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2020年6月のアーカイブ
リアル授業を再開します!
- 2020年6月13日 9:11 AM
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東京アラートが解除され、休業要請も最終段階に入りました。22日以降の週には、様々な規制が全面解除となる可能性が高いようです。
公立の小中学校は、15日から給食も始まり、通常通り夕方までの授業が再開されることになっています。
GSも、来週より校舎での「リアル授業」を再開致します。ただし、まだ密を避ける必要があることと、生徒たちの体力を勘案して、しばらくはオンライン授業との併用で進めます。
システムの「メッセージ」で来週の授業予定をお送りしましたので、必ずご確認ください。授業の曜日・時間帯・通塾かオンラインかを間違えないようにお願い致します。引き続き「通塾時のルール」を遵守してください。
今週GSテストを校舎で実施し、昨日までにほぼすべての生徒と顔を合わせました。ずっとオンラインで授業をやっていたので、2ヵ月以上会っていなかったという感じがしませんでした。みんな比較的元気で、ちょっと安心しました。特に中学生は、急に身長が伸びたり、大人になった感じがする生徒が多かった気がします。
今まで3ヵ月、新規入塾は一切お断りしていました。来週より入塾テスト・体験授業を再開致します。ご予約をいただいている方には、今日・明日でご連絡をさせていただきます。ただし、中1・中2・高1は現在満席となっているため、空きが出た時点でのご連絡となります。小5・中3は残席1名です。
生活はほぼ日常に戻りつつありますが、まったく安心できる状況でないことは間違いありません。感染の第2波・第3波が起こる可能性はありますし、ウィルスが刻々と変異していて、1度感染した人(免疫を持っている人)が再び感染している事例も報告されています。
しかしながら、子どもたち(特に受験生)の学習機会は確保して行かなくてはなりませんし、経済も徐々に立て直して行かないと大変なことになっています。「新しい生活様式」を可能な限り取り入れながら、しばらくはwithコロナで頑張って行くしかないのだと覚悟を決めています。
都立高校入試詳細確定!
- 2020年6月11日 9:56 PM
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本日、来春の都立高校の入試について、詳細が公表されました。
〇入試日程は今年と同じです
→これが一番驚きました。大学入学共通テストや、今年度の3月までの学暦すら延期が検討されているので、当然都立高校の入試も数週間は後ろ倒しするべきと考えていましたが、まったく同じ日程で決定しました。今まで一般入試については、入試日と合格発表の日は頑なに土日を避けていたのですが、来春は珍しく日曜日に入試を行います。さすがに、そんなことを言っている場合ではないと考えたのでしょうか…?
〇中3出題範囲を大幅に削減しました
→日程を後ろにずらさない代わりに、中3の2学期~3学期に学習する範囲(概ね11月以降に学習する単元)を、入試に出題しないと決めました。削除される単元を後述しますが、どんでもない入試になりそうです。科目によっては一番重要な単元が削られてしまうので、今までの過去問はほとんど使えなくなります。(一番影響が大きいのは、数学と英語です) 特に、進学指導重点校は作問がしんどいと思います。先生方に伺うと、そろそろ来春の入試問題を作り始めなくてはならないので、ぎりぎりのタイミングでの発表だったそうです。受験生は、秋以降の取り組みで大きな差がつくことになります。そのあたりのこと(出題傾向の変化)をきちんと分かっている塾で指導を仰ぐ必要があると思います。
ちなみに、大半の私立高校はこれに追従する方向で検討しているようです。
都立中については、範囲の限定は行わないということが併せて公表されました。私立中も同様になるでしょう。
〇英語のスピーキング試験が延期されることになりました
→今の中2の学年から、入試の前に全員スピーキングテストを受けて(ベネッセ委託です!)、それが入試の得点に加算されることになっていました。それが、このコロナの混乱により、準備が間に合わないということで、とりあえず1年延期されることになりました。今の中1の学年からスタートすることになります。今の中2の生徒たちは、ホッとしていると思います。
私は、中止でないことに驚きを隠せません。もともと、大学入試で民間試験が導入されることになったことにより、都立高校が追従した制度です。特定の民間会社が関わることへの批判もありました。大学入試の方がポシャッたのですから、当然都立高校も中止にすべきでしょう。12月頃にわざわざ大学等の会場に行ってスピーキングテストを受けるメリットは、(話す力をつけるという観点でも)ほとんどありません。くだらないことは止めましょう!
