- 2022年5月9日 6:59 PM
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先週末でまた1つ歳を取ってしまいました。次第に還暦の節目が近づいて来るのはちょっと怖い気がしますが、いくつになってもお祝いのメッセージをいただくと嬉しいものです。我が家では、(ささやかなものであっても)必ずバースデーパーティーを行うことにしているのですが、5月生まれが4人もいるので、5月の後半に4人分まとめて行うことになりました。(当日、妻からはメッセージカードをいただきましたが、子どもたちは「えっ、今日パパの誕生日なの? 本当は何歳になったの?」と聞いて来ました。(+o+)
ラインやFBで、生徒・保護者の方・昔の教え子・友人等からメッセージをたくさんいただきました。ありがとうございます。これをきっかけに、高校の同級生や数十年前の教え子と「再会」したりして、なかなか刺激的です。
自宅にバースデーカードがいくつか送られて来ました。「保険のおばちゃん」「昔健康診断を受けた病院」「眼鏡屋」「ドラックストア」等です。契約の時、あるいはポイントカードで誕生日を書いて(入力して)いるので、有効に利用しているなーと感心します。(「誕生日割引」のクーポンが入っているケースが多いです) それらに混じって、とても意外なところからメッセージカードが送られて来たのですが(おそらく初めて)、どこだか分かるでしょうか? ヒントは、昔お世話になったところで、このブログの読者の方の大半の方が関わったことがある組織だと思いますが、「誕生日のデータを取っているの?」と感じたこともあり、とにかく意外な感じがしたのです。
(次回に続く…)

