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2018年10月のアーカイブ

新年度の新規募集を本日よりスタートします!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月29日 3:20 PM
  • 未分類

予定より少し早くなりましたが、2019年度の新規生徒募集を本日より開始しました。小学生と新中1は2月から、新中2・新中3は3月から授業がスタートします。

新小4・新中1の方は入塾テストと三者面談が必要になります。すでにご予約をいただいてる皆様には、本日より順次ご連絡をさせていただき、日程のお約束をさせていただきます。すでにご予約いただいている方については、人数としてカウントしていますので、入塾テストの日程が多少後になったとしても、(入塾基準をクリアしていただければ)手続きをいただくことが可能です。本日以降新たにご連絡いただいた場合は、一旦ウェイティングリストにお名前を入れさせていただく可能性があります。その場合は、座席の空きが確定した時点で、入塾テストのご予約をいただくことが可能になります。

上記以外の学年の方は、入塾テストはありません。体験授業をお受けいただき、授業中とその後の三者面談の様子で入塾の可否を判断させていただきます。

学年に関わらず、入塾テスト・体験授業の前に保護者の方だけとの面談はお断りしていますので、ご了承ください。生徒本人の状況が分からない状態で、一般的・抽象的なお話をしてもまったく意味がないと考えているためです。

<2019年度 学年ごとの授業曜日>
新小4 … 火・木
新小5 … 月・水・金
新小6私立中 … 月・水・金
新小6都立中 … 火・木・金
新中1 … 月・水・金(2月・3月は月・金、火・水のうち1日ずつ)
新中2 … 月・水・金
新中3 … 火・木・土

70歳まで働く時代に…<その4>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月27日 5:37 PM
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③仕事以外で充実できるものを見つけておくこと
実は、私はこれが一番重要だと感じています。仕事一筋で定年を迎えた人ほど注意が必要だと思います。
仮に、65歳まで仕事をして90歳まで生きたとすると、仕事をしているのが40年余りですが、仕事を辞めた後の人生が25年も残っているのです。家でも居場所がなくなってしまっていたりするケースがあるかもしれませんし(´・ω・`)、時間を持て余している方は結構多いようです。
私は平日の午前中に図書館に行くことが多いのですが、高齢者の方が新聞や読む場所の取り合いをしているケースをよく見かけます。時には、「そこは自分の場所だ!」というような言い争いをしている場合もあります。偶数月の15日の午前中は、金融機関に長蛇の列ができています。年金の受け取りで長い時間並んでいるのです。それが良いとか悪いとかいうことではなく、仕事を辞めた後に、毎日やることがない状況を想像してしまい、自分の身に置き換えるとちょっと怖くなります。
趣味に打ち込むのもいいでしょう。「仕事を辞めたら、これをやりたい!」ということがいくつもある人は幸せです。仕事以外の仲間をどのくらい作っておけるかがとても重要だと感じます。よく聞く話は、仕事を辞めた瞬間にそれまでの仲間や部下がみんな離れて行ってしまい、それまでは自分の肩書きによって周りの人を繋ぎ留められていたのだということに気付いてしまうということです。それ以降は誰も連絡をくれなくなり、すっかり孤独な人生を送ることになってしまうのです。
家族との関係も重要です。孫が生まれた後に、じいじ・ばあばを頼って頻繁に連れて来てくれればいいのですが、忘れた頃にしか顔を見られないような状況だととても寂しいでしょう。
それらの大前提には、健康な状態を保てるかどうかということがあります。自分1人で生活ができない状態になれば、家族に頼るか、施設に入るかしなくてはいけなくなります。自分がやりたいことがあっても、それに自由に取り組むこともできなくなってしまいます。
まだ元気なうちに、そのあたりのことを考えて準備をしておくことが必要になるのだと思います。健康に留意すること、仕事以外に充実したものを見つけておくこと、そして(仕事以外の)人間関係をしっかり築いておくことの3点です。
私も他人事ではない年齢になって来たので、意識して取り組んで行くつもりです。

70歳まで働く時代に…<その3>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月26日 2:31 PM
  • 未分類

