です。せっかくお問い合わせをいただいても、現在すぐには入塾できないということをお伝えすると、「他の塾を探しますので…」ということになってしまうケースも多く、日々とても残念な思いをしています。

昨日も入塾手続きがあり、新小5生についてもこれで満席・募集停止となりました。今後入塾ご希望の方は、ウェイティングの形となります。
これで、現在入塾のご相談に乗れるのは、新小6生のみとなりました。ただし小6生については、今まで他塾に通っていた等、ある程度受験勉強を経験している方に限定させていただいています。カリキュラム的に、6年生の範囲がだいぶ進行しているためです。都立中クラスの方は、文系も理系ももう過去問演習をスタートしています。(もちろん、まだ合格点を取れる状況ではありませんが…)

ウェイティングの方が繰り上がって、入塾テスト・体験授業を受けられるようになるのは、以下のケースです。

〇退塾者が出て、席が空いた場合
→ただし、GSはほとんど退学者が出ない塾です。昨年1年間での退塾者は(100名以上いる中で)3名のみでした。

〇より席数の多い教室に移動できた場合
→新中3が何名か繰り上がりましたが、このケースです。中3生が卒業して3月から曜日が変更となったため、教室を変更することができました。

〇クラスの増設ができた場合
→新中2は春期講習会・4月からクラスを増設できるかもしれません。来週末までには最終決定したいと考えています。そうなれば、現在ウェイテイングの状態の方は(入塾基準をクリアしていただければ)全員入塾が可能となります。ご予約いただくなら、今のうちです。

〇教室の増設ができた場合
→2号館の物件を、2年間ずっと探し続けています。しかし、相応しい物件が見つかりません。今の校舎から至近で(教室から教室に3分以内に移動できる)、それなりの広さで、トイレが(男女別に)2つあって、費用的にも格安で… というのが条件です。なかなか条件が厳しいのですが、もしいい物件があったらご紹介くださいm(__)m

大学入試で都立高校大躍進!<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年3月12日 4:49 PM
  • 未分類

国立大学の合格発表がほぼ出揃いました。昨日・今日で昔の教え子からも何人か連絡をもらいました。嬉しい報告がほとんどでしたが、中には浪人が決まったという報告もありました…
東大をはじめとする難関大学の高校別合格者数もほぼまとまってきました。首都圏で言うと、都立高校が大きく躍進したということは、誰が見ても明らかな状況です。正確に言うと「都立高校が」ではありませんね。「(一部の)都立進学指導重点校や都立中高一貫校が」です。

東大に関して、現在判明している状況をまとめてみます。

<2016年都立高校からの東大合格者数 3名以上の高校抜粋( )内は現役数>

日比谷 51名(27名)
西   32名(17名)
国立  20名(10名)
小石川 14名( 9名)
武蔵  11名( 8名)
戸山   7名( 2名)
白鴎   5名( 5名)
立川国際 4名( 2名)
新宿   4名
青山   3名( 3名)
桜修館  3名( 2名)
立川   3名( 2名)
八王子東 3名( 0名)

日比谷の50名超えはすごいですね。現役の合格者数も含めて、もう下手な私立の進学校は足元に及びません。全国の公立高校でトップであることはもちろん、私立・国立も含めて10位ちょっとのところに位置することになるはずです。西もそうですが、これ以外に国立大学の医学部にかなりの数が合格しています。西は京大にも15名が合格していますし、やはり進学重点校の中でも完全にこの2校が抜きん出て「別格扱い」です。
小石川も頑張りました。卒業生が150名余りしかいない中で、現役で9名合格はすごいことだと思います。武蔵もようやく2桁に乗りました。やはり定員が少ない中で(中入生は120名)現役8名合格は素晴らしいですね。
今年から初めて受験者を送り出すことになった、南多摩・富士・三鷹・大泉の苦戦が伝わってきます。まだ細かい数字の詳細がつかめていません。今後の情報が楽しみです。

