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2017年3月のアーカイブ
小6高校受験コース開講!
- 2017年3月15日 7:07 PM
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前回のブログを見て、「小6高校受験コース」についてのお問い合わせを何件かいただきました。コースの内容について、詳細をお伝えします。
曜日・時間 / 月曜日…算数(90分) 金曜日…国語・英語(70分×2)
月額授業料 / 3科…15,000円(税込・模試教材費含む)
学習内容 /
〇小学校の補習コースではありません。4年計画で都立進学重点校、早慶付属高等の最難関高校合格を目指すコースです。
〇カリキュラムは、小学校より数ヵ月先を進み、小学校では扱わないハイレベルの内容まで踏み込みます。
〇語彙力・計算力をつけることが一番の目的ですが、国語の長文読解、算数の文章題・図形等にもしっかり取り組んでもらいます。
〇英語は、英会話等「楽しい英語」ではなく、単語等を書くことと、文法事項を中心に進めます。
〇学期に1回、GSテスト(中学受験用ではない全国模試)を実施します。
小6で中学受験をしない生徒のためのコースについては、以前よりご要望を多数いただいていましたが、ようやく開講できることになりました。
GSでは、中1のスタート時に、中学受験をした生徒としていない生徒がだいたい半々くらいになることが多いのですが、(特に国語・数学について)どうしても最初の段階で学力差が大きく、中学受験をしていない生徒たちが苦しい思いをしてしまうことが多いのです。(最終的には、追いつき追い越して行く生徒も多いのですが…)
このコースをスタートする以上、目標は、「中学入学時に3教科の学力で中学受験組より上に行くこと」です。もちろん、中学受験のようなハードな勉強は必要ありませんが、しっかり取り組んでくれれば、それは十分可能だと考えています。
尚、大手の進学塾などでは、こういうコースは経験の浅い講師が担当することが多いようですが、GSでは(私も含めて)中3難関クラス担当者たちが気合いを入れて指導します。その分、覚悟は決めて来ていただく必要はありますけど…
春期講習会は予定していません。4月7日(金)より開講となります。
入塾ご希望の方は、三者面談をさせていただきます。ご連絡をお待ちしております。
現在の生徒募集状況
- 2017年3月13日 7:12 PM
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現在の生徒募集状況を以下にまとめます。
〇新小4…残席あと1名(クラス増設の予定はありません)
〇新小5…残席あと2名(満席となった場合、クラス増設の予定です)
〇新小6中学受験コース…2月よりクラスを増設したため、残席に余裕があります。
〇新小6高校受験コース…4月より新たに開講します。高校入試に向けて、4年計画で鍛え抜くコースです。曜日は月曜日と金曜日です。
〇新中1…現在残席あと1名。春期講習会以降は、残席4名です。
〇新中2…2月に残席1名となっていましたが、教室変更により、残席あと5名となりました。(さらに満席となった場合、クラス増設の予定です)
〇新中3…座席あと6名(これ以上のクラスの増設はありません。満席となった時点で、今年度の募集を終了します)
〇新高1…期間限定の特別講座として、春期講習会より開講します。
高校入試合格校
- 2017年3月11日 4:45 PM
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高校入試について、都立高校の後期(2次)入試、私立高校の補欠繰り上げ等も含めてすべて終了し、生徒たちの進学先もすべて確定しました。
今年度のGSの生徒たちの合格校を再度まとめておきます。
<GS進学教室2017年度高校入試合格校>
筑波大附属高・早大学院・早大本庄学院・早稲田実業高・慶應義塾高・慶應志木高
桐朋高・立教新座高・明大明治高・明大中野高・中大附属高・中大杉並高・成蹊高
城北高・錦城高・日大二高・明学東村山高・東京電機大高・帝京大学高・帝京八王子高
拓大一高・八王子高・八王子実践高・栄東高・西武文理高・聖望学園高・日大明誠高
都立西高・都立国立高・都立八王子東高・都立立川高・都立国分寺高・都立片倉高
西高校のリスニングトラブルについて<その3>
- 2017年3月9日 4:28 PM
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おそらく、冊子2の配付漏れについては、学校側(校長等の管理職という意味です)も把握していなかった可能性が高いと思っています。私は今の校長先生のお話は、都教委で都立高校の入試改革を主導されていた頃から何度か伺ったことがあるのですが、「悪いことは悪い」ということをはっきりおっしゃる方で、常に子どもたちの立場に立ってものを考えていらっしゃることが伝わって来ました。もし、当日の「現場」の状況を校長先生なりが詳細に把握されていたら、もっと違った対応をされていたはずだと確信を持っています。少なくとも、その事実の公表とお詫びは公式に出されていたはずです。男子の1つの教室だけについて言えば、入試の運営がそれほど酷い状況だったということです。
今回の件は、私は直接学校には連絡をしていません。GSの生徒たちが全員かなり余裕がある点数を取っていたこともあります。(実際に全員合格しました) もし、ぎりぎり落ちたであろう生徒がいた場合は、何らか行動を起こしていたと思います。
