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2024年3月のアーカイブ
感謝の三段階<その1>
- 2024年3月18日 8:20 AM
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皆さんは、周りの人や様々な物に対して感謝も思いを持っているでしょうか? それを意識して伝えているでしょうか? 人はもちろんですが、自分の体や物に対しても感謝の思いを伝えることの重要性は、先日のブログでも書いた通りです。
感謝には、3つの段階があると言われています。1つは、誰かに何かをしてもらった時にする感謝。特に自分が困っている時に受けた恩に対して。これはほとんどの人が強く感じる思いのはずです。
2つ目は、存在そのものに対する感謝。家族に対して、生まれてくれてありがとう、いつも一緒にいてくれてありがとう。自分の体に対して、健康で動いてくれてありがとう。というような思いです。これは少し意識しないと、気付かないケースが多いので注意してください。夫婦や親子の間で、日常的にこういう思いを伝え合えている家族の絆は強いです。きっと今後も幸せな家庭を築いて行けるでしょう。
さて、3つ目の段階の感謝が想像つくでしょうか? 皆さんも、ちょっと考えてみていただきたいと思います。
(次回に続く)
「キッザニア」に行って来ました!
- 2024年3月17日 8:59 PM
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本日、「キッザニア」に行って来ました。と言ってもお台場に行って来た訳ではなく、北口のオクトーレで開催された八王子版の「キッザニア」です。市の子ども家庭部と児童館(今は「子ども若者育成支援センター」という名称に変更になっています)が主催している、職業体験を中心としたイベントです。
我が家はかなり早い段階で4人とも申し込んで、今日をとても楽しみにしていました。幼児2名は職業体験はできず、屋台でのゲームやもの作り体験が中心でしたが、それなりに楽しめました。小学生2人は、屋台でのお手伝いもできますし、オクトーレのテナントで1回(20分間)だけ実際にアルバイトをすることができます。働くと「キッゾ」じゃなくて「はっち券」がもらえて、またそれでゲームに参加したり、お菓子を買って食べたりすることができます。このあたりは完全にキッザニアを模倣していますね…
うちの小学生2人は、どこのお店でアルバイトをしようか最後まで迷っていました。「くまざわ書店」か「スタバ」かなぁ?と言っていたのですが、ハローワーク(手が込んでる!)で相談して彼らが選んだのは「塾」でした(苦笑)。(プリンス進学院の個別指導部が協力してくれていました) 彼らだけでハローワークに行っていたので、決して私が誘導した訳ではありません。でもせっかくのチャンスなので、保護者として同伴して偵察を、状況が許せば名刺交換でも…と考えていたのですが、保護者の方は立ち入りができませんとのことでした。(残念!) で、2人で「塾講師の仕事(指導や丸つけ)」をして来たのですが、先生に「きみたち何か塾の仕事慣れてるね~」と言われたそうです(笑)。家が塾を経営していることは言っていないそうです。「門前の小僧、習わぬ経を読む」というやつでしょうか…
GSの生徒も何人か来ていましたし、それこそ5~6年前に「キッズ広場」で一緒だったお友だち(ママ友)にも2組再会しました。スタッフとして、南多摩や五中の中学生たちも働いていました。(おそらく)ボランティアも含めて多くの人たちが関わってくれていました。とても有意義なイベントを開催していただき、ありがとうございました。
11時から14時半くらいまで、ランチ抜きで長丁場だったこともあり、さすがに子どもたちも疲れたようです。終了後すぐにバーミヤンに駆け込みました…
幼稚園の卒園式
- 2024年3月15日 11:46 PM
