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2020年12月のアーカイブ
入試は通常通り行われる!?<その2>
- 2020年12月19日 2:38 PM
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都内の私立中高についても、この都立中高の方針に基づいて「追従」する学校が増えて来ています。基本的に、感染者数等の状況に関わらず入試は実施する。当日検温を行い、37.5℃以上あったら受けられないというルールになった学校が多いということです。ただし、追試については学校によって対応がまったく異なります。追試は一切行わないと明言している学校もあれば、複数回(学校によってはいつでも)追試の機会を設定すると言っている学校もあります。神奈川県の私立中高は、県の協会の方針で、追試日程を事前に公表してはならないことになっているようです。
私立中高は学校によって対応がだいぶ異なるので、受験生(保護者)は事前に情報をしっかり確認しておく必要があります。本来は、こういう時こそ自治体なり私学協会なりが統一した方針を出してそれに従わせるべきなのですが、私学については「独立運営」の原則があるため、なかなか難しい部分もあるようです。
今一番ホッとしているのは、入試が行われれば十分合格できる実力がある受験生たちと共に、学校の通信簿(内申点)が良くない受験生です。入試が中止になったら、通信簿(内申点)のみで合否を判定されるということになっていた学校が結構あったからです。とりあえず、「今後余程のことがない限り、入試を通常通り実施する」という国のお墨付きが得られたので、ある意味スッキリしたということです。(コロナの感染リスクが高まっていることは、また別の次元の話です)
こういう方針が周知されて行くにつれて、受験生・保護者の心配はちょっと違う方向に変わって来ています。それは、「入試当日の朝、絶対に37℃以上の熱を測定されないようにしなくてはならない」ということです。
(次回に続く…)
入試は通常通り行われる!?<その1>
- 2020年12月18日 7:01 PM
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コロナの感染者数・重症者数は日々増え続けています。東京では、昨日1日の感染判明数が800名を超える状況となりました。病床を増やして対応するとのことですが、かなり危険な状態であることは間違いありません。
少し前の時期には、12月中旬以降、緊急事態宣言や休業・休校要請が出されるのでは?と言われていましたが、様々な情報を総合すると、現時点ではその可能性は薄いようです。学校はもちろん、塾に対しても休業や時短要請は考えていないようです。(国も都も) 飲食店に対しての時短要請と、国民・都民に対しては、「忘年会・新年会の中止」「正月の帰省の自粛」を「お願い」するレベルに留まっています。
霞が関の教え子たちに話を聞くと、とにかくこれ以上経済にマイナスの影響を出したくないのだけど、個人や企業の救済のための予算がこれ以上取れないので、とにかく「巣ごもり」をお願いするしかないという結論で動いているのではないかとのことです。
学校や塾に対して、(感染者が増えている中で)春のように休校・休業要請が出ないのは、(塾に対しての)休業協力金を出せないからということもありますが、「とにかく入試を通常通り実施したい」からという理由が大きいようです。萩生田さん(と背後の官邸)の意向が強いようですが、今学校や塾を休校にしてしまうと、1月・2月の入試も実施できなくなってしまう状況になるため、それを危惧しているのです。受験生はもちろん、学校や大学運営の混乱を避けるために、何としても入試は予定通り実施したいと考えているということです。
この国の方針を踏まえて、1月以降の入試の詳細が公表され始めました。
大学入試の「共通テスト」(1月16日・17日)については、余程のことがない限りこの日程で実施するとのことです。ただし、受験生が感染または感染の可能性がある場合は、振替受験のチャンスが2回用意されています。(後ろの日程になると、私立大学や国立大学の2次試験とスケジュールがかぶったりして、かなりしんどい戦いになるとは言われています)
都立中高の入試についても、明確な方針が出されました。簡単にまとめておきます。
<都立中高の入試方針>
〇入試当日入口で検温をし、熱が37.0℃以上ある場合は、教室に入れない。
〇保健室等で再度熱を測り、37.5℃以上ある場合は、受験不可(強制送還)。
〇37.0℃~37.5℃の場合は、別室に隔離し受験を認める。(都立高校は追試に回るのも可)
〇受験不可となった場合は、都立高校は追試を2回設定するのでそこで受験可。都立中は追試がないため、実質不合格となる。
〇本人に発熱や症状がなくても、濃厚接触者として認定された場合は、原則別室受験となる。(学校へ行く際の動線のルールあり)
(次回に続く…)
体調管理にご留意ください!