「自分のところの生徒さえ良ければいいのか!?」というお叱りの声が聞こえてきそうですが、これには理由があります。
昨年の入試で、理科の問題に出題ミスがあって混乱が生じた際に、都教委の担当者か作問者の先生か分からないのですが、お電話をいただいてお話をしたことがあります。なぜ相手が誰か分からないのかと言うと、「所属や名前は名乗れないことになっている」とおっしゃったからです。これも組織の危機管理としてはとてもすごい話です。民間では考えられない対応です。その際に、「確かに問題は不適切だったと思うけど(ここは認めていました)、生徒・保護者からの苦情があまり多くないので動けない」とおっしゃっていたのです。塾の講師や天文学者からはかなり連絡が入っているけど、いわば部外者で、法律用語で言うところの「訴えの利益」がないから、いくら言われても対応できないというような内容でした。
逆に言えば、「訴えの利益」がある立場の人からの指摘であれば、真摯に対応するということだと解釈しました。男子生徒で、当該教室で受験した生徒で、一連のトラブルにより時間が足りなくなったり動揺したりして、ぎりぎり不合格となった生徒の関係者からの声であれば、聞いていただけるのかもしれません…
西高校のリスニングトラブルについて<その2>
- 2017年3月8日 12:12 PM
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都立高校の英語の問題用紙は、冊子1と冊子2の2冊に分かれています。冊子1がリスニングで、冊子2がそれ以外の問題です。リスニングだけはすべての高校で共通のため、別冊にしているのだと思われます。今回のトラブルは、そのことが1つの原因にもなっています。
昨日書いた通り、ある教室で1人の生徒に、冊子1が渡っていないことが、リスニングの途中で判明しました。その後の対応については、既に書いた通りです。
しかし、問題はそれだけではありませんでした。実は、冊子2が渡っていない生徒が何名かいました。リスニングのドタバタが(一応)収束して、(他の教室の)リスニングが終了したであろう時間に、「ではそれ以外の問題を解いてください」という指示があったのですが、その時点で冊子2をもらっていない生徒がいたのです。当然、その生徒たちは「もらっていません」と言って、その時点で冊子2を受け取って解き始めました。
もちろん、そのわずかな時間のタイムラグもまずいと思いますが、西高の受験生レベルの戦いにおいては、とても影響が大きいなことなのです。なぜかと言うと、リスニングはそれぞれの本文・質問が2回ずつ読まれるのですが、リスニングが得意な生徒は、だいたい1回で聞き取れてしまうので、残りの1回が読まれている時間に大問2を解き始めることが多いのです。(中には、「リスニングのそれぞれの問題の2回目のところで先の問題を解き、リスニングが次の問題に移ったら戻って聞く」というような離れ技をしている生徒もいました) 実際、GSの生徒たちでも、過去問の段階ではそういう形で練習を積んで来た生徒がいました。しかし、本番で冊子2が事前に配られていなければ、それができずにリスニングの時間がすべて終わるまで、ただボーッと待っているしかなくなります。実際、該当の教室では、リスニングが途中でストップした時点で、大問2を解き始めていた生徒がいたようです。
そんな中で、問題冊子2をもらっていない生徒が数名いたのです。中には、「過去問ではそういう練習をしてたのに、本番はこういう形だったのか…」と思っていた生徒もいたようです。自分たちだけもらっていなかったことに、「冊子2を始め!」と言われるまで気付いていなかったと言っていた生徒もいます。
今年の西高の大問2以降の問題は、文章自体はそんなに難度が高くないものの、問題を解く上で内容をつかむために、じっくり読みこまないとならないこともあり、また自由英作文を書くのに時間を結構取られるため、「時間との戦い」になるというのが、英語の講師たちの感想です。そんな状況において、問題冊子2が事前に配られていない生徒が何名かいて、しかもリスニングトラブルでバタバタしてしまったわけです。
とても不公平な状況だったと思いますが、この冊子2の配付漏れについては、学校も口を閉ざしたままですし、当然採点上の配慮も行われていません。
(次回に続く…)
西高校のリスニングトラブルについて<その1>
- 2017年3月7日 8:38 PM
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都の教育委員会のホームページでも公表されているので、すでにご存知の方が多いと思いますが、先日の都立西高校の入試でトラブルがありました。
英語のリスニングテストの際に、問題冊子が配られていない生徒がいることが途中で発覚し、その教室は途中でリスニングは中止となり(他の教室は最後まで実施した)、結局(トラブルが男子の教室だったので)男子生徒はリスニングについて「全員満点(+20点)」とする措置が決定しました。
西高を受験する生徒のレベルであれば、リスニングはもともと満点を取る生徒が多いでしょうし、特に今年は問題形式が変わったこともあってやや易しくなったので、あまり大きな影響はないと思います。それでも、このことにより合格最低点は数点上がったはずですし、大きな問題だと言わざるを得ません。
まず、なんでそんなことが起こってしまうのか理解に苦しみます。当然、問題用紙は生徒たちを介して回したのではなく、試験官の先生が前から1部ずつ机の上に置いて行ったそうです。それで、どうやったら1人だけ配付漏れが起こるのでしょうか? 全員に渡ったことを確認しないのでしょうか? そもそも、教室に持って行く問題冊子の部数はそんなにアバウトなものなのでしょうか?