~2021年度都立高校入試日程~
<推薦入試>
出願→1月21日(郵送出願導入の場合変更あり)
入試→1月26日・27日
発表→2月2日
<一般入試>
出願→2月5日・8日(郵送出願導入の場合変更あり)
入試→2月21日
発表→3月2日
~科目別の出題除外範囲~
<国語>
〇中3で学習する漢字
<数学>
〇三平方の定理
〇標本調査
<英語>
〇関係代名詞
<社会>
〇「国民の生活と政府の役割」
〇「私たちと国際社会の諸課題」
<理科>
〇「力学的エネルギー」
〇「科学技術と人間」
〇「太陽系と恒星」
〇「自然と人間」
漢検対策講座を開講しています!
- 2020年6月8日 9:19 PM
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zoomによるオンライン授業にだいぶ慣れて来たので、保護者の方も巻き込んで、様々なオンライン講座を開催して行きたいと考えています。講師たちが様々な得意分野を持っているので、腕によりをかけて準備を進めています。
まず、5月から漢検対策をスタートしました。6月21日(日)に2回目が予定されています。1級・準1級に特化した内容ですが、それ以外の級を受験する場合も役に立ちますし、勉強の仕方の勉強になるので、様々な方のお役に立てると思います。前回は、小学生から保護者の方まで、とても幅広い層の方に受講していただき、とても好評でした。
講座を担当するのは、何と!数学・理科を担当しているK先生です。趣味の漢字が高じて、ついに漢検1級を取得してしまいました。私も他の資格で取り組んた経験がありますが(FP技能士や心理学検定等)、どんな資格試験でも1級は別格なんです。ある一線を超えないと、合格することはできません。講座では、試験攻略のポイント、勉強の仕方を徹底して解説します。特別な知識は必要ありませんし、漢検の勉強がまったく初めての方でも大丈夫です。GSにお通いでない方も参加できますので、興味がある方はぜひ!
<第2回「漢検1級・準1級オンライン勉強会」>
【日時】6/21(日)18:00~19:30
【内容】漢検1級・準1級合格のための”具体的な”勉強法
【条件】zoomを使える環境があること
【費用】無料
【申込方法】GSにお通いでない方は、このホームページのお問い合わせフォームからお申込みください。お申込みは実名でお願いしておりますが、当日zoomのお名前は匿名で結構です。
【参加方法】ご登録いただいたメールアドレスにzoomの接続アドレスを送りますので、定刻の3分前を目途にご入室ください。
【参加特典】ご希望の方に漢検1級・準1級に向けての対策プリントをお送りいたします。
6月8日(月)以降の授業について
- 2020年6月6日 3:35 PM
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東京アラートが発令されて以降、都内での感染者が少しずつ増えて来ているのが気になりますが、幸い八王子市では感染者が増えていないこともあり、6月8日(月)より、感染対策を徹底した上で少しずつ校舎での授業を再開します。
来週はちょうどGSテストの週なので、テスト実施の1日だけ(中35科生のみ2日)来校してもらい、他の日はオンライン授業を継続します。密を避けるため、学年・コースによりテストの日程が異なります。システムの「メッセージ」で、来週の日程をお送りしましたので、必ず確認してください。
八王子市も含めて、ほとんどの自治体で来週の学校の授業は午前中のみとなっているため、午後早い時間帯からテストをスタートするクラスがあります。万一、学校が午後にあってテストが受けられない場合は、クラス担任あて連絡してください。
ガウディア・ステップワールドについても、来週は変則時間割にて再開します。こちらも、システムの「メッセージ」でお送りしましたので、ご確認ください
通塾についてのルールも、システムの「お知らせ」にアップしましたので、必ず確認の上遵守してください。
15日(月)以降の授業については、来週の状況を踏まえて、13日(土)にお知らせ致します。
9月入学その後<その2>
- 2020年6月5日 10:13 AM
- 未分類
今年度の行事やカリキュラムを3月までに詰め込むのは無理があるので、最初から年度を1ヵ月延長して、少し余裕を持って進めて行くのはなかなか良い案だと思います。入試についても、その分後ろ倒しできるわけですし、受験対策が遅れている生徒も、少しは不安を解消できるのではないでしょうか。
それが、2つ目の課題とも結びつきます。長い目での9月入学への制度変更です。政府内でも案としては出ているようですが、私は、この感じで入学時期を毎年1ヵ月ずつ後ろ倒しして行くのがいいのではないかと考えています。そうすれば、5年計画で無理なく9月入学に移行できることになります。
来年度から9月入学に変更するとなった時の最大の問題点は、1学年に生まれが17ヵ月分の生徒が集まってしまうことです。1学年の生徒数が今までの1.4倍くらいになってしまうので、教室のキャパや教師の数が足りなくなることは自明です。その不足分を一気に解消するのは難しいでしょう。(小学0年生の期間を半年設置するという案もありますが、これは現実的ではないでしょう) それが、1学年13ヵ月分の生徒が5年続く形であれば、何とか対応できるようになると思います。
