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2019年8月のアーカイブ

ついにやりました!<その3>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年8月31日 11:18 PM
  • 未分類

肥満の1つの判断基準として、BM Iの数値で25というラインがあります。BM Iというのは、体重(kg)を身長(m)の2乗で除した値です。
昨年までの私は、この25という数字を目標に取り組んでいました。健康診断が近づいてほぼクリアできるという目処は立つものの、直前にちょっと不摂生して食べ過ぎてしまったり、健診当日の測定誤差(特に身長)でブレてしまったりして、ギリギリアウトが続き、挫折を味わっていました。
しかし、ジムに通い始めて、面白いように体重が減り始めたことで、いつのまにかBM Iの目標は24になっていました。25を切るなどと言うことは当たり前で、もっとずっと高みを目指していたのです。結果、余裕で25のラインをクリアできて、肥満の仲間から脱却できたのは既報の通りです。

このことは、受験勉強にも当てはまることだと思っています。偏差値60を目指している生徒は、なかなか60に届かないのですが、目標を65に上げて取り組み出したら、60のラインはすぐクリアできたというのは、よくある話です。目標を上げることにより、勉強の質や意識が大きく変わるからだと思います。
志望校についても同じことが言えます。例えば、MARCHの付属高校に行きたいのであれば、早慶の付属高校を真剣に目指して取り組むべきなのです。何とかギリギリMARCHに行ければ…程度の生徒は、なかなかMARCHには合格できないのが現実です。
今年の夏期講習会で言うと、中3の理科の授業や復習ノートのやり取りの中で、このことを強く体現しました。生徒たちが、「夏の終わりに過去問で80点を取りたい!」と言ったり書いたりする度に、私は意識して「90点」に訂正していました。最初は「えっ?」という反応をしていた生徒たちも、次第にそれが当たり前という雰囲気に変わって行き、そういうレベルの勉強をするようになりました。結果、夏の終わりにクラス平均で90点を突破し、1名以外80点以上をクリアしたのです。

私は、このことについては、受験勉強だけでなく様々な場面において、とても重要なことを示唆してくれていると考えています。

ついにやりました!<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年8月29日 8:51 PM
  • 未分類

昨年8月の健康診断で「肥満」の2文字が消えなかったのが相当ショックで、9月からジムに通い始めました。あれから11ヵ月、平均して週に2回くらいはコンスタントに通い続けました。最大でも1週間以上は間が開いていないので、自分でもなかなか頑張れていると感じます。仕事が終わった後の夜遅い時間帯なので、1日1時間程度ですが、今でも終わった後は結構ヘロヘロになります。最近は、筋肉痛とは無縁になりましたが… 
もちろん、今回の健康診断の成果は、1年間のジム通いによるものです。ただし、私は今回の件で、ちょっと違う視点で考えていることがあります。それは、何事においても、どうしても達成したい目標のギリギリを目指していたらダメで、かなり高い位置を目指して取り組めば、本来の目標は余裕でクリアできるのだろうということです。
(次回に続く…)

ついにやりました!<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年8月27日 12:39 PM
  • 未分類

健康診断の結果が出ました。ついにBM Iの値が25を下回り(24くらいです)、報告書から「肥満」の2文字が消えました。20代後半にこの肩書き拝命して以来、実に四半世紀ぶりの偉業(?)です。最近の私しか知らない方は信じられないと思いますが、私は20代半ばくらいまでは「やせ」に分類されていたのです。
今回は、事前に確信が持てる状況だったのですが、この2年間はジャストアウトだったので(2年前は25を下回ったのに小数第2位四捨五入のルールにやられました)、喜びもひとしおです。
1年前と較べると、体重7キロ減、ウエスト7センチ減という多大な成果なのですが、内臓脂肪や皮下脂肪の面積、血液中の中性脂肪の値等、目に見えないところにも確実に成果が現れていました。報告書をうっとりした顔で眺めていたので、周囲の方は不気味に感じたかもしれません(笑)。この6年間担当してくださっていた保健師の方の顔が見えなかったのが残念でした。この結果を真っ先にお伝えしたかったのですが…
(次回に続く…)

