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GS進学教室

夏期講習会スタート!<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年7月26日 10:12 AM
  • 未分類

夏期講習会がスタートしました。
講習会(特に夏)が始まると毎回感じることで、ブログにも毎回書いているような気がしますが、スタートして2日間で早くも大きな差がついて来ています。
同じクラスの中で見ても、授業中の集中力・気合い・質問の頻度・家庭での勉強時間等、先週までとは別人のようになって頑張り出した生徒が多く目に付く半面、まったく変わっている感じがしない(ということは周りと較べると相対的には遅れを取っている)生徒もいます。
それは、復習ノートの取り組みや、確認テストの点数にすぐに表れて来ます。1学期の後半はとても苦しい感じで取り組んでいた(確認テストも点数が取れなかったような)生徒が、この2日間はピシッと満点・あるいは満点近くの点数を取っていたりします。それは小6・中3の受験生だけでなく、例えば私が担当している小4・中1のクラスでも見られる現象です。
やはり、気持ちが変わって取り組み出したということなのだと思いますが、ある生徒に聞いたら、「学校がなくなって、塾の勉強に専念できますから…」と言っていました。なるほど…

とにかく、授業でやったこと、問題を解いてできなかったことを、「翌日までに」きちんと「できるように」しておくことがすべてです。毎日これを続けて行けば、必ず成績は上がります。
(次回に続く…)

八王子市子ども会議発足<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年7月24日 7:37 AM
  • 未分類

「子ども会議」において、今年度の一番大きいイベントは、9月4日(日)に開催される「子ども意見発表会」です。これは、子どもたちの意見を少しでも市政に活かすべく、市長・教育長に直接意見をぶつけようという企画です。忙しい市長と直接対話をできる機会はそうはないでしょうから、子どもたちにとってはとても有意義なものになると思います。

今回のテーマは、「八王子の自然を活かした遊び」についてです。子どもたちの遊び場・居場所が年々少なくなっている中で、子どもたちが「こうしたい」、「こうして欲しい」と考えていることはたくさんあります。しかし、子どもたちの力だけではどうにもならない部分も大きいため、自治体の協力が必要になるわけです。そこに対して、子どもたちが勇敢にも市長・教育長に切り込んで行こうとしています。
6月のMTでだいぶアウトラインはできてきましたが、本日再度MTを行い、発表の内容を煮詰めて行くことになっています。(私は夏期講習が始まってしまうので、今回は参加できず残念です)
次年度八王子市が市制100周年を迎えるため、そこに向けて「子ども条例」の立案を検討しています。すでに他の自治体の事例等をベンチマークし、方向性の検討に入っています。ここについても、子どもたちの意見を最大限取り入れて行く予定です。

実は、この子ども会議には、GSの生徒が2名参加しています。1人は唯一の小学生、1人は中学生ですが高校生を差し置いてリーダー的存在で頑張っています。2人とも、教室で見ている様子より頼もしい感じがします。将来に向けても、とても良い経験をしているなぁと思います。
9月4日の「子ども意見発表会」は、一般の方も傍聴することができます。興味のある方は、ぜひ市役所に足を運んでください。

八王子市子ども会議発足<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年7月22日 9:28 PM
  • 未分類

以前にも書きましたが、私は現在、特別職地方公務員の身分にあります。八王子社会福祉審議会の委員を拝命しているのです。任期は27年4月から30年3月までの3年間です。
八王子市は昨年度から中核市に移行したため、都から独立して地方行政を行える範囲が格段に広がりました。社会福祉審議会は、その一環として設置された、市の施策について調査・審議する市長の附属機関です。オンブズマンに近い形の制度だとご理解いただいていいと思います。
社会福祉審議会は、地域福祉・高齢者福祉・障害者福祉・児童福祉等の専門分科会に分かれているのですが、私が所属しているのは「児童福祉専門分科会」です。さらに、「子どもにやさしいまちづくり部会」にも籍を置いています。

具体的には、条例の施行や政策の決定の過程において、市議会の審議や市長の最終判断の前に、審議会で一旦審議をして答申・提言を行う役割を担っています。年間を通した市の政策の、点検・評価を行うこともあります。
最近審議した内容で、市民の皆さんに直接関係ある部分で言うと、例えば「義務教育を受けている子どもの医療費助成(いわゆるマル子)」の事案が挙げられます。八王子は、この7月1日から、小中学生の医療費がすべて無料となりました。今までは年収制限があって、一定の収入があるご家庭は無料ではなかったのです。その年収制限の撤廃について審議し、審議会としての賛成意見を付して、市議会に上申したという形になっています。