今回の「70歳まで働け指令」について考えた時に、私は重要なことが3つあると思いました。

①60歳以降の健康がより重要になる
→現在の法律・制度でも、労働者が希望すれば65歳まで働けることになっています。ただし現実的には、60歳で仕事を引退する方も少なくないようです。給料がかなり下がってしまうケースが多いこともあると思いますが、体力面の不安が理由になっている場合も多いのではないでしょうか。都心部の会社に勤めている方は、年齢と共に通勤ラッシュに耐えられなくなって来るという話を聞いたこともあります。
70歳まで働くことがスタンダードになって来るのであれば、今まで以上に体力や健康面に留意する必要が出て来ます。脳や精神面の健康も含めて考える必要があるでしょう。認知症等になってしまえば、今までと同じように働くことは難しくなります。
私の提案は、50歳を過ぎたら意識して時間を作って、体を鍛えるようにすることです。はい、私がその効果をかなり実感しているからです。ジムに通い始めてちょうど1ヵ月。体重が5kg減、体脂肪率は3%減です。筋力が戻って来ていることが実感できますし、走っても息切れしなくなったり、明らかに疲れにくくなりました。ここ数日は、見た目でも分かるレベルになって来たようで、ほとんどの方に「痩せましたね~」とか「お腹凹みましたね~」とか言われます。
私は、80歳まではバリバリ働くつもりです。そのために、今後も体は鍛え続けようと思います。塾でも行けるところまで頑張るつもりですが、仲人士・カウンセラー・FP等の資格を取ったのは、「老後」に働きやすいという意識がどこかにあったことは否めません。

②60歳以降に働く場合でも役立つスキルを身につけておくこと
→50代以上専門の転職エージェントの方から、面接で「あなたは何ができるんですか?」と聞いたら、「はい、部長ができます」と答えたという笑い話を聞いたことがあります。また、大企業で中途半端な役職(課長とか部長レベルかな?)に就いていた方は、なかなか次の採用が決まらないという話も聞きました。スキルがそんなにないのにブライドが邪魔して、新しい環境では使いものにならない人が多いという厳しい指摘もありました。それなら、万年平社員で「何でもやります!」という感じの人の方が、再就職の口は探しやすいのだそうです。
40歳を過ぎたら、「自分のスキルはどこに行っても通用するのだろうか?」「70歳まで働く上で、自分の強みは何だろうか?」という視点を常に持っている必要があると思います。
50歳くらいで役職定年となり、収入も頭打ち(下がることもある)となる企業が増えています。そのタイミングでの独立を視野に入れてもいいでしょう。ただし、経験者が語りますが、その道もそんなに甘いものではありません。最新の統計で言えば、個人で会社を立ち上げても、3年で35%、5年で85%、10年で94%が廃業しています。何とか存続できたとしても、会社勤めの時より収入が増えている人は数%に過ぎないというデータもあります。
私が考える一番重要なスキルは、「その場に相応しいコミュニケーションをきちんと取れる能力」です。例えば、60歳を過ぎても、それまでどんなに立場が上であったとしても、若い人たちに交じって一から仕事を覚えてやって行けるかどうかというようなことです。これさえできれば、(そして贅沢を言わなければ)一生仕事を続けることができます。私は(今の時点では)自信があります。皆さんは、いかがでしょうか?
(次回に続く…)

70歳まで働く時代に…<その2>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月25日 7:17 PM
  • 未分類

なぜ政府がこの時期に70歳まで働けるような仕組みを作ろうとしているのか? 結論は明らかです。近い将来、年金を受け取れる年齢を後ろ倒しにしたいと考えているからです。今回の改革の件で、「年金受け取り年齢は維持する」というようなコメントを出していますが、そんなわけがありません。これだけ高齢者の割合が増えていて、寿命も大きく伸びて来ているのですから、今のままでは年金の財源が破綻することは目に見えています。受け取れる金額の削減も含めて、何らか対策を立てる必要があることは自明です。

現在、年金の受け取りは65歳からとなっていますが、(あまり知られていないのですが)それを早めて60歳から受け取れる制度もあります。その分、年間に受け取れる金額は減ってしまいます。逆に、70歳から受け取れるように時期を遅くすることもできます。その場合は、年間に受け取れる金額が標準より多くなります。自身の健康状態やライフプランによって、受け取り時期を選択することができるような制度になっているのです。
将来的に、受け取りが70歳からになったとしても、この制度は残るはずです。となれば、70歳になるまで受け取れないということにはならないのですが、受け取り時期を早めることによって、今よりは受け取れる金額が減ってしまうことになる可能性はあるでしょう。

政府の本音としては、国民に70歳まで働いて欲しいのです。年金に頼らず、生活できるようにして欲しいのです。それが、今回の制度改革につながっていることは間違いありません。
ただし、現在の制度でもそうなのですが、企業に雇用継続義務が生じるのは、労働者本人が働きたいという意思表示をした場合に限られます。果たして、65歳を過ぎても働きたいと思う人がどのくらいいるのでしょうか? 特に大企業では、昔の部下が上司になっていたり、役職定年も含めて給料の額が大きく下げられているケースが多いのです。それでも、今勤めている会社で働き続けたいと考えるのでしょうか? 私自身がその枠からはすでにはずれてしまっているため(労働者ではないという意味です)、正直あまりピンと来ない部分です。
(次回に続く…)

