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2018年5月のアーカイブ
本日よりクールビズで失礼します!
- 2018年5月16日 2:44 PM
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暦の上でも初夏を過ぎて、本格的な夏を感じるようになりました。昼は連日30度近い気温となっています。夕方以降の授業も、教室に生徒が入ると、熱気もあり、汗ばむ感じになります。
本日より、講師たちはクールビズにて勤務させていただきます。ご理解のほど、お願い申し上げます。
教育無償化続報<その2>
- 2018年5月15日 12:49 PM
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昨日のブログ記事に関しても、結構反響がありました。やはり皆さんあまりご存知ないようです。下の子が幼稚園に通っていて(年中)、お迎えの際に周りのママたちと大盛り上がりになったという話も聞きました。また、私が感謝されました。私が何かしたわけじゃないのに…
東京都の私立高校無償化の件も、公明党の街頭ポスターで知ったという話もありました。確かにあれは目立ちますよね。私の徒歩10分の通勤道中だけでも何枚か目に入ります。「公明党がやりました!」という緑のポスターです。八王子だけなのでしょうか? 都内全域に貼ってあるのでしょうか? 確かに、教育無償化については、与党の中でも公明党の果たしている役割は大きいと思います。
この2020年(一部2019年)からの無償化の施策の影響について考えてみます。大きく2つの流れが考えられます。
1つは、高校入試において、私立高校(付属高校)の人気が上がって来るであろうということです。東京都の今年の春の入試における、私立高校(特に難関付属高校)人気の波は、異常なくらいでした。その煽りを受けたのが都立高校で、進学指導重点校等一部の高校はほとんど影響がありませんでしたが、力のない学区2~3番手校も含めて、全体で見ると私立高校に生徒を獲られてしまったことは間違いありません。定員割れの高校もかなり多くなりました。私立高校の無償化だけがその理由ではありませんが、大きな影響を与えた要素であることに異論はないでしょう。都教委の幹部たちもそういう分析をしていました。彼らの立場でそう言いたいことは理解できますが、子どもたちの方も向いていない都立高校の入試制度改革(改悪)にも原因があることを認識しないと、今後も都立高校離れはますます加速すると思います。
2020年からは、この波が全国的に波及して行くはずです。私立高校と公立高校を比較して公立を選ぶ大きな理由の1つが、経済的な理由であることは間違いありません。「私立も無料、公立も無料」ということになれば、比較して私立高校を選ぶ人が、今より増えて来るのは当然です。ただし、県や地域によって状況はかなり異なるでしょう。地域によっては、(地理的に通いやすい)私立高校がほとんどなかったり、県立高校のステイタスが高くて、私立高校はその併願(落ちた時の保険)の位置付けでしかなかったりする場合もあるので、そういう地域ではさほど影響が出ないかもしれません。
(次回に続く…)
教育無償化続報<その1>
- 2018年5月14日 3:30 PM
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最近、「教育無償化」についてのお問い合わせが増えています。GSにお通いの方はもちろん、そうでない方からも電話やメールが入って来ます。このブログで今まで経緯を含めて書いて来たので、このあたりの情報に詳しいと思われていることはあるのでしょうが、逆に言えば国や自治体のちきんとした告知が甘いということでもあります。昨年度の東京都の私立高校無償化の際にも感じたのですが、肝心の保護者にリアルな情報が届かなければ、進路の選択にも影響が出てしまいます。(入学ぎりぎりになってから知っても間に合わないですよね…) 実際、1年目はあまり私立高校への志望変更の動きを感じませんでした。しかし、情報が行き渡った2年目に、大きなうねりが起こったことは周知の事実です。
現在確定していることを再度まとめておきます。閣議決定→公表の段階まで進んでいるので、余程のことがなければひっくり返ることはありません。あるとしたら、バブル崩壊・リーマンショックレベルの経済不況が突然起こり、消費税の増税が中止となった時くらいです。
<幼児教育>
〇2019年度(来年度)は、5歳児(年長)のみ無料。2020年度から、3歳~5歳児全員無料。年収制限なし。認可施設については、幼稚園・保育園・子ども園すべてが対象。認可外施設については、今後有識者会議で可否を検討。
〇0歳~2歳については、2020年度より、住民税非課税世帯のみ無料。
<高校>
〇2020年度より、私立高校も実質無償化(授業料の全国平均である39万円を支給)。ただし、年収制限(590万円程度)あり。東京都などいくつかの都府県で先行実施している形が、全国に広がるということです。