夏期講習会終了!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年8月26日 4:09 PM
  • 未分類

1ヵ月に渡る夏期講習会が終了しました。毎年のことですが、1日1日は長かったですが、終わってしまえばあっという間に感じます。
全体としては、大きな成果につながった夏期講習会だったと思います。GS始まって以来最も生徒数が多い夏期講習会だったので、各教室はもちろん自習室も常にいっぱいで、ロビーの学習スペースにも生徒が溢れている時間帯が多い状況でした。(かえってそこの方が集中できるという生徒もいたくらいですから、環境としてはそんなに悪くないと思います)
今週1週間は生徒も講師も少し遅い「夏休み」となります。生徒たちは、9月に入るとすぐに大事なGSテスト(全国模試)や会場テストが控えているので、気を抜けない日々が続きます。その前に、学校の宿題を固め切ることが先でしょうか… ここで手を抜くと、確実に内申に響きます。中学生はもちろん、小学生も都立中志望者は内申が重要なので(1000点満点で200点くらい配点があります)、例外ではありません。

私も非常に重要な戦いが控えています。年1回の健康診断です。夏期講習会終了直後に予定を入れるのが姑息だと自分でも思います。今年は今までにないくらい楽しみです。確実に成果が数字・結果に出ることが分かっているからです。医者や保健師の驚く顔が目に浮かびます。夏の終わりに過去問バトルに臨む生徒たちもこんな心境だったのでしょうか。中3の理科の授業などでは、確かにそんな雰囲気は感じました。「確実に力がついて来ているので、テストが楽しみ」という感じです。
私は、2泊3日で温泉旅行に出かけて来ます。今回は山梨の近場です。教え子の結婚式も入っていて、主賓で挨拶をしろと言われています。何だかんだで忙しい1週間になりそうです。しっかり英気を養って、9月以降の戦いに備えたいと考えています。

いよいよサマーファイナルバトル!<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年8月25日 7:32 PM
  • 未分類

はっきり言って言い訳ですが、昨日・今日と2日間パソコンに向かう時間がほとんど取れていません。大量の答案の採点に時間がかかっていることもありますが、その結果を踏まえて、生徒たちと向き合っているからです。今日は、夕方ちょっと買い物に出かけただけで、外で保護者の方5名と遭遇してしまい、全員小6・中3の保護者の方だったので、入試バトルの結果も含めた立ち話になってしまいました。5分で戻る予定が、30分以上かかってしまい…
入試バトルの結果は、クラス内で悲喜こもごもありますが、小6・中3トータルで見れば、例年と較べてもかなり良い状況で推移しています。私が担当している中で一番驚いているのは、中3の理科の結果です。夏の前は過去問でクラス平均が70点にも届かず、80点以上取る生徒がパラパラしかいない状況でした。それが、夏でみんなが頑張り切ったことにより、昨日のバトルでは、100点が3名、平均は余裕で90点超え、80点に届かなかったのは1名のみという結果でした。都立高校の理科は問題が易しく、出題されることが限られているということもありますが、短期間でこんなことができてしまうのも、夏だけの特権です。

小6も、中3の私立型についても、夏の前とは点数が別人28号(古い!)になってしまった生徒がたくさん出ています。生徒たちに言わせると、「なんか知らないうちに点数を取れるようになって来た」ということなのですが、やはりみんなそれだけのことをやって来ているのです。
私が今日生徒たちの様子を見ていて感心したのは、いい結果が出た生徒たちも慢心することなく、「まだまだです」とか、「このまま9月以降も頑張って行きます」とか、殊勝なことを言っている生徒たちが多いということです。思うように結果が出なかった生徒たちは、反省点を分析した上で、次に向けて気持ちを切り替えている生徒たちが多いです。
昨日・今日は、各講師たちが、1人ひとりの生徒たちとそんな話をしています。落ち着いてパソコンに向かっている時間はあまりありません。この後も、まだまだ多くの生徒たちと話をする予定です。