70歳まで働く時代に…<その1>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月23日 8:16 PM
  • 未分類

今朝の新聞を何気なく読んでいて、あるニュースに目が釘付けとなりました。「70歳までの継続雇用を企業に義務付け 首相が表明」というニュースです。昨日行われた「未来投資会議」(ネーミングセンスが抜群ですね)の場で安倍首相が、「企業の継続雇用を65歳から70歳に引き上げる」方針を表明し、閣僚に指示を与えたという内容でした。来年には制度の方向性を固め、2020年に国会に提出し、早ければ2022年から企業が法的義務を負うことになるという青写真まで提示されていました。

今現在は、定年は実質65歳です。正確に言うと、「高年齢者雇用安定法」という法律の中で、①65歳定年制 ②65歳まで継続再雇用 ③定年制の廃止のうちいずれかを企業が選択しなくてはならないことになっています。本人が希望する限り、65歳までは雇用を継続しないといけないわけです。(ただし実際は、時短勤務や、同じ仕事をしていても給料が大幅に抑えられたりしていて、そのままの条件で雇用継続という形にはなっていません) GSも一応株式会社ですので、就業規則が整備されています。その中で、「65歳定年制」が明記されているのですが、その年齢を70歳に変更する必要が出て来るのかもしれません。現在最年長の社員でも40代半ばですので、あと25年くらい後の話ですが…

私は社員ではないので、定年は関係ないのですが、いったい何歳まで働けるのだろう…?と考える時はあります。平均寿命が80歳を超えて、100歳以上の方も年々かなり増えているというような話を聞きますし、とにかく今の60代の方々はとても元気なので、70歳まで働くなんて当たり前のことだという感じもして来ます。自分の身に置き換えてみても、60歳を過ぎても、今と同じレベルで(経営面はもちろん)生徒指導や保護者対応をしているイメージは結構湧いています。(「その時」までもう何年もないことに気付いて、ちょっと愕然としていますが…)
(次回に続く…)

新年度の要項が確定しました!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月22日 1:15 PM
  • 未分類

2019年度の要項が確定しました。小学生と新中1は2月から、新中2と新中3は3月から新しい学年としての授業がスタートします。現在GSにお通いの方には、明日までに要項書類一式を配付させていただきますのでご確認ください。新年度より新たに入塾をご希望の方には、来週以降お渡しできるように準備を進めております。もうしばらくお待ちください。

<2019年度 学年ごとの授業曜日>
新小4 … 火・木
新小5 … 月・水・金
新小6私立中 … 月・水・金
新小6都立中 … 火・木・金
新中1 … 月・水・金(2月・3月は月・金、火・水のうち1日ずつ)
新中2 … 月・水・金
新中3 … 火・木・土

学校説明会・文化祭に親子で出かけましょう!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月20日 8:18 PM
  • 未分類

10月・11月は、私立も都立も学校説明会・文化祭が目白押しです。この時期の週末は毎週のようにどこかの学校で開催されています。本日もあちこちの学校で行われているため、保護者の方からメールやラインで説明会や文化際に参加した様子や感想が寄せられました。文化祭で楽しそうに体験に参加している生徒の様子の写メや、「高校のことをとても気に入って、俄然やる気が出たみたい」というメールを送って来たくださった方もいました。

日程をホームページ等で確認の上、ぜひ親子で足を運んでほしいと思います。小6生・中3生は、受験を考えている学校の説明会には必ず参加する必要があります。入試の手続きや変更点、入試問題の傾向等について、とても重要な話が出てくる場合があります。それ以外にも、学校の様子や入試の詳細について詳しい説明があります。在校生が話をしてくれたり、ビデオで学校生活を紹介してくれたりするので、学校の具体的なイメージが湧くはずです。
小5生・中2生にも、ぜひ積極的に参加して欲しいと考えています。この時期に志望校を絞り込んで行くことは、全然早くありません。学校を実際に見に行くことによって、生徒のモチベーションが急に上がる場合も少なくありません。

説明会や文化祭に参加する場合は、事前に予約が必要な場合もありますのでご注意ください。

成果多大!