- 2020年12月17日 2:33 PM
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ここ数日で、急に寒くなって来ました。今朝起きた時、部屋の温度計が今シーズン初めて氷点下を指していました。新聞を取りに外に出たら、息が(白くというより)水滴になっていました。金属製のポストを触ったら、火傷をしそうな感じがしました。(この感覚分かっていただけるでしょうか…) 朝一番で水道の水の出が一瞬悪かったので、ついに凍ってしまったか…?と焦りました。湯沸かし器を使わないと、手も洗えない感じです。東京にいるとピンと来ないのですが、北の方は大雪で大変なことになっています。やはり、観測史上最多の積雪という言い方をされている地域が多いようです。(積雪2mって、ちょっと想像つかないですね…)
冬が今年の秋は暖かく、つい1ヵ月ちょっと前まで教室の冷房を入れていたのが嘘のようです。遅れていた冬が、猛ダッシュして一気に駆け寄って来ました。天気予報を見ていてちょっと気になったのは、ここ数日「真冬並みの寒さ」という表現を使っている予報士が多いことです。「並み」って言葉は、本当はそうじゃないのにそうなっている時に使う言葉です。今は暦の上でも(来週冬至です)、季節としても、「真冬」に間違いないと思うのですが…
気温の低下に伴い、湿度も急に下がって来ました。朝起きた時にリビングの湿度を確認するのですが、先週までは私の年齢くらいの数字のことが多く、加湿器をつけると還暦おめでとう!となったのですが、ここ数日は一気に40代に若返りました。暖房を入れていると、加湿器を多少つけていても、どうやっても60%にはなりません。指先が急にかさついて来たことからも、乾燥の度合いが実感できます。(私は液体絆創膏が手離せません…)
急な気温・湿度の変化に体がついていかなくなり、体調を壊している生徒が増えて来ています。咳や発熱の症状はほとんどないのですが、頭痛、喉の痛み、鼻水・鼻づまり、胃腸炎のような症状で、辛い感じになっている生徒もいます。GSはそうでもないのですが、小中学校では欠席している生徒も多いようです。コロナも心配ですが、この時期は鼻風邪・のどの風邪・胃腸炎が急に流行り出しますし、(今年は劇的に少ないと言われていますが)例年だとインフルエンザが蔓延する時期にもなります。
GSでも、さらに強力な空気清浄器・加湿器を購入してフル稼働しています。外気はとても寒いですが、タイミングを見て換気にも注意しています。手洗い・うがいがより重要になって来ます。ご家庭においても、(受験生はもちろん保護者の皆様も)体調管理には十分ご留意ください。
現在の生徒募集状況
- 2020年12月16日 11:35 AM
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11月・12月で、20名以上の方に入塾手続きをいただきました。今週・来週で、入塾テスト・体験授業が予定されている生徒もいます。1年間で一番入塾者が多い時期とは言え、このご時世の中、ありがたい限りです。皆様のご期待に応えられるよう、講師一同、しっかりと取り組んでまいります。
<現在の生徒募集状況>
ガウディア…満席募集停止中 2月より追加募集
ステップワールド…現在募集停止中 4月より追加募集
新小4…残席あと1名
新小5…満席募集停止中(ウェイティング受付中)
新小6…満席募集停止中(2月よりクラス増設により追加募集)
新中1…残席あと2名
新中2…残席あと1名
新中3…残席あと1名
新高1…満席募集停止中(4月より追加募集予定)
新高2…満席募集停止中(ウェイティング受付中)
新高3…オンラインコースのみ開講
「鬼滅の刃」の秘密<その2>
- 2020年12月15日 8:39 PM
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「言葉の力」については、本当にその通りだと思いました。大人も子どもも、鬼滅の刃のキャラクターたちの言葉に励まされ、勇気をもらい、「自分も頑張ろう!」と改めて思えるようになるのです。それだけ、毎日の生活や人生の中で、悩み苦しんでいる方が多いということでもあるでしょう。
そう考えたら、今年のこのコロナの状況下だからこそ、ここまでブレイクしたのではないかと思い至りました。映画についても、多くの作品が公開中止・延期になって、劇場も営業自粛するところが多いタイミングで一気に攻め込んだので、あれだけ多くの人を動員できたという側面があるようです。世の中の空気に閉塞感が強く漂っている中で、多くの人が何かすがれるものを求めていたのかもしれません。その心の隙間(?)にズコン!と入り込んで来たのが、鬼滅の刃だったということで、(今は)ほぼ間違いないと思っています。
「言葉の力」は、(特にこの時期の)受験生たちにとって、とても重要な要素です。目の前に入試本番がちらついて来て、どうしても不安が渦巻いて来る時期なので、ネガティブな考え・言葉を使ってしまうこともあると思います。だからこそ、意識して強気に、自信を持ってテストに臨むことが必要になる時期でもあります。そんな時に、鬼滅の刃のコミックを読んだりビデオを観たりして、勇気が出るのであれば、とても意味があることだと考えます。
もちろん、我々塾の講師たちはそのことを重々理解しているので、特にこれからの時期は「声かけ」にかなり気を遣います。受験生たちを勇気づけるために、炭治郎に負けないように頑張ります!(主人公の名前だけは覚えたのは進歩! 苗字の読み方が分からないけど…)
「鬼滅の刃」の秘密<その1>
- 2020年12月14日 5:29 PM