都立高校の合格発表はやり直しをするべきです!<その4>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年3月10日 1:53 PM
  • 未分類

各方面から、「何でこのことにそんなに必死になっているのですか?」という声が入ってくるようになりました(苦笑)。
私の思いはただ1つです。「通常なら合格になっていたはずの生徒で不合格にされている生徒がいるのに、曖昧なままで終わらせてはならない」と考えているからです。GSの生徒だけでなく、全体でギリギリ不合格だった生徒の中に、該当の問題を「きちんと解いて」ウと答えた生徒がいるはずです。(人数はそんなに多くないでしょうが…) もし問題が不適切なので全員に一律加点ということになったら、アやエと答えた生徒でも繰り上げ合格となります。1問4点の問題ですから、(1.4倍されるので)1000点満点で5点以内で不合格となった生徒は本来合格となっていたはずの生徒です。都全体では決して少なくない数の生徒が泣いているのです。ちょっと大袈裟に言うと、このミスによって人生が変わってしまう生徒がいるということです。(しかも、その事実を本人や保護者の方は知る由もありません)
昨日GSで今年受験した生徒からこんな話がありました。その生徒は合格したのでいいのですが、例の問題をやはり「きちんと」考えてイとウが両方当てはまるので迷ったそうです。結局ウと書いて出したのですが、答え合わせをした時に何でだろう…?と思ってずっとひっかかっていたようです。そんな中で、今回のことを私のブログで読んだので、そのことを報告してくれたのです。私が授業で解説した内容まで覚えていてくれました。その通りに解いたら、答えが2つ出てしまったというのです。塾講師冥利に尽きるとはこのことですが、理科を指導していた講師としても、ここで簡単に引けないことがご理解いただけると思います。

さて、昨日都教委(教育庁)の担当者から電話がありました。まずこちらの指摘に対する返答を正確に再現します。
「専門的な理科の知識を使って解くと確かにそうなりますが、指導要領の範囲で設問の条件のみを基にして中学生が解くと、答えはあれでいいということになります」
思わず、「え~っ、何だそれ!?」とのけぞりそうになりました。ちなみに、都議会議員の先生が問い合わせをした時にも、ほぼ同じような返答をしたそうなので、都教委の中でその見解で統一しようということになっているのだと思います。理科の専門的な知識をすべて使って正確に解くと、答えが2つ出てしまうということは公式に認めてしまっているのです。「ミス」という言葉は絶対に使いませんでした。おそらくそのことも内部で徹底されているのだと思います。
簡単に言うと、「専門的な知識を持っている優秀な人が解くと間違えるけど、普通の中学生なら解けるはずなんです」ということです。実際にそういうニュアンスのことも言っていました。科学の世界ではもちろん、受験の世界でも、こんな論理が通用してはならないことは、理科や受験の専門家でなくてもご理解いただけるはずです。絶対にダメです。
さらに衝撃的なことがその後に起こります。最初に電話を取った時は「東京都の教育庁の者です」という言い方をしたので、電話の最後に相手の名前を確認したのですが、「すみません。私たちは名乗ることができないんです…」と返ってきたのです。2度目の「何だそりゃ~!?」です。確かに、責任ある立場の方ではなく、明らかに上に指示されて渋々電話をして来た感がありありでしたし、(理科的な話が通じないので)理科の専門の先生というわけでもなかったはずなのですが、名乗れないとはどういうことなのでしょうか? ホームページにこの件に関しての「問い合わせ先」として出ている電話番号に連絡してのものです。決して理不尽なことも申し上げていないはずです。こう答えたという言質を取られて、個人の責任にされたらたまらんということなのでしょうが、これが公務員・役人の常識なのだということを知りました。民間企業では絶対にあり得ない話ですし、それこそそんな対応をしたら、「責任者出て来い!」というレベルの大問題に発展する場合が多いのではないでしょうか?
さすがに、ちょっと疲れてきました…