「子どもにやさしいまちづくり部会」の方では、来年の市制100周年に向けて、子どもたちの意見を「子ども条例」等に取り入れて行こうという動きが活性化しています。「本当に子どもにやさしいまちとはどういうことか?」という議論もかなり進捗しています。
この6月より、「八王子市子ども会議」が発足しました。小5から高3まで10数名の子どもたちが選抜されて、様々議論を始めています。子どもたちの意見を市政に活かすことを目的とした組織です。
(次回に続く…)

「ビジョン すくすくはちおうじ」推進体制

http://www.city.hachioji.tokyo.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/047/197/suishintaisei_zu02.pdf

「八王子市 子ども会議」について

http://www.city.hachioji.tokyo.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/052/154/CFC_H27_05_siryou.pdf

現在の生徒募集状況

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年7月21日 2:55 PM
  • 未分類

夏期講習会が目前に迫って来ましたが、依然として日々お問い合わせをいただいています。今週に入ってからも、毎日2~3名の方に入塾テスト・体験授業をお受けいただいている状況です。学年・コースによっては、まだ夏期講習に間に合いますので、お早めにご連絡をお願い致します。

<現在の学年・コースごとの生徒募集状況>
小4…満席募集停止中(ウェイティング1名)
小5…残席2名
小6…私立中コース・都立中コース共に残席数名(受験勉強をそれなりにやって来ている生徒が対象です)
中1…残席3名
中2…難関クラス 体験中1名→入塾が確定すると残席1名
   レギュラークラス 残席余裕あり
中3…入塾テスト・体験中3名→全員入塾が確定すると残席1名

※夏期講習会も含めて、入塾に際しては、「入塾テスト」または「体験授業」+「三者面談」が必要です。

入試問題バトル<その3>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年7月20日 3:14 PM
  • 未分類

小6の都立中コースは、2月から入試問題バトルを実施しています。今までに、南多摩や武蔵の過去問を実施していますが、さすがにまだこの時期は(適性も作文も)合格点を取れる生徒はいません。ただし、適性の文系部分は満点近く取る生徒が出ていますし、作文も1番の要約は満点やそれに近い点数を取る生徒も出てきています。明日、夏前の最後の授業で、過去問に取り組んでもらう予定でいます。そろそろ全体で合格点を取る生徒が出てくるのではないかと楽しみにしています。毎年、夏の終わりには、2科目・3科目トータルで合格点を超える生徒が結構出て来ます。

小6の私立中コースや、中3のレギュラークラスでは、まだすべての単元の学習が終了していなかったりすることもあり、まだ全科目そろえて合格発表という入試バトルはできていません。(夏期講習の後半には、それが当たり前にできるようになります)
ただし、科目ごとに見ると、合格点あるいはそれに近い点数を取っている生徒も結構出て来ています。中3でGSの中では成績的に下の方の生徒たちでも、日大二高・三高レベルの過去問で、60点・70点くらいの点数を取っている生徒たちもいます。昨日、ある女子生徒が、「苦手だった数学で過去問で60点を超えられたので自信が持てた」というようなことを言っていました。夏に向けて、やる気が出て来たようです。

過去問を解いたら、点数を取れたとしても取れなかったとしても、その後にブラスにつなげて行くことがとても重要です。受験生本人というよりも、塾(講師)の指導力が問われる場面だと考えています。

入試問題バトル<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年7月19日 1:01 PM
  • 未分類

(疑似)合格発表をかなりリアルに行いました。生徒たちに目をつぶらせて、来年2月の入試・合格発表の様子をイメージさせている間に、ホワイトボードに合格者の名前(本番では番号ですが…)を書いて、一斉に目を開けて見させるという念の入れようです。まだ答案を3科目とも返却していない段階で合格発表を行ったため、生徒たちは自分の出来具合が今一つ掴めておらず、かなりドキドキしたはずです。
これだけの緊張感の中だと、どんなレベルの学校であっても、自分の名前があれば嬉しいし、なければかなり悔しい思いをします。今まではテストで失敗してもヘラヘラしていたような生徒たちが、やはりまったく様子が違います。不合格という現実を突き付けられて、その場で涙ぐんでいる生徒もいましたし、(保護者の方の報告によると)家に帰ってからも部屋に籠ってしばらく泣いていた生徒も何人かいたようです。
私は、その様子を見たり聞いたりして、ちょっとホッとしました。やっと本当の意味で本気になれたと感じたからです。

また、入試バトルを行うと毎回そうなるのですが、本番の合格最低点に対して、ぎりぎりのところにいる生徒が何人も出てきます。今回で言うと、1問差で合格に滑り込んだ生徒が3名、1問差で合格を逃した生徒が1名いました。当然そのことは生徒たちに伝えるわけですが、このことによって、入試での「1問の重み」を真剣に考えるようになります。「あの1問をしっかり取っていたら合格だったのに…」とか、「普段から1つ1つ丁寧に復習しないとダメだ…」とかいうリアリティが持てるようになって来るのです。