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本日、次男の幼稚園の卒園式でした。ついこの前入園したという感覚ですが、3年間があっという間に過ぎ去ってしまった感じです。卒園式の中で、「おもいでのアルバム」の替え歌が流れる中で、3年分のスライドが投影されましたが、周りのママたちは泣いている方が結構いました。コロナ禍では短縮されて来場の人数制限もあった卒園式が元の仕様に戻り、(おじいちゃん・おばあちゃんも含めて)大変多くの参列者がありました。先生方への感謝の会や、教室での先生とのツーショット撮影など、フルコースのメニューとなったので、3時間以上もかかりました。3歳児がすっかり飽きてしまって、お腹も空いて大変でした… 午後も打ち上げが2つ入っていて、朝から夕方までなかなかハードな1日となりました。
少し前までは、人前に出ると物怖じしたりすることが多かった次男ですが、今日の様子を見ていて、「すっかり成長したなぁ…」と感慨深いものがありました。小学校に入学しても頑張ってくれるでしょう。勉強も楽しみなようですが、とにかくサッカーをやりたいようです。今までは喘息持ちで激しい運動を止められていたのですが、ここは数ヵ月でようやく完治に近い状態となり、頑張れそうな感じです。明日から暇な3週間が始まるので、春休みから活動できるところを探そうかと思案中です。長男もサッカーをやっていて、味の素スタジアムでの試合に出たこともありますし、お姉ちゃんと一緒にチアダンスもやっていたこともあるくらいなのですが、今は全部辞めてしまって、すっかり運動嫌いになってしまいました。ピアノと芸術(絵画や工作)の方に目覚めて頑張っているので、それはそれでいいと思うのですが、やはり私が体育会系なので、子どもの中の誰かにはバリバリスポーツをやってほしいと思っています。頑張れ次男!
悔いのない人生を送るために
- 2024年3月14日 10:58 PM
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人それぞれ人生の目標があると思いますが、究極の目標は、人生が終わる時に「悔いのない良い人生だった」と思えるようにすることではないでしょうか。ただし、最大の問題点は、その人生がいつ終わるかは誰にも分からないということです。人生100年時代と言われていますし、100歳以上まで生きるかもしれません。明日にでも不慮の事故に遭って、命を落とす可能性だって0ではありません。そういう意味では、目の前の毎日を必死に生きて、やりたいことにはチャレンジして、会いたい人には会って、毎日を充実させることが大切だと思います。この歳になって改めて思うのですが、毎日を惰性で生きるなんて、もったいなくてとてもできません。私は今、1日が24時間ではとても足りない感じで、寝ている時間も惜しいような感覚があります。毎日、仕事と子育てに追われている訳ですが、それ以外にもやりたいことがたくさんあり過ぎて困っています。
私は、しばらく前から、スマホに「余命時計」のアプリを入れて、毎朝見るようにしています。私が使っているのは、病気や体質等の条件は一切関係なく、日本人の平均寿命から逆算して表示しているものです。あと22年余りですか… もちろん、私はもっと長生きするつもりでいますが(子どもたちがまだ小さいですし…)、時計が1秒ずつ減って行くのを見ると、ちょっと焦ったりします。朝これを見る度に、「今日も1日悔いなく過ごそう! やりたいことは全部やろう!」という意欲が湧いて来ます。仮にあと22年生きるとして、何年で~して、その後の何年で~してというような長期的な人生計画を考えることもあります。やはり、人生のリミットを意識して毎日を過ごすことは大切だと思いますし、仕事はもちろん、プライベートの目標についても、常にリミットを設定して取り組むように心がけています。
私は今お寺に所属して、(オンラインで)様々なことを学んでいるのですが、師匠がやはりこの「余命時計」をスマホに入れていて、私と同じような使い方をされているということを知って共感し、門を叩いた経緯があります。
このアプリ、皆さんも使ってみませんか?(「寿命時計」で検索してください)
ほとんどの学年で残席わずかです!