都立高校の合格発表はやり直しをするべきです!<その3③>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年3月9日 5:36 PM
  • 未分類

本日、天文教育普及研究会から都教委あてに、以下の「意見書」が提出されました。
これをお読みいただくと、今回の問題点がだいたいご理解いただけるものと思います。
これは天文の専門家の視点ですが、受験指導に携わる立場での私の見解とすべて一致しています。

http://tenkyo.net/seimei/toritsu_exam2016.html

都立高校の合格発表はやり直しをするべきです!<その3②>

たった今、都教委の担当者から連絡がありました。お約束は月曜日中だったのですが…
内容について詳細はまた改めて。

都立高校の合格発表はやり直しをするべきです!<その3>

今回のミスについて、塾の講師や高校の先生方を中心にだいぶ議論が広まっているようですが、依然として都教委は沈黙を貫いています。折り返し返事をすると約束いただいたのに何も連絡がないということだけを取っても、いかに混乱しているかがお分かりいただけると思います。
問題とその後の「見解」にミスがあることは明確で、これについては議論の余地がありません。天体の専門家でなくても、ある程度きちんと受験の理科を勉強した人であれば、ほぼ全員がそう答えると思います。特に例の「見解」は、理科的にも裏に隠されたメッセージ的にも、受験生や指導者をあまりにも馬鹿にした内容だと感じます。

もしこれが、入試の当日等まだ合格発表前でやり直しが効く段階であれば、間違いなく採点のやり直しを指示したはずです。2年前にも理科の問題でミスがあり、全員に一律加点の措置となりましたが、私はその時よりも今回のミスの方が(内容的に)酷いと思います。今回は、すでに合格発表が終了して数日経ってしまっているため、今さらひっくり返すことはとてもできないという前提が間違いなくあるはずです。それならそれを認めて、「ミスはミスだけど、影響が大きすぎるため修正はしない」と公表した方が、余程スッキリすると思います。(それでも、様々遺恨が残るでしょうが…)
私はその根本の部分の判断がおかしいと思います。ミスであるならば、いつであっても対応が同じでなくてはいけません。現に、2年前の大量採点ミス発覚の際は、1年前の入試の分まで遡って採点のし直しをして、2年生になる段階でさえも(!)追加合格者を出しているのです。

もう都教委に連絡しても埒があかないと感じたので、昨日伝手を頼って、都議会議員や都知事にも今回の顛末・内容をご連絡させていただきました。さすがに都知事からのリアクションはありませんが、一部の都議会議員の先生が教委に連絡を取って動いてくださっているようなので、事態の推移を見守りたいと思います。
今回は、塾を経営するものとして、理科の担当講師として、子どもたちを守るために戦わなくてはならない場面だと認識しています。

<追記>
本日、都立高校に合格した生徒の保護者の方から、「採点がやり直しになったら、合格を取り消されてしまうのでしょうか…?」という問いわせがありました。ご安心ください。一度合格となったものが取り消されることはありません。本来なら不合格だったという事実が伝えられることもありません。合格していたはずなのに、ミスによって不合格とされてしまった生徒が救済されて追加合格となるだけです。過去の事例では、すでに私立高校に支払ってしまった費用についても都が負担しています。(税金ですけど…)

都立高校の合格発表はやり直しをするべきです!<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年3月8日 3:21 PM
  • 未分類

深夜にブログに書いたこともあり、朝から各方面から様々な連絡が入りました。都立高校の現場の先生からも何件か連絡をいただきました。これにはちょっとビックリです。おそらく地学担当の先生なのだと思いますが、「明らかなミスなので採点のし直しをするべきだと思うのだけど、我々にはどうすることもできない。声を上げてくれてありがたい」というような内容でした。