もう少し合格点を取る生徒が多いと思っていたので、結果としてはちょっと残念でしたが、これらのことを夏期講習が始まる前にどうしても味わわせたかったので、そういう意味では目的は達成できたと考えています。
冷静に考えて見ると、夏の前の段階で入試問題を当たり前のように解いていること、(滑り止めのレベルの学校とは言え)もうこの時期にトータルで合格点を取れるようになっている生徒が多いことは、世間一般のレベルからすれば「すごいこと」なのだと思います。
また、この時期に点数が取れなくて、悔しくて涙を流すことができる受験生が全国にどのくらいいるでしょうか? そうは多くないはずです。その部分(受験生としての意識)でも、1歩も2歩も先に行けていると思っています。

みんな夏は頑張ってくれるでしょう。夏の成果を、今からとても楽しみにしています。
(次回に続く…)

入試問題バトル<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年7月18日 2:44 PM
  • 未分類

小6・中3のクラスにおいて、すべての学習単元が終了した科目は、授業中に過去問を時間を計って解き始めています。小6の都立中クラスは、小6になる前の2月からすでにスタートして定期的に過去問に触れています。中3は期末テストが終わってから、ようやく腰を据えて取り組むことができるようになりました。
まだこの時期はなかなか点数を取れないわけですが、夏期講習が始まる前に、入試問題のゴールを知っておく必要があると考えています。最終的に、どのレベルの問題で点数を取らないと合格できないのかが分かっていなければ、夏期講習で何をどう頑張ればいいのかがリアルに見えて来ないということもあります。毎年、過去問を解くようになってから、生徒たちの様子が見違えて変わって来ます。復習の仕方やスピードへの意識、集中力等が高まって来るのです。このままの勉強をしていたら、入試問題では点数を取れないということが皮膚感覚として分かって来るからです。

中3の難関クラスでは、早くも同じ学校の同じ年度の問題を全教科そろえて実施して、合格発表まで行ってしまうという「入試問題バトル」をスタートしました。在籍者全員が西・国立・早慶という最難関校を目指しているクラスなのですが、生徒たちには入試問題でクリアしなくてはならないマイルストーンとして、以下のように徹底しています。

夏の前(今)→ 都立共通問題・日大レベル
夏の終わり → 都立国分寺・中大レベル
冬期講習  → 都立西・国立・早慶レベル

過去の生徒たちのデータから見ても、例えば夏の終わりに中大レベルでもたついているようだと、最終的に早慶高には届かない場合が多いですし、同様に国分寺のレベルで点数を取れないようだと、西・国立のレベルはかなり苦しい戦いになります。そういうことを踏まえた上で、夏の前のこの時期から、入試問題で点数を取り切るという目標を設定しているわけです。

都立の共通問題のレベル、GSテストのレベルについては、さすがにほとんどの生徒が点数を取れるようになって来ていました。クラスとして一番苦手だった科目でも平均が90点を超えて来たりして、この数ヵ月の努力が成果に結びついて来たように感じていました。
しかし、私立高校の入試問題はそうは甘くないのです…
今回は、日大二高の過去問を使って入試問題バトルを行い、土曜日に合格発表を行いました。入試本番・合格発表のイメージトレーニングもさせましたし、かなり緊張感を持たせて取り組ませました。
結果、2/3くらいの生徒が合格最低点を超えましたが、1/3の生徒は不合格となりました。例えば数学で言うと、普段の成績が似たような生徒たちが、80点くらいから30点台まで大きく差がついてしまいました。これが入試問題の怖さなのです。
(次回に続く…)

夏の計画作り進行中<その6>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年7月16日 12:46 PM
  • 未分類

この何日かブログで書いて来たようなことは、生徒たちは理屈として頭では理解できています。しかし、その具体的なイメージが自分の中で湧き切らないので、何かスッキリせず悶々としているような生徒が多いのです。「本当に、自分がそれをできるのだろうか?」という不安をこぼす生徒もいます。
小6や中3の夏休みを経験するのは(当然ですが)初めてなので、一定仕方ない部分もあると思います。