今のまま9月入学に移行した時の大きな問題点は、もう1つあります。小学校入学が半年遅くなって7歳になってから入学する生徒がたくさん出るわけですが、これは世界に類がないくらい遅いスタートになってしまうのです。そこで、少し長い目で制度変更をして、入学時期を逆に半年早めて、5歳のうちから小学校に入学できるようにするという案が浮上しています。これに伴い、幼稚園・保育園の入園も半年早まることになりますし、出口のところで言えば、高校卒業や大学卒業も半年早まることになります。私は、これもとても良いことだと考えます。少子化が進んでただでさえ労働人口が減って行くので、それを少しでも解消できることになるからです。2歳・3歳くらいの家庭の育児の負担が少し小さくなるメリットもあるかもしれません。その年頃の子どもを抱えている保護者の方は、子どもが幼稚園(保育園)に入る時が来ることを心待ちにしているという話をよく聞きます。
9月入学が実現すれば、外国(欧米)と入学時期が揃うので、留学生の問題や、海外の大学への入学時期の問題は解消されることになります。国際化を進めるという観点で言うと、これはとても大きいことだと思います。企業や公官庁の就職時期の問題や、会計年度とのズレを指摘する声もありますが、これは小さな問題です。国や自治体・企業が、9月入学に合わせて制度を変更すればいいだけの話です。5年もあれば、準備の時間としては十分でしょう。
この9月入学の議論で顕著になったのは、「できない理由」ありきになってしまい、そこで思考がストップしているケースがとても多いということです。全体的に見れば、少し長い目で9月入学に切り替えることは、メリットの方が多いことは間違いないと思います。であるならば、どうしたらできるのかをみんなで知恵を出し合って、議論を前に進めて行くべきだと考えます。
私は、(コロナによる大混乱の)このタイミングで9月入学に切り替えられなかったら、永久にできないと感じています。最初は、それこそ来年から強引に切り替えてしまえばいいのに…と考えていました。しかし、様々情報が出て来るに従って、「数年かけて切り替える派」に立ち位置を変えました。今では、それが一番混乱が少なく、メリットも大きくなると確信を持っています。
9月入学その後<その1>
- 2020年6月4日 8:45 AM
- 未分類
このブログでもすでに書いた通り、来年度からの9月入学への制度変更はなくなりました。ただし、これで立ち消えとなったわけではなく、数年後に向けては確実に議論が進んでいます。
この問題は、大きく2つのことに分けて考えなくてはいけないのです。1つは、今年度これだけ休校が続いてしまったので(今後も再度休校になる可能性もあります)、今目の前の学習や、来春の入試をどうするのか?ということです。2~3ヵ月カリキュラムが止まってしまったので、これを今年度中に取り戻すのは現実的に難しい状況です。学校では、土曜日の補習や夏休みの短縮により、授業時間を確保しようとしていますが、子どもたちの体力やモチベーションが落ちていることあり、焼け石に水の感じがします。(私は無理をして詰め込むのは、逆効果だとすら感じています)
この問題を解決するために、この時期に政府や自治体が検討しているのは、入試や年度の後ろ倒しです。センター試験に代わる「大学入学共通テスト」については、センター試験と同じ1月中旬に予定されていましたが、これを1月末~2月上旬くらいに延期する案が有力になって来ています。公立高校の入試も、数週間くらい遅らせることを検討している自治体が多いようです。都立高校の入試については、まだ具体的な検討には入っていないようですが、3月に延期することは検討すべきでしょう。これに合わせて、学校の暦についても、年度を4月まて継続する案も出ています。今年度のみ、卒業式や終業式を4月に行うということです。必然的に、入学式や始業式は、4月末かGW明けとなるわけです。私は、これはとてもいい案だと考えています。
(次回に続く…)
6月8日(月)以降の授業について
- 2020年6月3日 9:45 AM
- 未分類
6月8日(月)から校舎での授業を再開したいと考えておりましたが、またちょっと雲行きが怪しくなって来ました。
ここに来て東京での感染者(特に多摩地域)が増え始めていることと、他県では学校を再開した途端にクラスターが発生してしまったところもある状況で、まだ安心できる状況ではありません。東京では、昨日の夜「東京アラート」が発令されて、今後の状況次第では学校や塾も含めて再度営業自粛要請が出される可能性もあります。
6月8日(月)以降の授業については、現状ではぎりぎり(6月6日(土))まで様子を見ての判断とさせていただきたいと考えています。GSテストについても同様です。
①今のまましばらくオンライン授業継続
②通塾授業とオンライン授業併用
③完全に平常授業再開
いずれの可能性もありますので、心づもりだけはしておいていただけると幸いです。現在の社会の状況を踏まえて、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