いよいよサマーファイナルバトル!<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年8月23日 9:04 PM
  • 未分類

朝や夜はだいぶ涼しくなって来ました。ここ数日は、夜寝る時にクーラーをつけなくて済んでいます。気のせいかもしれませんが、毎年甲子園の高校野球が終わると、急に秋が近づいて来た感じがします。朝・夕にミンミンというセミの鳴き声が気になり出すのもこの時期です。我々塾の講師は、夏が終わって秋の気配を感じるようになると、少し焦り出します。夏期講習会が終わってしまうこともありますが、入試本番が確実に近づいて来たことを肌で感じるからてず。2月の本番まで考えても、もう半年ありません。前受験の入試が始まるまでで言えば、残すところ4ヵ月半くらいです。

夏期講習会も残すところあと2日間となりました。(本日は間もなく授業が終了してしまいます) いよいよ、明日夏の最後の入試(過去問)バトルです。中3は早実、中附、八王子と3レベルに分かれての戦いです。都立高校志望者は、理科・社会の過去問バトルも予定されています。小6私立中クラスは帝京大と工学院、都立中クラスは南多摩です。生徒たちはさすがに気合いが入って来ています。本日、この時間までブログを更新できなかったのは、私の授業の空き時間は、生徒たちが質問・相談等の列を成していて、バソコンを開く時間がほとんど取れなかったからです。もっと早い時期からみんながそういう行動を起こしていてくれれば、もっと力がついたのに…とつい考えてしまいます。
毎年感じるのですが、夏期講習会の最後の数日の取り組み・気迫はとても重要だと思います。それがそのまま(点数・合否という)結果につながります。「絶対に合格点を取る!」と腹を括って、1問・1点を貪欲に取りに行くことができるかどうかです。問題を解いている時の表情・目付きはもちろん、テストが始まる前の気持ちの作り方や準備の様子からも、生徒たちの本気度が伺えます。そして、それがそのまま結果を左右するケースが多いのです。特にこの時期は、気持ちの持ち方次第で、点数が大きく変わって来るということです。もちろん、今まできちんとした勉強をして来ているという前提が必要ですが…
毎年、夏の前とは同じ生徒と思えないような点数を取る生徒がたくさん出て来るのが、この時期の入試バトルです。とても楽しみで、ちょっとワクワクしています。
(次回に続く…)

ラストスパート<その3>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年8月21日 7:30 PM
  • 未分類

受験は純粋な個人の戦いではありますが、そういう意味ではチームの戦いとしての要素もあるのです。もっとはっきり言ってしまえば、どういう仲間と一緒に受験勉強に臨むかで、その子の成長の度合いが大きく変わってしまいます。もちろん、そのためには塾選びが大きいわけですが、1学年で複数のクラスがある大手塾では、校舎やクラスによってまったく雰囲気が違う場合が多いので注意してください。とにかく、「楽しいだけの塾」は、百害あって一利なしです。
「仲が良い友だちと一緒に勉強する」という意味を取り違えていると、成果につながらないどころか、マイナスになってしまう場合もあります。おしゃべりしながら勉強していたり、分からないことが出て来たらすぐに聞いてしまったり、テストで点数が取れない時に慰めたりして傷をなめ合っていたり…という関係は最悪です。よく、定期テスト前の日曜日などにファーストフードのお店やフードコートで集まって勉強している中学生を見かけますが、(見ていないふりして)様子を見ている限り、一緒に勉強することがマイナスになっていると感じる集団がほとんどです。