- 2024年3月13日 10:12 AM
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新年度切り替わりのタイミングでの新規入塾者数は、開校以来最多となりました。お問い合わせ数も、おそらく過去で一番多い状況です。引き続き、GS生や卒業生の保護者の方からのご紹介も多いですし、本当にありがたい限りです。
今週に入ってから2日間で体験生が8名、今日も何名か予定されています。運営面・経営面でありがたいのは、小学生から高校生まで、ほとんどの学年で満遍なく生徒が増えていることです。この2ヵ月で一番入塾者が多いのは圧倒的に新中1ですが…
そのため、ほとんどの学年で残席が少なくなって来てしまいました。
新小4・新小6・新中1・新中2・新中3・新高2・新高3は、あと数名で定員となります。(逆に言えば、新小3・新小5・新高1は、まだ少し余裕があります)
満席となるとしばらく募集停止となりますので、入塾をお考えの方は早めにご連絡をお願い致します。
失って初めて分かるありがたみ
- 2024年3月11日 11:23 PM
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人生の中で、大切なものを失ってから改めてそのありがたみに気付くことはたくさんあります。目の前にある時にも分かっていたはずなのに、感謝の気持ちを持てなかったり、そのことを伝えられなかったりして、後悔してしまうことになります。
「親孝行したい時に親はなし」という言葉がありますが、私は今になって本当にその思いが強いです。私は若い頃は仕事漬けの毎日で、ほとんど家にいない生活をしていました。30代前半で父親が、40代半ばで母親が亡くなったのですが、どこかに連れて行ってあげたり、一緒にゆっくり食事をした記憶もありません。もちろん、感謝の思いを伝えたことも… 母親が棺に入った時に初めて「今までありがとう」と伝えたのですが、その時に「何で元気なうちに伝えなかったのだろう…」と涙しました。その後私は結婚して子どもが4人生まれたのですが、孫の顔を見せてあげられなかったことも、今となっては断腸の思いです。
それ以降、家族や友人等身近な人はもちろん、出会った人とも「もしかしたら会えるのは最後になるかもしれない」「伝えたいと思ったことは、後回しにしないで今伝えよう」と考えるようになりました。
もう1つ、あるうちにはありがたみを意識しないけど、失って初めてその存在に気付くものに自分の健康があります。元気な時はそれが当たり前に感じていて、感謝の思いを持つことはありませんが、病気をしたり怪我をして普通に生活できなくなると、改めてその存在に気付き、健康で普通に生活できる状態って、本当にありがたいことだと気付きます。私は若いうちはほとんど病気・怪我等したことがありませんでしたが、40歳以降若いうちの無茶や不摂生が祟ったのか、病気で入院・手術等を何回か経験しています。ここで詳細は書けませんが、うち2回は「命の保証はできない」と言われました。視力・聴力は、「どうやってももう普通の状態には戻らない」と言われています。今はリハビリ等を経て、日常生活に支障がない状態に戻りましたし、深刻な状態は1つもありません。本当にありがたいことだと思います。ちょっと変な感覚かもしれませんが、私は病気をして以降、その臓器に感謝の思いを持つようになりました。夜寝る前に、その部分を触って、「今日も無事に働いてくれてありがとう!」「明日もよろしく頼むね!」とお祈りを捧げるようになりました。気のせいかもしれませんが、それ以降その臓器の状態が次第に良くなっている気がします。
これからも、今あるものに目を向けて、感謝の思いを持ち、折に触れて伝えるようにして行こうと思います。
40年ぶりに!
- 2024年3月9日 11:39 PM
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昨日、仕事で母校の高校を訪問しました。今年度、私は母校の大学で授業を担当していましたが(次年度はまだ話がない…(´;ω;`)、今月以降は月1回くらいですが、高校の方に出入りすることになりそうです。
ひょんなことから、バレー部の活動にも関わることになりました。教室棟も体育館も共学化・中学校開設に合わせて全面改修されてすっかりきれいになっていますが(私の頃は汚い男子校だった!)、40年ぶりに体育館のコートに立ちました。血が騒ぐというのは本当にあるんだと思いました。スーツを着ていましたが、ついボールを追ってコートの中に入って行きそうな感覚になりました。昔は1m近くジャンプしていたんです。今はウェストが1m近いですが…苦笑
もう私が教わった先生は全員退職したので、会わずに済むはずだったのですが、帰ろうとしたら当時「鬼の体育教官」と呼ばれていた先生の姿が… (昔の習性で)見かけてしまった以上、挨拶しない訳には行かず… 「バレー部でお世話になった後藤です!」と直立不動でご挨拶しました。何でも、退職後部活の外部指導員として働いているのだそうです。覚えていただけているのが凄いですよね。でも考えてみたら、私も35年以上前の生徒たちでも、1人ひとり顔と名前が浮かびます。
1時間程でしたが、青春時代に戻れてとても幸せでした。
リアル子育て支援組織「HUu」誕生!