その部分を解消するために、中3生のクラスについては、今週の授業の中で「先輩による体験談」を聞かせました。都立西高校と都立国立高校に進学した卒業生に来てもらって、高校内部のリアルな様子や、夏休みの勉強についてアドバイスをしてもらいました。
今年は、都立高校の志望者のほとんどが西または国立を志望しているため、生徒たちは憧れの先輩の話をとても真剣に聞いていました。2人の卒業生には、「西vs国立、うちの高校はここがずこい!」という構図でバトルをしてもらったのですが、途中一方の卒業生から「もう一度受験できるなら、実はそっちの高校に行きたい」というような爆弾発言も飛び出し、かなり盛り上がっていました。
夏の勉強については、やはり数年前に実際に経験した先輩の話は、とてもリアリティがあったようです。さらっと、「1日18時間は集中して勉強していたので…」という話も出て来たりして(我々の仕込みじゃないですよ)、生徒たちは「ゲェーッ( ゚Д゚)」という反応をしていましたが、何か楽しみにしている様子も伝わって来ました。
我々が話をしても、脅かされてる(?)としか思えなかった生徒たちが、先輩の話を聞いて「やっぱり夏が勝負なんだ、やらなきゃダメなんだ」ということが実感として理解できたようです。保護者の方からも、「先輩の話を聞いてから、急にやる気が出たみたいだ」という話も聞いたりしますし、そういう意味では企画してよかったと思いました。

受験生の天王山である夏期講習のスタートが、あと1週間後に迫って来ています。

夏の計画作り進行中<その5>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年7月14日 3:05 PM
  • 未分類

もちろん、ダラダラ勉強せずに集中してやるということが大前提になります。塾に来ている時は、授業中はもちろん、自習室で勉強している様子などを見ていても、みんな集中して必死に取り組んでいます。差がつくのは、家庭学習での集中力の部分です。ながら勉強をしていたり、他の誘惑物に手が出てしまったり、親子や兄弟でバトルしていたりして、集中して取り組めていない生徒が結構います。そんな状況だと、夏は間違いなく苦しくなります。
家だと集中できないので、それこそ塾に朝から夜まで12時間も入り浸ったり、塾が休みの日も図書館等に行って勉強したりしている生徒がいたりします。それはそれでいいと思うのですが、最悪なのは、友達の家で一緒に勉強するとか、塾以外の場所に友達と一緒に行って勉強するというようなケースです。もしそういう話を聞いたら、すぐに止めさせてください。私の経験から言えば、学習効果という面ではマイナスでしかありません。

夏は、効率的な時間の使い方がとても重要です。とにかくてきばきと勉強をこなして行かないと間に合わないのです。やらなければいけないことの量がとても多いからです。小6生は4教科、中3生は5教科の勉強をこなして行かなければいけないのです。1教科にどのくらい時間をかけられるか考えてみてください。
分からない問題1題をウンウン唸って考え込んでいる場合ではありません。時期によってはそれが必要な時もあると思いますが、夏休みにそれをやっていたら時間がいくらあっても足りません。少し真剣に考えてダメだったら、早めに質問するなり、答えを見るなりして、覚え込んでもう1度やってみるというような勉強が必要です。
暗記物などについても、時間を決めてなるべく短い時間で覚え込むような取り組みが必要です。ダラダラ時間をかけてやっていたら、すべてをやり終わりません。
1つの勉強が終わった時に、「次は何をしよう?」などと考えていてはダメです。その時間ももったいないのです。そういう意味では、事前の詳細な計画が必要なのですが、終わったら次、それがまた終わったら次、というように、流れ作業のような形で1日が過ぎて行くくらいでちょうどいいと思います。
1分1秒を大切にして、夏を乗り切って欲しいと思います。
(次回に続く…)
 

夏の計画作り進行中<その4>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2016年7月13日 1:13 PM
  • 未分類

もう1つは、特に家庭学習の部分での時間の使い方についてのイメージが確立できていない生徒が多いということです。

「どうやってやるの?」と聞くと、ほとんどの生徒が「徹底的に時間をかけて…」というようなことを言うのです。「その日の復習はその日のうちにやる。終わるまで寝ないようにする」とか、「今までの2倍の時間は復習に充てるようにする」とか、「何度も何度も解き直して、定着させる」とか…
私は、こういうことを言っている時点でダメ出しをします。時間には限りがありますし、ましてや夏期講習中は、ただでさえ時間が足りないのです。授業が7時間、最低限の宿題に3時間、睡眠時間が7時間、食事・入浴・移動等で3時間かかるとすると、残りは4時間しかありません。この4時間をどう有効に使うかで、成績が上がるかどうかが決まります。この時に絶対にやってはいけないことは、睡眠時間や食事の時間を削って勉強時間を捻出しようとすることです。中学校の定期テストのように2~3日で終わるならともかく、40日間の長丁場なのです。体力・精神力が持つわけがありません。

では、どうすればいいのでしょうか? 上記のことから導かれる結論は明らかです。今までのようにダラダラ勉強していたらダメなのです。勉強に取り組む際の集中力がとても重要になりますし、時間を効率的に使うこと、要領の良い勉強をすること、無駄な時間を使わないこと等を真剣に考えないとダメなのです。
私の言い方で言うと、「時間対効果を最大にする」という言い方になります。
(次回に続く…)

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