そのことが発覚した後の対応も最悪だったようです。先生がバタバタと走り回って校長の指示を仰ぎに行き、校長がリスニングの途中での中止を決定したとのことですが、その教室の混乱、受験生たちの動揺は想像に余ります。他の教室は通常通りリスニングを実施しているのです。
その教室の生徒たちには、「誰も不利にならないように採点で配慮するから」という説明があったとのことですが、バカなことを言ってはいけません。そんなことができるわけがありません。実際、その教室の生徒たちは動揺しているわけですし、全員に一律20点を与えたからと言って、公平ではないのです。もちろん、あのような状況になってしまった以上、一律加点するしか方法はなかったと思いますが、であれば、「多少不公平な状況が生じてしまい申し訳ない」というのが正しい説明です。
考えてみていただきたいのですが、今回の件で一番得をするのは、リスニングがかなり苦手で、あまり練習もしないで捨てていたような生徒です。逆に、不利益を被ったのは、リスニングにかなり時間を費やして練習して、本番で満点を取った生徒です。今回の件で、本来なら合格だったのに、リスニングの一律加点によって不合格となってしまった生徒が数名はいるはずです。(あくまでも統計上の一般論ですが、1点差で合否が分かれる状況がある以上、それは間違いないと思います) 当然、その生徒たちはリスニングで(実力で)満点を取った生徒の中から出てしまうわけです。こんな理不尽なことがあっていいわけがありません。
実は、同じようなことが2年前に中大杉並高校でも起こりました。あの時は、リスニングのテストをすべて終了した後に、不具合が発覚して全員満点の措置が取られたのです。同じように、リスニングで(実力で)稼げたはずの生徒が不利益を被りました。都立のリスニングより難しいので、全員一律加点の影響が少なくなかったはずです。私は、(当然塾名と名前を名乗った上で)正式に学校に抗議と、ぎりぎり不合格となった生徒の中でリスニングで満点を取っている生徒の救済を訴えました。教頭先生から丁寧なお返事がありましたが、「申し訳ないとは思うが、それはできない」ということでした。その後、全体で何名か補欠繰り上げ合格が出ましたが、この件が絡んでいるのかどうかはわかりません。
私は、上記の件だけでもかなり大きな問題だとは思いますが、実は今回の西高の問題となった教室では、さらに大きなトラブルが発生していたのです。私が見るかぎり、学校や都教委はもちろん公表していませんし、そのことがどこにも取り上げられていないのが不思議でなりません。
(次回に続く…)
2017年度スタート!