1つ面白い情報もいただきました。天文の専門家の方からなのですが、問題の中で取り上げられていた27年3月24日には、金星は実際はほぼ「ウ」の位置にあったというのです。しかも、(2)以降で出てくる条件を確認すると、他の星の位置も含めてすべて実際の位置関係が正しく反映されていると… つまり、作問の段階では実際の星の位置関係を基にして作り始めたのに、途中で金星の位置関係だけがズレてしまったのではないかということです。そう考えると、都教委が出した「見解」の中の、「金星の位置を実際の位置から移動してイの位置に置いたものである」という訳の分からない説明がしっくり来る感じがします。

ただし私個人的には、「その日時の実際の状況と違う」ということを以って、必ずしも問題に不備があるから採点のし直しを…ということにはならないと考えています。
今回については、都教委があの「見解」を出したことが逆効果になってしまいました。もしあれが出ていなければ、(その前からミスではないかと騒がれていましたが)私はあまり違和感を感じていなかったと思います。少なくとも私は、あの「見解」を読んで「これはおかしい」ということを確信しました。「作問の段階でこういう意図で作っていたのであれば、模範解答として出している答えに辿りつけない」ということが明らかになってしまったからです。理科的にも明らかに間違っていますし、「模式的に」とか、「設問の適格性」とか、「確実に選択できるように移動した」という表現が、(書いた方が意図していたかはともかく)ことごとくごまかすための方便になってしまっているのです。

都立高校の合格発表はやり直しをするべきです!<その1>

今になって、都立高校の理科の問題にミスが見つかりました。現時点でまだ都教委はミスを正式には認めていませんが、私は今後大きな動きがあるはずだと考えています。

天体分野で、地球から見た火星・金星・月の位置関係を読み取る問題です。(3番の(1))
私も入試当日に問題を解きましたが、その時は恥ずかしながら問題の不備に気付きませんでした。その後日経新聞に、「科学的に誤りがある」という記事が掲載されて、それは私も目を通しましたが、その時点でもまだ「まぁそうだけど…」程度にしか感じていませんでした。問題文の中に、平成27年3月24日という日時が指定されているのですが、この日の「実際の」金星の位置が正解とは違う位置にあるというものです。このことも確かに問題があるのですが、そのことによって、問題文から読み取れる正解を変えるということにはならないからです。(このレベルのことは過去にいくらでもあります)
しかし、この件(日経新聞の記事)について出した都教委の見解(下記アドレス)を読んでいて、明らかに問題がおかしいということに気付いてしまいました。そもそもこの見解の文章は、「今さら採点のし直しはできないよ」という匂いがプンプンするもので、正解はこれでいのだという詭弁を弄しているようにしか読めません。もし、そうでなくて本当に事前の作問の段階でこう考えていたのだとすると、理科的な素養に問題があるということですから、それはそれで大きな問題です。
この文章にはいくつか問題点があるのですが、一番問題なのは、問題文で「金星・地球・火星・月の位置を模式的に表した~」と書いてあるものを、「~模式的に表わした」と省略して説明していることです。「位置を」模式的に示したということなのですから、地球は幅がない点として捉えて、問題の地球の図の中心から視野の線を引かなくてはならないはずです。そうすると、模範解答として公表されているイではなく、ウが正解となってしまうのです。実際にも、それに近い見え方をするはずです。都教委の言っている、模式的に考えるだけなので、実際にどうかは関係ないという理屈は、これについては成り立たないでしょう。

少なくとも、上記のことを考えて、ウと書いた生徒を✕にすることは許されないはずです。2年前にも(やはり天体の問題で)似たようなミスがありました。やはり2つ正解が出てしまったのですが、あの時は問題不成立ということで、全員に一律加点されることになりました。
ただし、今回と決定的に違うのは、あの時はミスが発覚したのが合格発表前だったということです。(それでも現場の先生方は大変だったと思いますが…)  今ミスを認めてしまうと、採点・合格発表のし直しをしなくてはなりません。おそらく各高校で数名ずつの繰り上げ合格が出ることになるはずです。あまりにも影響が大きずきるということで、都教委は何とかこのまましのぎたいと考えているはずです。
GSで都立高校に不合格だった生徒で、この問題をウと答えている生徒もいます。答案再現の結果からすると、合否ラインぎりぎりのところにいるであろう生徒もいます。もしかして、この問題であと4点取れていたら、合格圏内に入っていたかもしれません。そう考えると、このまま放置するわけにはいかないでしょう。