仲は良いけど、勉強の時は一線を引いているライバルという関係が理想です。お互いに「あいつがあんなに頑張っているんだから自分も頑張ろう」と思えるような存在で、さぼっている時やテストで調子が悪い時に、叱咤激励し合えるようになれば最高です。
逆に言えば、自分にとってマイナスになる存在の友人とは距離を置く必要があります。何でもかんでも依存して来たり、常にネガティブで不安なことばかり口にしていたり、そもそも本気で受験勉強をしようなんて考えていなかったり…というような人たちです。別に関係を断つ必要はないし、普段は仲が良くてもいいと思いますが、真剣に勉強に打ち込む時は、こういうタイプの人たちの傍にいると足を引っ張られてしまう可能性があることは知っておいてください。

保護者の皆様に、このあたりの友だち関係の見分け方をいくつかお教えします。以下がダメな例です。「こういう生徒はうまく行かない」という経験則に基づいています。

〇お互いの家を行き来して勉強している。
〇塾の自習室に誘い合わせて(時間を約束して)一緒に行っている。
〇職員室に質問に来る時に、2人で一緒に来る。
〇問題を出し合ったり、分からないところを教え合ったりしている時間が長い。
〇電話やメール・ライン等で連絡を取り合っている時間が長い
〇テストで失敗した時に、「全然大丈夫だよ~」と慰め合っている。
〇志望校の選定の際に、相談して同じ学校を受けようとしている。

いずれにしても、受験生に最適な学習環境を与えてあげることが、保護者の方の一番重要な務めだと思います。入試が終わった時に、後悔しない選択をしてあげてください。

ラストスパート<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年8月20日 7:14 PM
  • 未分類

夏期講習会を通して、生徒たちの中での基準・スタンダードが上がって来ていることがとても大きいです。
1学期の時点では、1日2~3時間の受験勉強を継続するのがなかなか大変だった生徒たちが、この夏は当たり前のように1日12時間くらいはこなしています。1度その習慣が身についてしまえば、9月以降も1日4~5時間の受験勉強をこなすことが、そんなに負担に感じなくなるはずです。
夏の前には、確認テストですら苦労していた生徒たちが、夏の後半になって、確認テストは満点(近く)取って当たり前という感じで取り組んでいます。1問間違えて満点を逃すと、とても悔しそうにしていたりします。
過去問を解いても、ついこの前まで手も足も出なかったようなレベルの問題で、合格点を取れるようになって来た生徒が増えて来ました。生徒たちに聞くと、「なんで急に点数を取れるようになったのか分からない」というような反応をするケースが多いです。正に、間欠泉にお湯が溜まって吹き出した状態だと思います。

夏期講習会を通して、生徒たちの中での基準が変わって来たために、だいぶ力がついて来ても、「まだまだ!」という意識を持って取り組んでいる生徒たちが多いように感じます。今の状態で満足・納得していないということです。
このあたりについては、やはりクラスの環境が大きいように感じています。周りのみんなが高い意識を持って取り組むようになって来ているので、自分だけがいい加減な取り組みをすることが許されないような雰囲気があります。各クラスに模範的で核となる生徒たちがいるので、その生徒たちに負けないように他の生徒たちも頑張っている様子が見て取れます。そういう意味では、(あくまでも結果としてですが)何人かの生徒たちがクラスを引っ張って行ってくれているということです。
(次回に続く…)

ラストスパート<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年8月19日 5:15 PM
  • 未分類

夏期講習会も残すところ6日間です。文字通り、最後のラストスパートの時期となっています。小6・中3の受験生は、さすがに気合いが入って来ています。夏の終わり(9月のの初め)に、結果を残さないとまずいということがよく理解できているからです。日々の取り組みや確認テストの結果も、夏の前とはだいぶ変わって来ました。「1度やったことは点数を取って当たり前」という感じがようやく浸透して来たようです。(逆に言えば、ここがまだ変われていない生徒は乗り遅れてしまっているということです)

