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To be or not to be それが問題だ…

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月8日 1:01 AM
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このブログを始めて6年以上が経ちましたが、英語のタイトルは初めてだと思います。(多分)
現在、ハムレットの心境です。「飛べ!」と読んだ方はいませんよね(笑)。「やるべきか、やめとくべきか…」ということです。

私の「習い事」の体験レッスン期間が、本日で終了するのです。
今まで2週間で7回通いました。(この時期なので当然ですが)仕事の方も忙しくなって来たので、行けるのは朝一のコマか夜ラスのコマに限られ、なかなか大変でした。
内容としてもかなりハードでしんどいのですが、次第に慣れて来て、何とかついて行けるという感じです。
問題は、正式に入会して、継続的・長期的にやって行けるかどうかです。これから冬期講習会や入試の期間が訪れますが、その期間もある程度は続けないと、効果が減じてしまうということも分かっています。果たしてやって行けるのだろうか…

正直、現時点ではフィフティーフィフティーです。(また英語を使ってしまった…)
本日は体育の日で塾の方は休校となっています。結婚相談所の方でお見合いが入っているので、そちらのケアの仕事はありますが、それ以外は完全にオフをいただき、最終日のレッスンにどっぷり浸かってみようと思います。体育の日らしい1日を過ごそうと考えています。
いずれにしても、本日中に結論を出すことになります。乞うご期待。

皆様も、本日はぜひ何か運動をしてみてはいかがでしょうか? 特に、普段あまり運動をしていない方は、こういう日のきっかけでもないと、なかなか機会が作れないと思います。
あ、受験生は勉強「も」しっかりしてください。絶好の過去問日和です。

新年度の募集について

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月6日 1:50 PM
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昨日冬期講習についてこのブログでご案内したところ、新小4や新中1の保護者の方から、新年度の募集についてのお問い合わせが相次ぎました。(この時期の新年度のお問い合わせについても、過去最多の状況となっています)

2019年度の受付(要項配付・入塾テスト・面談)は、11月1日(木)よりスタート致します。

新小4・新中1に関しては、今までにも開講前に満席・募集停止となってしまったこともありましたが、次年度についても特に新中1のお問い合わせ・ご予約が大変多く、(全員の方が入塾テストに合格されたとすると)すでに残り数席の状況になっています。クラス増設の可能性もありますが、できない場合は、満席となった時点で募集停止・ウェイティングとなりますので、ご了承ください。
他にも残席が少ない学年もありますので、入塾をお考えの方は、お早めにご連絡をお願い致します。新年度のクラスについては、11月1日以降、入塾テストに合格し、手続きが済んだ方から優先的に席を確保させていただくことになります。

冬期講習会受付スタート!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月5日 8:37 PM
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本日より、冬期講習会の募集をスタートしました。
学年ごとの日程は以下の通りです。

<2018年度冬期講習会日程>

前期…12月26日~29日
後期… 1月 4日~ 7日
小6・中3…12月26日~30日 1月3日~7日

小4…前期
小5…前期+後期
小6…全日程
中1…前期
中2…前期+後期
中3…全日程
高1…後期

時間割等の詳細は、校舎にお問い合わせください。

上半期の決算がまとまりました

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月2日 2:24 PM
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上半期の決算がまとまりました。GSは一般的な企業と同じ3月末決算のため、9月末で半期決算となります。
普段あまりそうは見えないかもしれませんが、やはり経営者としては、ここの数字から目を離すことができません。ここ数日はちょっとそわそわしていました。

おかげ様で、今年も「増収増益」基調で推移しています。(まだ半年単位ですが)しっかり利益を出すことができてホッとしています。
年度の新規入塾生の数は過去最多となっています。ほとんどが、GSにお通いの方や卒業生の保護者の方からのご紹介です。ありがたい限りです。
こんな小さな塾で、正社員を5名雇用していて(その分時間講師や受付・アルバイトは一切雇っていません)、何とか利益を出すことができているのは、GSに関わるすべての皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。

こういう書き方をすると、「どうせ搾取しているんだろう?」という心ない声が聞こえて来そうですが、GSの年間授業料は、同じ時間・同じ成果の他塾(特に大手塾)と較べるととても廉価のはずですし、日曜特訓等のオプションは原則「授業料無料」で実施しています。
社員の待遇についても、同年齢・同役職比較で較べれば、一般的な大手塾よりも良い状況のはずです。各種手当や退職金制度も完備しています。
「顧客満足度」と「社員満足度」をいかにして上げるかが、私の最大の使命だと認識しています。これからも精進してまいります。

市の記念式典で表彰いただきました!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月1日 6:55 PM
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本日は都民の日で、都内の小中学校はお休みとなっています。ただし、GSの生徒たちも在籍している市内の一部の学校は、修学旅行に行っていたり、通常登校で中間テストまで行っていたりします。今年の夏休みの期間変更もそうですが、学校(校長?)の裁量でそんなことが許されるようになっていることに驚きます。

本日、「いちょうホール」で八王子の市制施行記念式典が行われました。様々な分野で市に貢献された方が表彰される場なのですが、私も呼ばれて列席させていただきました。
ご存知ない方も多いと思いますが、私は昨年まで3年間八王子市の「特別職公務員」の立場にありました。主に「児童福祉・子どもにやさしいまちづくり」に関する業務に関わっていました。今年の3月で任期切れとなりましたが、3年間で行政の教育・子育て支援に関して、様々勉強させていただきました。その上、このような形で顕彰いただけるとは、市内で教育にどっぷり関わらせていただいている身としては、とてもありがたい限りです。これからも、子どもたちや保護者の方と真摯に向き合いながら、八王子の教育に貢献して行きたいと考えています。