- 2024年3月8日 10:21 AM
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今まで半年に渡って活動して来たことが、ようやく形になりました。八王子市の子育て支援団体「HUu」が誕生しました。(「ふ~っ」と読みます。子育ての合間にひと息ついてほしいという願いが込められています)
9月から活動を始めて、様々リアル調査を行い、特に八王子の「ネウポラ制度」について研究しました。市役所の「子どものしあわせ課」や「大横保健福祉センター」にも取材に行きました。
そこで我々が得た結論は、
① 「ネウボラ」をはじめとする八王子の子育て支援制度は素晴らしい。しかし、それが必要な人に全然届いていない。子育てで本当に困っている時に、相談できる場所が少ない。
② ボランティアや企業や市民団体等、子育て支援に協力したい人・組織はたくさんいるのに、集う場がなく、マッチングがうまく行っていない。
➂ 子育ての当事者はもちろん、周りの大人たちも学びたがっているのに、その場がとても少ない。
ということでした。
このあたりを、行政にも直接ぶつけましたが、「おっしゃることはその通りですが、人手が足りないことと、行政が動ける限界もありなかなか難しい。市民団体で手伝ってくれるならとてもありがたい」ということでした。それなら…ということで、市民の有志(八王子市ではこれを「志民」と呼んでいます)が立ち上がることになったという経緯です。2月に、新しい市長(しやけさん)もいらっしゃった場でプレゼンを行い、概ね好評をいただいたので、すぐに準備を始めて、先週組織が立ち上がったところです。まだ任意団体ですが、これから法人化も含めて検討して行くことになります。
まずは、情報の発信の段階です。すでに、何件かお問い合わせが入り始めている状況です。イベントの開催、子育て応援企業とのコラボ等にも注力して行く予定です。数年後には、「八王子の子育てはHUuがあるから安心だよね」と言ってもらえる組織にして行きたいと考えています。
スタッフとしては、現役の教師・保育士・市の役職経験者・IT情報発信の専門家・子育て経験豊富な方等、多様な方が集っています。今まで私がリーダーとして引っ張って来ましたが、最後の一番重要な局面で、入試・妻の海外出張・子どもたちの病気が重なってしまい、ほとんど動けませんでした。それもあり、リーダーは別の方に譲り、私はちょっと距離を置いて後方支援・お手伝いをすることになりました。ここまで一緒に組み立てて来たので、もう私がいなくても回るという確信が持てたこともあります。
今後のHUuの活動に、ぜひご期待ください。子育てでお困りのことがあれば、お気軽に、お問い合わせフォームからお願いします。
https://note.com/huu_mag/
新規募集クラスのご案内
- 2024年3月6日 10:24 PM
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4月より、新しいコース(クラス)が2つスタートするので、そのご案内です。
〇小6公立中進学コース
月曜日→英語 水曜日→算数・国語
「中学受験は考えていないけど、高校受験で難関校を目指す」という生徒のためのクラスです。小学校の先取り学習が中心ですが、学校では扱わない難度の高い問題にも挑戦してもらいます。当面の目標は、「中学校に入った時に上位の成績を取ること」です。2ヵ月に1回、全国模試を受けてもらい、同じ目標(高校入試に向けて頑張る)を持つ生徒の中での学力の位置付けを把握しながら進んで行きます。
〇小3・小4英語クラス(ステップワールド)
火曜日