9月頭の模試の偏差値でどこまで行けるのかがとても重要です。全学年ともGSテスト(全国模試)が予定されていますが、中3は「V模擬」、小6は「四谷大塚合不合」と「首都圏模試」という外部模試を受験してもらうことになっています。しかし、我々がそれ以上に重要だと考えているのは、「過去問の得点力」です。結局、最終的には入試問題で点数を取れなければ、本番で勝負にならないからです。この場でも何度も書いていますが、その生徒の第一志望校の1ランク下の学校の問題ではトータルで合格点を取り切らなくてはなりません。第一志望校の問題でも、ある程度いい勝負をできるところまで(科目数×15点くらい?)には到達しておきたいところです。

なぜ夏の終わりにそんなことが求められるのかと言うと、9月以降は受験勉強に充てられる時間があまり多く取れないからです。単純に計算すると、夏休みと同じ時間数を9月~1月の5ヵ月で確保するのは結構大変です。朝から夕方までは学校に行かなくてはなりませんし、学校行事や中学生は定期テスト、週末は外部模試や日曜特訓、学校説明会等が目白押しで、自分のペースで苦手な単元をつぶしたり、自分が受験する学校の過去問にじっくり取り組んだりという時間がなかなか取れないのです。
夏休みが終了して初めて、いかに夏には時間があったかということに改めて気付くことになると思います。
(次回に続く…)

続・たまには映画でも…

  • 投稿者: gs_staff
  • 2019年8月17日 10:29 AM
  • 未分類

昨日、「今度のクール休みに(親子で)ライオンキングを観に行きます」とおっしゃっていた方が何名かいらっしゃいました。やはり、全員男子生徒の保護者の方ですね… 我が子を強くたくましくさせたいと考えている方がいかに多いことか… 気持ちは分かります。はい。明日は日曜日ですから、お父さんも含めて行かれるといいのではないでしょうか。(ちなみに、夫婦同伴の場合、どちらかが50歳以上だと2人とも700円割引になります。小中学生の保護者の方で50歳以上の方は少ないでしょうが…) おそらくどこも混雑すると思うので、事前にネット予約で席を確保しておくと便利です。先日私が行ったのは平日でしたが、お盆休みの時期だったこともあり、駐車場待ちの長蛇の列ができていて駐めるところを探すのに苦労しました。

昨日は帰宅したら、テレビで「千と千尋」をやっていたので、ついそのまま観てしまいました。(最後の1時間くらいでしたが…) この作品も何度も観ていますが、何度観ても新たな気付きや感動があります。やはり、映像と音楽がすばらしいですね。この後しばらく金曜日の同じ枠でジブリの映画が続くようなので、スケジュールをチェックしようと思っています。

昨日、「映画の音楽はサントラ版のCDを買っているのですか?」と聞かれました。もちろん購入しているものもあるのですが、私の場合「アマゾンプライム」を利用していることが多いです。ライオンキングもここからダウンロードして聞いています。アマゾンブライムは本当にお薦めです。年会費が4900円かかりますが、私の場合本や日用品・仕事上の事務用品等含めてアマゾンのヘビーユーザーなので、まず配送料完全無料だけで十分元が取れます。その上、映画(テレビ番組)や音楽も無料で利用できるものが多いのです。映画も、劇場で見逃してしまったものが、数ヵ月すると無料で観られるケースが多いので、とても重宝しています。タブレットだと画面が小さくて臨場感に欠けるので、テレビのモニターにつないで観ることもあります。音楽も、CDを買わずに済むものが結構あります。本や雑誌も無料で読めるものが多いです。(こちらは別の会員登録が必要なものもあります) 私が定期的に購読していた雑誌や、書店で購入した書籍が、(かなり経ってから)実はアマゾンで無料で読めることに気付いてショックを受けたことも少なくありません。最近では、「ターザン」という雑誌です。(ジムでのトレーニングやダイエットの特集が多いのです)

最後に、ライオンキングのイメージ広告を添付しておきます。ぜひ、クリックして拡大してコメントも読んでみてください。広告のシェアは著作権侵害にならないとのことなので…

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