実は、昨日塾名を名乗って、正式に都教委の担当部署にこのことを指摘しました。上記のようなことを伝えたということです。その時に、電話に出た方が、同じような指摘がたくさん入っているということを言っていました。(そんなことを暴露しちゃっていいのか?ということも感じました) 昨日のうちに折り返しの連絡をもらえる約束になっていたので、ブログに書くのはその後にしようと考えていたのですが、結局連絡がありませんでした。もしかすると、大混乱になっているのかもしれません…

都教委は大きな英断をくだす必要があります。採点・合格発表のやり直しです。少なくともミスを認める必要はあるでしょう。あまりにも影響が大きい事態となりますが、判断のタイミングを遅らせれば遅らせるほど、被害は大きくなります。

http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/pickup/p_gakko/28nyusen/mondai_r.html

新年度の授業がスタートしています

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年3月7日 12:43 PM
  • 未分類

先週末から新年度の授業がスタートしました。曜日の関係で、明日までにすべてのクラスが開講となります。
新年度のスタートに合わせて、新しい生徒が増えたり、成績によってクラス替えがあったり、一部担当講師の交代があったりして、生徒も講師も新鮮な気持ちでスタートを切っています。
小6や中3のクラスでは、最初の授業で1年後に向けてのかなりシビアな話をしました。簡単に言うと、「今日からは結果がすべてなんだよ」ということです。「来年の2月に点数を取れないと、行きたい学校に入れない」という現実にも、きちんと向き合わせていきたいと考えています。その部分の意識づけは、4月くらいまでにやり切らないと、受験生として完全に乗り遅れてしまいます。

2月までほとんどの学年が満席となっていましたが、小6・中3が卒業したことによって、多少余裕が出てきました。3月から席数の増設ができた学年については、ウェイティングで待っていただいていた生徒が何名か繰り上がって、入塾・体験授業受講となりました。4月からクラスの増設を予定している学年もあるので、ここから数週間でさらに繰り上がりがあると思います。
さらに、3月に入ってから新規のお問い合わせもかなり増えています。ここ数日は毎日1~2名のお問い合わせをいただいている状況です。依然としてほとんどの学年が満席のため、一旦ウェイティンググリストに入っていただくことになってしまうのが心苦しいのですが… 

入試が終わってから、結局あまり休めずに新年度に突入してしまいました(>_<)  今年は私が担当するクラス・授業が例年より多いこともあり(小4~中3までほとんどのクラスを担当しています)、平日は毎日授業が入っています。昨日の日曜日は休校日とさせていただきましたが、朝から夕方まで研修会で都内に出掛けていました。講師たちも含めて、疲れが溜まっていないと言えば嘘になりますが、1年間のスタートにあたりとても重要な時期なので、気合いを入れて頑張って行きたいと思います。

高校入試結果

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年3月4日 3:43 PM
  • 未分類

昨日都立高校の入学手続きが終了し、それを受けて昨日・今日で私立高校の補欠繰り上げがかなり出ています。これにて、長かった高校入試も終了となります。
今年度のGS生たちの合格校をまとめておきます。複数名ずつ合格している高校が多いのですが、人数は出していません。

<GS進学教室 2016年度 高校入試合格校>
早大学院 早大本庄 桐朋 立教新座 明大明治 明大中野 中大附属 中大杉並 
成蹊 桐蔭学園 日本女子大付属 創価 帝京大学 東京電機大 日大二 日大三 
日大桜丘 日大明誠 八王子 拓大一 工学院 西武文理 聖望学園
都立国立 都立八王子東 都立武蔵 都立日野 東京工業高専

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