はっきり言って、(ほとんどの)小学校での英語の授業が酷いです。英語が嫌いになってしまったり、中学校に入った時点でかなり遅れを取ってしまう状況です。(英語については)素人の先生方が苦労しながら教えている現状には同情しますが、そのしわ寄せが子どもたちに行ってしまう状況は看過できません。また、世間の楽しいだけの英会話教室とも一線を画しています。4技能のうちの、読む・書くにも力を入れています。聞く・話すだけでは、中学校に入ってからついていけなくなります。最終的には、高校受験で最難関レベルに対応できる英語力の養成ですが、目の前の目標としては、小学生のうちに英検5級(優秀な生徒は4級)の取得を目指しています。来週体験授業を行いますので、まずはそこにお越しください。
新小3・新小4英語クラス体験授業 / 3月12日(火)17:00~17:50
お問い合わせ・お申し込みは、いずれもLINE公式アカウントからお願いします。(このホームページのトップページに入口があります)
ブログに書いてみるもので…
- 2024年3月5日 7:40 AM
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GSは4日間お休みをいただきましたが、本日から業務再開。塾としての新学期がスタートします。(小学生と新中1は2月から先行しています) 私も含めて講師たちもしっかり充電の時間を取り、長かった入試対応の疲れが少しは癒されたと思います。
このお休みの期間にも、新規のお問い合わせが何件か入りました。それが全員、近隣の大手塾にお通いの方でした。いきなり「セカンドオビニオンお願いします!」とおっしゃった方がお2人いらっしゃいました。ブログに書いてみるものですね… 他塾の保護者の方にも読んでいただいているというのは、とても嬉しい限りです。
この間同じような話を何件か聞いていましたが、塾の対応として「ちょっとコンプライアンス上大丈夫か?」と感じるお話が多くなっています。それが原因で、退塾を検討している方も多いのです。ちょっとオブラートに包んで、いくつか紹介します。
「校長がいきなりいなくなってしまって、その後の対応にも不満。退塾を匂わせたら、授業料は4月分までは振替が確定しているので、一切返金できないと言われた」 → これ法令違反です。授業を受けない月の授業料は、その前の月末までに申請があった場合、すでに振替がされていても返金しなくてはいけません。(逆に言えば、その月に入ってから今月授業を受けていないから授業料を返してくれという遡っての要求は、法的にも認められていません)
「入塾時に説明がなかったオプション授業(〇〇特訓・〇〇セミナー)の案内がどんどん来て、強制だと言われたり、これを取らないと受からないよと(子どもが)脅かされる」→ 売上を上げるための施策であることは理解できますが、オプションである以上強制はできませんし、ましてや子どもに脅迫まがいの言い方をして受講を促すのは最低です。
「先生方は、営業の時しか連絡をして来ない。(オプション授業の追加や、友だちの紹介依頼等) 子どもに、友人の名前を聞いて、ビラを渡してねとノルマみたいな言い方をされて渡される。新規生の獲得が最優先で、ずっと通っている生徒には興味がないみたい」→ これ、数年前にGSの生徒たちも被害を受けました。名前とGSに通っているという情報が塾に伝わっていて、(友だちを通して)かなりしつこく勧誘されました。完全に個人情報保護法違反です。
良識ある保護者の方は、こういう塾の対応に嫌気がさして来ているようです。(授業料が高いことと、校舎として志望校にあまり受かっていないことを挙げる方も多いです) 以前より近隣大手塾からの転塾生は多かったのですが、この1~2ヵ月、今までで一番多くなっています。周りでも同じように他の塾を探している方が多いということをおっしゃる方も多いので、まだまだ続くと思います、我々としては、(入塾基準に達していれば)「来る者拒まず」という姿勢ですが、毎日のように同業として情けないお話ばかり聞かされるので、悲しい思いの方が強いです。
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