<大学>
〇住民税非課税世帯については、国立大学は無料。私立大学は上限付きで無料。
〇給付型(返済しなくてよい)奨学金の制度を大幅に拡充する。(まだ詳細は公表されていません)
※住民税非課税世帯というのは、家庭の実質年収が非常に少ない世帯です。各種控除後の所得で判定されるので、ある程度収入があっても、控除額が大きければ可能性はあります。私も、数年前は住民税非課税でした(均等割を除いた所得割部分)。転職して年収が少なかった上に、母親の施設医療費がかなり高額だったからです。ちょうど住民税の決定通知書が届いている時期だと思います。ご自身のご家庭の控除額・控除後所得額・住民税の額を確認してみてください。特に、控除の部分についてはあまり知らない方が多いと思います。
(次回に続く…)
5月~6月は差がつく時期です<その5>
- 2018年5月12日 12:52 PM
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まとめて言うと、子どもが壁にぶつかって苦しんでいる時に、立ち向かわせるのか逃げさせるのか、ここの判断を的確にしてあげることが、親の重要な役割になるのだと思います。もちろん、子どもの性格や置かれた状況によって判断は変わって来ると思いますが、どちらの選択をするにしても、それぞれにメリット・デメリットがあることを理解した上での判断でなくてはなりませんし、可能な範囲で子どもにもそのことは理解させなくてはいけません。(その時は本当に理解できなくても、後で「そういうことだったのか…」と分かればいいと思います)
例えば、「ハードな受験勉強を途中で断念する」という結論を出すのであれば、当然今の力より上のレベルの学校に進学することは難しくなります。将来の職業等の選択肢にも影響が出る可能性があります。(残念ながら、我が国の学歴信仰は、特に新卒の就活のところでまだ根強く残っています) そのことをきちんと親子共に咀嚼しておかないと、後々でその時の判断を後悔することになる場合があります。
その判断をする際に一番重要なことは、親の都合を子どもに一方的に押し付けないということです。明らかに無理・理不尽なことを、見栄や世間体等の親のエゴで子どもに無理強いしても、何もいいことはありません。そのミッション自体がうまく行かないだけでなく、子どもが病気になったり、精神的に不安定になったり、問題行動が増えたり、性格が歪んだりと、様々なマイナス面が出て来る場合があります。そのことにより、家族全体が不幸な状態になってしまうケースも少なくありません。(私の家族療法カウンセラーとしてのセッションは、そういう事例がほとんどです)
このあたりの最終的な選択をできるのは親しかいないので、その判断を間違えないでほしいのです。
5月~6月は差がつく時期です<その4>
- 2018年5月11日 1:58 PM
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そうは言っても、子どもたちが1人では乗り越えられない壁にぶち当たることがあると思います。小学生の高学年から高校生くらいまでの間は、学習面だけでなく、自分の容姿や性格、友だちや先生との関係、将来のこと等、様々なことに思い悩むこともあるでしょう。いや、ない方がおかしいと言ってもいいくらいだと思います。
私の経験で言わせていただければ、そんな時に子どものことを本当に救えるのは、親だけなのです。もちろん、我々塾の講師も、日々の学習や受験のことはもちろん、ある程度生活面のところまで踏み込んで、最大限の対応をします。学校の先生やその他の周りの大人たちも、それぞれの立場で子どもたちに関わってくれます。専門的な対応が必要であれば、カウンセラーや医者等専門職の方の力を借りる場合があるかもしれません。しかし、いくら力を尽くしても、他人にできることには限界があります。親の「無償の愛」にはとても敵わないのです。
子どもが苦しんでいる時に、保護者の皆様に一番お願いしたいことは、「子どものありのままを認めて、心の底から愛してあげること」です。時には(中学生くらいまでは)抱きしめてあげることも必要だと思います。専門用語で言うと、「無条件の承認」をしてあげてほしいということになりますが、「成績が良ければ認めてあげる」「いい子にしていたら愛してあげる」という条件付きストロークを繰り返していたら、いくら言葉で愛していることを伝えても、心には響かない場合が多いのです。(このあたりのことをもっと詳しくお知りになりたい方は、拙著「子どもの幸せは親次第!」をお読みください(^^♪)
前回、苦しい時に逃げないで立ち向かわせることが重要だということを書きましたが、それが原理・原則だと思います。野生動物が子どもがある程度の年齢になったら厳しく接するようになるのは、将来自分の力で生きて行けるようになってほしいからです。毎日の餌を獲れなければ、また天敵から身を守る術を学ばなければ、自分や家族の命を守ることができないわけです。我々人間の世界では、そこまで命と直結する場面はあまりありませんが、それでも、「親がこの世からいなくなった時に、愛する我が子が自分の力で逞しく生きて行けるように」させてあげるという視点は絶対に必要だと考えます。究極的には、親の使命はここに尽きるとさえ思うくらいです。