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先週のブログで「鬼滅の刃」について書きましたが、これについての反響が大きく、GSの保護者の皆様はもちろん、一般の方からも多くのメッセージをいただきました。中には、校舎にお迎え等いらっしゃった時に、熱く語って帰られた保護者の方もいらっしゃいました。(ありがとうございます!) 最近の私のブログは、入試情報や勉強方法等の真面目な話題より、ちょっと脱線した話題の方が、アクセス数やコメント等の反応が多い傾向にあります。(この1ヵ月で一番アクセスが多いのは、「ダンススクール生徒募集」の記事でした…) 良いのか悪いのかちょっと分かりませんが、おそらく、普段からの読者の方以外の方にワード検索等で引っかかったり、知り合いの方に情報をシェアしていただいたりした結果ではないかと推察しています。
それで鬼滅の刃についてですが、子どもたちの反応はまた違うのでしょうが、大人がハマる理由が少し分かった気がします。多くの方に様々なことを語っていただいたのですが、私なりに最大公約数的なまとめをするとすれば、「感情移入」と「言葉の力」です。鬼滅の刃には様々なキャラクターが登場するのですが、それぞれが様々な人生の背景を持ち、悩み苦しみ挫折を繰り返しながら、最終的には(ほとんどのキャラクターが)それを乗り越えて行きます。どうも大人たちは、キャラクターたちの人生を自分の人生と重ね合わせて、共感したり感情移入しているようなのです。このアニメに自分が励まされて、「人生大変なこともあると思うけど、自分ももっと頑張って行こう!」と思えるのだそうです。「特に家族関係や友人関係でトラウマを抱えているような場合は、涙なしでは読めないでしょうね…」というようなことをおっしゃっていた方もいました。もしそのあたりが肝だとすると、子どもたちよりは様々な人生経験を積んで来た大人の方が、このアニメの世界観に入り込めるというのは理解できる気がします。
そこでポイントとなるのが、「言葉の力」です。子どもたちは、ただキャラクターがかっこいいとか、目まぐるしく展開しているストーリーに魅かれているということが強いようですが、やはりキャラクターたちの「言葉」に勇気をもらって、「自分も頑張ろう!」と思えるようになるようです。
(次回に続く…)
中3生の皆さんへ
- 2020年12月12日 4:42 PM
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このブログでも何度か書いて来ましたが、高校受験のいわゆる推薦絡みの受験については、14日(月)までに中学校の先生と話がついていないと受けることができなくなってしまいます。15日から、中学校の先生と高校の先生の間で事前相談が行われるのですが、その場でリストに名前がないと、受験資格がなくなってしまうのです。単願推薦はもちろん、併願確約・併願優遇についても同様です。
毎年、期限を過ぎてしまってから、「聞いてないよ~」「(基準は足りているので)推薦をもらって受けたかったに…」と悔やんでいる生徒・保護者の方がいるという話を聞きます。(しっかりした塾に通っている生徒は、事前に綿密な打ち合わせがあるので、そんなことはないはずですが…)
まだ今のタイミングなら間に合うので、可能性がある場合は、学校の先生と相談してください。(月曜日の朝一が最終リミットだと思います)
逆に言えば、私立高校の一般受験(いわゆる裸受験)は、まだ年明けでも変更・追加が可能です。「三者面談が終わってしまっているので、それはダメだ」というような先生がいたら、それはただ怠慢なだけですので、きちんと主張してください。
都立高校(一般受験)については、私立高校の結果を見てから、願書の差し替えが可能です。(今年の日程だと、2月12日取り下げ、15日再提出です) これについても、「うちの中学校は差し替えを認めていない」というようなバカなことを言う先生がいますが、都教委が正式に認めている権利ですので大丈夫です。
「八王子市プレミアム付商品券」について
- 2020年12月7日 3:47 PM
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八王子市プレミアム付商品券が、本日よりGSでも使えるようになりました。この商品券は、コロナ禍において地域の経済の活性化のために、市の肝いりの政策として八王子商工会議所が中心となって運営しているものです。
我が家も購入しましたが、50,000円分の商品券が35,000円で購入できました。とてもお得です。期限までに使い切れないのではないかという不安があり、この程度の購入に留めたのですが、日々使えるお店を増えて来ているので、もっと買っておけばよかったと思いました…(苦笑)
以下ご確認ください。
〇八王子市に在住の方のみ利用できます。
〇申し込み期間は終了しています。今から購入の申し込みはできません。
〇当選したのにまだ引き換えていない方は、9日(水)まで引き換えが可能です。お忘れのないように。
〇お支払いの利用期限は2月28日です。
〇GSでは、現金で支払いの入学金・授業料・模試費・教材費に利用することができます。(紙・デジタルどちらも利用することが可能です)
・ 新規入塾の際の初期費用においてはすべてお支払いが可能です。
・すでにお通いの方は、まだ振替停止期限が到来していない分の授業料等にのみお支払いが可能です。
「12月20日までに2月分授業料」「1月20日までに3月分授業料」「2月20日までに春期講習会・4月分授業料」
すでに振替が確定してしまっている分については、振替不能だった場合も含めて利用することができません。
ご不明な点は、お問い合わせください。
あなたが尊敬する人は誰ですか?