台風に注意してください!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年9月30日 9:46 AM
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またまた大型の台風が接近中です。過去2回より勢力が強いようです。
関東地方は、本日の夕方から明日の未明くらいまでがピークとの予報ですが、過去に経験のないくらい強い風と雨に見舞われる可能性もあるようです。
気象庁は、危険なので外出しないようにということを繰り返し伝えています。
幸い、本日GSは休校日なので、バタバタせずに済んでいます。本日から修学旅行に出かけている生徒が多いので、そちらの状況が心配です。
皆様、くれぐれも気をつけてください。

トレインズの応援に行って来ました!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年9月29日 4:39 PM
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本日、プロバスケットボールチーム「八王子ビートレインズ」の応援に行って来ました。土曜日ということもあり、お客さんもかなり入っていて、なかなか盛り上がっていました。入場者全員にお揃いの赤いTシャツや応援ボードを配っていて、会場が真っ赤に染まっていました。試合前のセレモニーでは、GSの生徒たちも所属しているチアチームがパフォーマンスを行い、雰囲気を盛り上げていました。
残念ながら、試合の方は75対80と惜敗し、これで開幕2連敗となってしまいました。今後の巻き返しに期待しています。

東大の出した結論<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年9月28日 1:28 PM
  • 未分類

2020年(今の高1の代)から新しい大学入試に変わります。センター試験に代わる「大学入学共通テスト」において、思考力・記述力を測れるようにすることが最大の目的です。英語については、最初の4年間は、民間試験(やその代替のもの)だけでなく、「共通テスト」も必修となることが決まっています。東大は、そこである程度の英語力を掴めるという担保があると考えているのかもしれません。しかし、4年後には英語の「共通テストは廃止され、民間試験(やその代替のもの)一本となるので、そのタイミングでまた混乱が生じる可能性があります。民間試験の結果を必修としないということは、大学入試において、英語のテストをまったく受けなくてもよいことになってしまうからです。

いずれにしても、東大が文科省のへ方針にNoの意思を示したことは、とても大きな意味があります。他の大学は、東大の出方を窺っていた節があるので、今回の件が他の大学に波及して行く可能性もあります。
そもそも、今回の大学入試改革は、最初から「改革ありき」の匂いがプンプンしていました。最初に公表された改革像はかなり大胆なものでしたが、月日が経つにつれて次第に萎んで行ってしまい、今となっては「変える意味あるの?」とすら感じるレベルまで改革の幅は小さくなってしまいました。その情報の変化によって、受験生はもちろん、塾・予備校業界も翻弄されてしまっています。業界では、「変わる変わる詐欺」と呼ばれています。時を同じくして、文科省幹部たちの大きな不祥事が相次いだため、「大学入試を変える前に、自分のところの組織・人を見直せ!」という声も上がっています。

私は、これらの一連の不祥事が、今回の東大の結論にも影響を与えているような気がしています。文科省に対する不信感により、世間の風当たりが強くなっているタイミングなので、「文科省の方針はおかしい!」と意を唱えやすい状況があると感じるからです。
この話とは直接関係ないかもしれませんが、この3年間文科省が私立大学にかけてきた「定員遵守のプレッシャー」が、来春の入試から撤廃されることになりました。定員を一定数超えて入学者を取ってしまった場合、補助金をカットするというものです。政府の地方創生政策の一環として、首都圏の大学生の数を減らすことが目的でした。それにより、特に首都圏の難関私立大学は、この3年間で合格者数を大きく絞ることとなり、入試の難易度が大幅に上昇していたのです。
これについても文科省は、「この3年間で一定の効果を上げたため、もう必要がなくなった」というようなコメントを出していますが、これにも違和感があります。

教育や進学について最近私が一番感じていることは、文科省や教委のくだらない政策に振り回されないように、自分の身は自分で守る(子どもの身は親が守る)必要があるということです。この話はまた別の機会に書きたいと思います。

東大の出した結論<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年9月27日 4:45 PM
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東大が、新しい大学入試において、「英語の民間試験の成績を必要としない」との方針を公表しました。この1年間くらい学内でも意見が割れて、ワーキンググループ等でかなり議論を続けて来たようですが、ようやく結論に至りました。
民間試験の取り扱いにによって不利を被る受験生が出ないように、広く門戸を広げたいとの趣旨を説明していますが、今までの議論を聞いていると、根本の部分では「入試に民間試験の成績を使うのはおかしい」という考えがあることは間違いなく、文科省の方針に完全に反旗を翻した形となります。

ただし東大は、英語の4技能の力を必要としないと言っているわけではありません。CEFRのA2(6段階の下から2番目)の英語力を出願資格とすることも合わせて公表しています。ただし、これは当初言われていたTOEFL、TOEICのレベルと較べれば、(東大の受験生のレベルとしては)与し易いレベルです。
出願の際に、そのレベルの民間試験の成績を提出してもいいし、それと同等の力があることを高校の調査書で明記してあればOKとのことです。また、病気や障害、英語圏以外の外国で育った等の特別の事情があれば、そのどちらも提出できない「理由書」を提出することによって、受験資格とするということです。そういう意味では、かなり緩い基準であることは間違いありません。高校の先生の裁量が大きくなるので、そこで問題が出て来る可能性は否めません。
(次回に続く…)

ついに始まりました!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年9月26日 4:41 PM
  • 未分類

初めての体験レッスンに参加しました。まずは格好から入ろうと思ってしまうのが、おじさんの悲しいところです…
1回目は、カウンセリングもあったので、まだ本格的な内容に入っていません。
それでも結構しんどかったです…

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