情報収集の重要性<その5>
- 2020年6月2日 10:49 AM
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情報の信憑性を担保するにはどうしたらいいのか? そこで重要となるのが、人脈・コネクションです。私には今までの教え子が数千人いますが、30歳・40歳になっても付き合いがある者も結構います。(これもSNSが発達したおかげです) 優秀な生徒が多かったので、医者や弁護士になった者は多いですし、公務員で言うと、内閣府・文科省・厚生労働省・都庁・八王子市役所に今も音信がある教え子がいます。(偉くなって、それなりの立場についている者も…) 最近では、ベンチャーに就職して経営に携わったり、自分で起業してバリバリ頑張っている者も増えて来ました。
教え子の保護者の方が、官僚も含めて様々重要なポジションについていて、情報をいただけるケースもあります。過去では、総理の側近として働いていた方もいました。私は保護者の方と飲みに行くケースがとても多いのですが、やはり社会の前線でバリバリ活躍されている方のお話はとても勉強になります。私は大学卒業後(在学中から)ずっとこういう狭い世界で働いているので、最近は意識して他の世界の方から学ぶように心がけています。とてもありがたいことですが、これが自分にとってものすごく大きな財産なのだと改めて実感しています。
学校の先生との人脈も大きいですね。中学・高校の先生だけでも、数十人くらいの方とは懇意にさせていただいています。ラインやフェイスブックでつながっていたり、(接待ではなく)個人的に飲みに行ったりすることもあります。現職の先生はなかなか情報を漏らせないので、今までのケースでは退職した先生からの情報がとても貴重でした。都立進学指導重点校の元校長の方3名と、退職後(私立高校に再就職された方もいました)も連絡を取り合える関係だったのですが、様々勉強させていただきましたし、とても貴重な情報をいただきました。時には、現職の都立高校の校長に口聞きをしていただいたこともありました。(法に触れるようなことや道義的に問題があるようなことではありません)
不確かな情報については、これらの人脈を活用させていただいて、真偽や今後の可能性を確認してからブログに書くようにしています。直近で言えば、コロナの影響による学校の休校や企業への支援、9月入学への制度変更、来年の入試の変更点等について、メディアに正式に公表され前に、情報の真偽について確認することができたので、ブログに書くことができた次第です。
今後も皆さんのお役に立てるように、「重要な情報をどこよりも早く正確にお伝えする」ということにこだわっていきたいと考えています。
情報収集の重要性<その4>
- 2020年6月1日 10:34 AM
- 未分類
情報のスピード感という意味では、SNSに勝るものはありません。私が重宝させていただいているのは、やはりツイッターです。様々な情報が一番早く手に入るという意味では、ツィッターに勝るものはありません。それをもう少し詳しく堀り下げたい時に、フェイスブックの記事や様々な方のブログを利用しています。私はツイッターでつぶやくことはほとんどしませんが、情報収集用にアカウントを2つ持っています。(裏アカではありません) 実は、GS進学教室のアカウントもあるんです。ほとんど休眠状態ですが…
ツイッターでは、調べたいことがある時に、その項目を検索します。(ハッシュタグをつけたりつけなかったり…) そうすると、だいたい欲しい情報が手に入ります。はっきり言えば、多くのいらない情報の中から、数少ない重要な情報をピックアップできるかどうかがホイントです。特にツィッターは、まったくの嘘情報や罵詈雑言が飛び交っているので、ちょっと注意が必要です。
ブログについては、まったく1から検索すると言うよりは、信頼できる情報源をいくつかキープしておいて、定期的にチェックする方がいいと思います。例えば入試の制度変更や、次年度の予測、勉強方法等についてであれば、3つくらいのブログを定点観測しているだけで、情報に乗り遅れることはないでしょう。この私のブログも、そういう使い方をしていただいている方が増えているようなので、嬉しい限りです。実はこのブログのコメント欄には、毎日のようにたくさんのメッセージをいただいています。投稿数が多すぎることと、一時誹謗中傷や罵詈雑言が増えてしまったために、公開しないように設定を変更しました。今でも私のところにはすべて届いていますが、このブログについての感想・激励等をたくさんいただいています。数が多すぎて、1つひとつに対応はできていません。申し訳ございません。(尚、明らかに法に触れるような投稿・メッセージについては、IPアドレスや発信元住所等を押さえてあります)
ここで問題となるのは、その情報の信憑性についてです。どこよりも早く重要な情報を発信しようとすると、真偽が不確かな状態で情報を収集しなくてはなりません。確定した情報は様々なメディアに掲載されるので、情報としての価値は下がってしまいます。
(次回に続く…)
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