ただし、矛盾したことのように聞こえるかもしれませんが、子どもが本当に苦しんでいる時に、「逃げてもいい」と言えるのも、また親しかいないのです。例えば、子どもが学校でいじめられていて、学校に行きたくないという状態になっている時に、「学校なんか(環境が改善されるまでは)行かなくていい」と言えるのは親だけです。学校の先生や我々の立場では言えません。受験勉強をすることを嫌がっていたり、成績が停滞している時に、受験勉強が我が子にとって(長い目で見て)本当にマイナスになっていると思うのであれば、今すぐ受験勉強を(塾を)止めさせてください。我が子にマイナスのことを無理にやらせるのは、親として失格です。
将来のことを考えて、「時と場合によっては逃げてもいいんだよ」と教えておいてあげることも、親の重要な役目だと思います。
(次回に続く…)
5月~6月は差がつく時期です<その3>
- 2018年5月10日 9:01 PM
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もう1つこの時期に差がつく要因は、「5月病」にかかる生徒が出て来ることです。
この時期に欠席がちになる生徒が要注意なのですが、急に学校や塾に行きたがらなくなったり、仮病を使ったり、特に体で悪いところもないのに具合が悪くなったり(我々は半仮病と呼んでいます)するケースが見られるようになります。大事なテスト(プレッシャーがかかるテスト)があると、必ずと言ってよいほどそうなってしまう生徒もいます。
欠席・遅刻が多い生徒は、なかなか結果につながりません。理由はいくつかあります。
GSのような進学塾の場合、1回休んでしまうと、取り戻すのがかなり大変になってしまいます。毎回の授業で、質量共にそれだけ濃密な内容に取り組んでいるからです。(例えば中学生の場合、中学校の学習内容をほぼ2年間で学習するわけですが、中1のうちから入試を意識したレベルに踏み込んだカリキュラムになっています) それが一番大きい理由ですが、もう1つは、「逃げる癖」がついてしまうと、なかなか困難なミッションに立ち向かうことができなくなってしまうからです。本当に具合が悪い時に、「絶対に休んじゃダメだ、這ってでも来い!」と言うことではありません。ちょっと体調が優れないとか、プレッシャーがかかって苦しいとか、気持ちが乗らないとかいう時に、もうひと踏ん張りができるかどうかが大きいのですが、その時すぐに、「休んじゃえばいいや」「逃げちゃえばいいや」となってしまうと、次第にそれが習慣化してしまい、将来的にも苦しい時に頑張れなくなってしまいます。そういう生徒に限って、休んでしまった分や逃げてしまって遅れた分を後で挽回しようとはしないので、周りの生徒とはどんどん差がついて行ってしまうことになります。
GSという塾の名前は、「Good Smile」から取っているのですが(「後藤・スマートになりたい」ではありません…)、一番の趣旨は、「苦しい時ほど笑顔で頑張れる人になってほしい」ということです。生徒たちには、ちょっと苦しくなった時に、すぐに逃げてしまったり悲壮感を漂わせたりせずに、状況を打開するために前向きに立ち向かってほしいのです。
(次回に続く…)
5月~6月は差がつく時期です<その2>
- 2018年5月8日 7:09 PM
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昨日・今日で感じたのは、GW中の取り組みでかなり差がついているということです。課題等にしっかり取り組んで、この期間で自分の苦手なところを克服しようという意識で取り組んでいる生徒と、とりあえず提出しないと叱られるから…というレベルでおざなりに取り組んでいる生徒とでは、ノートの状況や確認テストの結果にかなり違いが出ています。お出かけをしたり、部活の大会があったりというような個々の事情はあるわけですが、課題として与えているのは最低限のことですし、そんなに多くの時間を費やさなければできないレベルのことではないので、やはり受験生としての意識の差だと思います。
特に小6・中3の受験生は、この時期は目先の明確な目標を設定する必要があります。そうしないと、どうしても中弛みをしてしまう時期だからです。1学期の内申点でいくつとか、夏期講習会が始まるまでに偏差値いくつとか、具体的な数字を掲げるのがいいと思います。もちろん、来年2月の「合格」というゴールから逆算したものでなければ意味がありません。例えば、最終的に合格基準の偏差値で65くらいの学校を目標にする場合は、夏前に60のラインが手に届くところまでは行かないと話にならないでしょう。過去問でも、合格ラインまで各科目あと15点圏内くらいには入っておきたいところです。