- 2020年12月5日 8:08 PM
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推薦入試の作文で頻出のテーマです。入試対策では、「父」「母」「先生」「歴史上の人物」の中から選んで書くように指示して、書く内容を指導するわけですが、中には芸能人やスポーツ選手等の名前を挙げて書く生徒もいます。まぁ、書き方によってはそれでも問題ないのですが…
それが、今年は傾向に大きな変化があるのだそうです。皆さん、どんな変化か想像がつきますか?
「鬼滅の刃」の登場人物を挙げる生徒がとても多くなっているというのです。特に、入試等の評価に関係なくアンケートを取ると、上位はほとんどその関連で埋まってしまうそうです。例えば、「進研ゼミ」の小学生対象のアンケートによれば、ベスト10のうち7名が「鬼滅の刃」の登場人物でした。(私は主人公の名前すら知らないのですが、みんな名前の漢字が難し過ぎて覚える気が起こりません…ちなみに、残り3名は「父」「母」「先生」だったそうで、ちょっと安心しました)
何をお伝えしたいのかと言うと、「鬼滅の刃」が社会や子どもたちに与えた影響は、想像以上に大きいということです。
昨日の朝、コミックの最終巻が発売となったため、書店に長蛇の列ができたという話は納得できるのですが、売店・コンビニ等に新聞を求める人が押し寄せたそうです。なぜかと言うと、主要全国紙5紙に全面広告が出されて、新聞によって登場人物が異なったため、5紙すべてを集めたいと思ったファンが多かったからだそうです。我が家でも新聞は1紙取っているので、捨てないでキープしておこうと思います。(私は興味ありませんが、メルカリやヤフオクで高く売れるそうなので…笑)
私は、食わず嫌いはいけないと思い、コミックも手に取ってみましたし、(無料なので)アマゾンプライムでアニメの第一話を観てみましたが(映画は観ていません)、正直何が面白いのか分かりませんでした。確かに、息つく暇のない展開は楽しいですし、家族愛・友情等の絆の強さは子どもたちの琴線に触れるだろうとは思いましたが、いきなり家族が惨殺されたり、首が飛んだり、正直子どもには不適切なのではないかと感じる部分も多く、こんな社会的な現象になる理由がよく分からないのです。どなたか、私に分かりやすく教えてください。
中3生最終内申確定!
- 2020年12月4日 6:13 PM
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中3生全員の内申点が確定しました。一応「仮内申」とは呼ばれていますが、ここから変わることはありません。今年も中学校の先生が、「お前ら~、これは仮内申だから、ぶったるんでる奴は下げる場合があるからな~」と脅しに使っているという話を聞きましたが、笑止千万です。科目ごとの数字がまだ公表されず、「5科でいくつ」、「9科でいくつ」という形でしか教えられていないのも、おかしな話です。トータルが出ているということは、個々の科目の数字も出ているはずで、それを隠している意味がまったく理解できません。(科目ごとの先生にクレームが入らないようにそうしているという話を聞いたこともあります)
今年も、最後の最後に来て内申点が上がった生徒が多く、新たな悩みを抱えてしまった生徒も少なくありません。今まで(内申が悪いから)都立はあまり考えていなかったのに、この内申なら受けてみようかとか、もう1ランク上げようかと悩んでいる生徒もいますし、私立の併願確約校が予定と変更になった生徒もいます。(嬉しい悲鳴なのですが…)
今週・来週で中学校の三者面談が予定されている中学校がほとんどなので、その前に塾の方で三者面談を行い、「作戦会議」を開いています。受験校の最終確定はもちろん、はっきり言ってしまえば、中学校の先生に理不尽なことを言われた時の対策が中心です。毎年、中学校の三者面談でトラブって、結構大変なことになるケースが少なくないのです。受けたい高校を受けられなくなったり、もらえるはずの推薦がもらえなくなったりというレベルの話です。
特に推薦絡みの話は、12月14日まで(実質は11日まで)に確定していないと、受験することすらできなくなってしまいます。あと1週間です。中3生は、注意してください。
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