- 2017年3月6日 4:01 PM
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週末の3日間、校舎としても私個人としても完全にオフをいただきました。
振り返ってみると、年が明けてからほとんど休みなく稼働して来ました。校舎を閉めた日や顔を出さなかった日はありますが、電話やメール等で生徒たちに指示を出したり、保護者の方の相談に乗ったりすることが多く、ゆっくり休めたと感じた日はありませんでした。入試がすべて終わるまでは、気が張っていたこともあります。そういう意味では、塾講師にとっては、3月の頭が正月みたいな感覚でしょうか。
今年は中3生都立高校全員合格を真剣に目指していて、十分チャンスがあっただけに、何人かこぼしてしまったことが残念で、申し訳ない気持ちでいっぱいです。しかし、我々も新しい戦いに向けて気持ちを切り替えなくてはいけません。
私は、例によって3日間温泉に籠って、体のオーバーホールをしていました。今回は三重県のリゾート施設でした。うまいものを腹いっぱい食べて(当然太った…(>_<))、温泉に何度も入り、マッサージを受け…というのんびりした時間を過ごさせていただきました。車の運転が片道4時間半くらいかかるので、それで疲れてしまった感じはありますが… さて、本日より2017年度のスケジュールがスタートします。(小学生と新中1は先行して2月から授業をスタートしています) 今週から新たに入塾や体験授業に来てくれる生徒も多いです。 新小6・新中3の受験生は、高校入試までもう1年も残されていないのです。1月中旬から入試に行く生徒が多いので、そう考えるとあと10ヵ月余りです。来春に向けた戦いは、もう本格的に始まっています。そのことを今週中に生徒たちに本当の意味で伝え切ることを、本日の職員MTで確認しました。
都立高校合格発表
- 2017年3月2日 11:33 PM
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本日都立高校の合格発表でした。進学重点校等の難関校は、やはり合格最低点が例年より少し高くなった高校が多かったようです。
GSの生徒たちの合格校は以下の通りです。
〈GS進学教室2017年度都立高校合格実績〉
西高…3名 国立高…2名 八王子東高…3名
立川高…1名 国分寺高…1名 片倉高…1名
全員合格を目標にやって来ましたが、残念ながら数名の不合格者を出してしまいました。現段階で予測される合格最低点との比較において、本当にギリギリの戦いだったと思われるので、とても残念です。
救われたのは、保護者の方共々校舎に報告に来てくれて、入試の総括と今後のことについて、しっかりと話ができたことです。最初はボロボロ泣いていた生徒も、帰る時にはだいぶ前向きになってくれたと感じます。
合格させてあげられなかったことについては、本当に申し訳ないという思いでいっぱいですが、今まで頑張って来たこと、最難関高に臆せずチャレンジしたことは、必ず今後につながると信じています。
第一志望校合格という結果を手に入れた生徒たちも、まったく浮かれていませんでした。みんな、高校入試は通過点で、勝負はこれからだと分かっているからです。
本当にみんなよく頑張ったと思います。お疲れ様でした。
私立高校の方では、早稲田や明大明治の補欠繰り上げ合格が出ています。(ただし、2人とも第一志望校に合格しているので進学はしません)
例年だと、明日(都立高校の合格発表の翌日)繰り上げ合格の連絡が入る高校が多いので、密かに期待しています。
都立高校入試問題分析<その3>
- 2017年3月1日 1:41 AM
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最後はグループ作成の英語です。多摩地区の進学指導重点校に限定しています。
<英語>
まず、リスニングが取りやすくなりました。本文のレベルは例年と変わらなかったようですが、記号選択問題が1題増えて、記述問題が1題減りました。毎年、記号選択は満点で、記述で1問~2問落とすという生徒が多いのですが、生徒にとってはかなり楽に感じたと思います。記述の1題もあまり難しくなかったようで、GSの生徒でも20点満点取っている生徒が多いです。
リスニングでは西高で大きなトラブルがあり、男子生徒全員が20点満点となることになりました。これにより、合格最低点は数点上がることになります。(この件は非常に大きな問題をはらんでいるのですが、今日の時点では触れないようにします)
大問2以降の出題形式に変化はありません。最後に40語程度の英作文があり、配点は8点~12点です。これも部分点はあるので、空欄は避けたいところですが、40分くらいしか時間がないので、長文を読んだり問題を読んだりするスピードがない生徒は苦しいと思います。
長文が2題で、その中に単語や1行記述問題が数題あります。記号選択問題は、長文の内容がしっかり読めていないと解けないものが多くなっているようです。
今年の問題を見て感じるのは、理科系の文章が増えているということです。英語の文章自体は難しくないのですが、理科的な内容が理解できないと苦しいらしいのです。
2題の長文のテーマは、西が認知心理学と微細気泡、国立は地球温暖化と薬学、八王子東は地球温暖化と微細気泡という組み合わせです。理系に強い生徒を欲しいというメッセージなのでしょうか?
全体的に、重箱の隅をつつくような文法問題は少なくなり、長文の内容をきちんと読めたかどうかが問われる問題が増えています。
今年は、比較的読みやすい文章が多かったという声が多いです。リスニングが取りやすくなったこともあり、平均点は例年より高めの高校が多いと思います。
ズバリ、75点取ればOK。65点くらいがボーダーラインとなる高校が多いと思います。
5科目の総括をお読みいただいた方はお気付きだと思いますが、今年は例年より合格最低点が上がる高校が多くなると思います。当日の欠席率が昨年より下がった高校が多かったこともあります。
数学と理科が差がつく問題だったので、男子と女子のボーダーがかなり差が開く学校もあるかもしれません。(ボーダー層の内申点は女子の方が高い高校が多いのですが、それ以上にテストの点数で差がついているということです)
男子は、合格最低点が750点を大きく超えて来る高校も出るでしょう。女子は750点前後に落ち着く高校が多いのではないかと考えています。一昔前のように、700点くらいで合格できるケースはほとんどなさそうです。
ちなみに、GSの生徒たちの全受検者平均点は790点くらいです。例年のボーダーラインだと、全員合格の可能性もあるのですが、さあ果たして…
いよいよ、明日、合格発表です。
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