今このことを書いていて気付いたのですが、ということは、今の時点で目標が明確になっていなければ話になりませんし、過去問での手応え・感触がつかめていなければ、あとどのくらい頑張らなくてはならないのかというイメージが持てないはずです。受験生がこの時期にのんびりしてしまうのは、その部分(自分が志望校にあとどのくらい足りないのか)の危機感が持てないからです。少しでも早く、志望校を明確にし、実際の入試問題レベルの学習をスタートすることの重要性がご理解いただけると思います。
くり返します。5月~6月は、周りの受験生に差をつけるチャンスです。(逆に言えば、差をつけられてしまう可能性があるわけです) 特に、小6・中3の受験生で、志望校にまだ距離がかなりある生徒は、この時期にどれだけ近づけるかが勝負です。夏休みが天王山であることは間違いないのですが、そこから頑張って届く範囲(射程圏内)に入らないと、奇跡を起こすことはできません。
(次回に続く…)
5月~6月は差がつく時期です<その1>
- 2018年5月7日 1:40 PM
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先日の竜泉寺はとても混雑していました。私は何度も行っていますが、あんなに人が多かったのは初めてです。お風呂は正に芋洗い状態で、洗面台は順番待ちの列ができていました。畳のレストスペースもほとんど空いているところがありませんでした。家族・親戚大勢で来た方が多かったようで、子どももたくさんいました。という状態なので、あまりのんびりできた気がしませんでした…(;_;) 最近は、GWにあまり遠出をせず、近場で済ませるご家庭が多いと聞きますが、そういうご家庭にはうってつけの場所なのかもしれません。
GWが終了し、本日より5月度の授業がスタートします。
実は、受験生にとって、この5月~6月はとても重要な期間なのです。なぜかと言うと、世の受験生たちがみんな一番気を抜く時期なので、頑張った生徒とそうでない生徒で大きく差がつくからです。4月に新しい環境で学習がスタートして、だいぶ慣れて来たところだと思います。部活の大会や体育祭等の学校行事でも忙しい時期になります。まだ夏休みまでは時間がありますし、本気で受験勉強に取り組むのがなかなか難しい時期であることは間違いありません。
一昔前は、ほとんどの中学校で中間テストがあったので、中学生はここで少しピリッとしたのですが、最近は中間テストを実施しない中学校が増えて来ていて、それも中弛みの要因の1つになっていると思います。
(次回に続く…)
本日の予定
- 2018年5月4日 8:27 AM
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本日、夕方から夜にかけて、「竜泉寺」に行く予定です。
何人かの保護者や業者の方から、「今度行く時は声をかけてください!」と言われていたので、一応書いておきます。
(ブログへのアクセスは、夜遅い時間が圧倒的に多いので、間に合わないかな…)
GWも後半戦へ
- 2018年5月3日 3:25 PM
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GWも本日から後半の4連休がスタートしました。今日はさすがに、電車や高速道路はとても混雑しているようです。
GSは、GWの期間は授業をストップしています。帰省や旅行に出かけるご家庭も多いですし、中学生は部活の大会等が入っていたりして(GWの期間中に公式戦を組むなんて非常識すぎるると思うのですが、修学旅行やその他の行事、定期テストとぶつからないので、落ち着いてできるのだそうです)、授業をやっても集まりがよくないからです。(その分、宿題・課題はたくさん出していて、GW明けに学習状況を点検することになっています) 特に、中学生で連休明けすぐに中間テストが予定されている生徒たちは、この休みの間の取り組みがとても重要です。ただし、1学期の中間テストを実施する中学校は年々減っていて、今年は在籍者の2割程度しか中間テストがありません。その分、期末テストの一発勝負となり、範囲もとても広くなるので、コツコツと頑張っておかなくてはならないことに違いはありません。
私は、様々事情があり、このGW中は旅行等の予定がありません。そもそも、もう両親も含めて付き合いのある親戚がいないので、帰る場所もありません。まだ高速で運転するには、ちょっと怖い感じです。近場で買い物をしたりはしますが、それ以外は仕事に精を出しています。
授業は、幼児のガウディアのみ行っています。同じ幼稚園の中での紹介・体験が増えて来て、盛り上がって来ました。顧問(コンサル)をしている学校の訪問や、先生との打ち合わせが何件か入っています。結婚相談所の方も会員が増えて来て、忙しくなって来ました。GW中にお見合い・勝負がかりのデートを組む会員が多いのです。本日も、この後お見合いの立ち会いが入っています。5月以降の講演・研修の準備や、執筆の仕事も溜まっています。なかなか落ち着いて休めないですね…
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