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月19日 7:55 PM
  • 未分類

私がジムに通い出してから3週間あまりが経過しました。週に3日のペースをきちんと守っています。夜、家に帰るのが11時過ぎになってしまうのがしんどいところですが、何とか頑張れています。体はだいぶ慣れて来ましたが、トレーニングが終わった後のぐったり感はあまり変わりません。プロテインを飲んで「ウェッ」となってしまったり、家まで徒歩20分くらいの道のりでとても足取りが重かったり…(´・ω・`)

しかし、その分自分でも驚くような成果が出ています。3週間あまりで、体重が5キロ近く減っています。昨日の夜トレーニング終了後の「体重測定」で、ついに大台を切ることができました。(何十キロとは書きませんが、BMIで24を下回りました) この体重になったのは、実に20代後半以来のことです。今まで保健師の方のお世話になっても、病気になっても、(肥満認定される)BMI25のラインを切ることがどうしてもできなかったのが嘘のようです。体脂肪率は、スタートしてから3%くらい減っています。内臓脂肪も、数値で見る限り1~2段階下がっています。
今日から衣替えで冬用のスーツを引っ張り出したのですが、昨年少しきつめだったズボンが、結構ゆるゆるになっていました。お風呂の鏡で見ても、明らかにお腹は凹んでいます。逆に、二の腕や胸、太ももの筋肉がついて来ていることにも気付くようになりました。重いものを持ったり、階段ほかけ上ったりした時に、筋力が戻って来ていることを実感します。

正直、こんなに早く成果が形になって来るとは思っていませんでした。トレーナーからも、「ちょっとペースが早過ぎますね…」と言われているくらいです。
今回のことで感じたのは、効率良く成果を出すためには、きちんとお金を払って、プロの指導を仰がないとダメだということです。これは、受験勉強・塾選びについても同じことが言えるのだと思います。間違った指導を受け続けたために、伸びるはずの能力が伸びないまま終わってしまうケースはとても多いはずです。

最近の私の愛読書をご紹介しておきます。

https://www.amazon.co.jp/筋トレが最強のソリューションである-マッチョ社長が教える究極の悩み解決法-Testosterone-テストステロン/dp/4426608376/

保護者面談進行中

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月16日 7:59 PM
  • 未分類

現在、秋の保護者面談期間です。9月末から小6・中3の面談がスタートしていて、今週中にすべて終了する予定になっています。この時期の受験学年の面談は、1人ひとりの方とじっくりお話をする必要があるため、1日に何人もの方とお話しするのは難しいのです。夕方4時頃から夜9時半くらいまでは我々がほとんど授業に入ってしまうため、面談をできる時間が限られているということもあります。
来週から非受験学年の面談が始まり、その後ガウディアの生徒たちも控えているので、全部終了するのは11月末くらいになってしまいそうです。実に、2ヵ月に渡って面談が続いて行くことになります。

また、この時期は冬期講習会と新年度の募集がスタートするタイミングなので、時間割の作成や配付物の準備にも追われています。昨日・今日と私は朝から出社して校舎に籠って仕事をしていたのですが、まだ新年度の要項が配付できる目処が立ちません。1つ懸案だったのは、来年10月に予定されている消費税の増税が本当に実行されるかどうか不透明だったことです。(GSの授業料はすべて内税のため)昨日安倍総理が「予定通り10月から10%にする」と明言したので、それに従って準備を進めることになります。

新年度の入塾お問い合わせが続いていて、入塾テスト・面談の仮予約をすでにたくさんいただいています。新中1は、現時点で定員数を超えてしまったため、2クラスでのスタートを確定しました。11月以降は、こちらのテスト・面談・手続きで忙しくなりそうです。

受験生指導も佳境に入っているため、なかなかハードな毎日を送っています。この時期に忙しいのは、塾講師・経営者としてはとてもありがたい限りです。充実感を持って、仕事に臨めています。
こんな時だからこそ、何とか時間を捻出して、体を鍛えることが必要だと感じています。今日も仕事が終わった後、ジムで汗を流すつもりです。

幼稚園・保育園の無償化について<その3>

  • 投稿者: gs_staff
  • 2018年10月15日 12:45 PM
  • 未分類

先日、知り合いの幼稚園の先生とお話しする機会があったのですが、やはり無料になった後のことはとても心配されていました。その幼稚園は私立で授業料が高いことで有名なところなので特にそうなのだと思いますが、生徒が増えるであろうことと、(無料なのでとりあえず通わせようという方が増えて)園への帰属意識が薄まることに危惧があるようです。これはとても理解できる話です。
全体で言えば、「待機児童」の数が増えることも間違いないでしょう。特に保育園・保育士の数を確保することが急務です。実際に無料の影響が大きくなるのは、2020年度からだと思うので、それまでに各自治体がどれだけ頑張れるかが大きいでしょう。取り組みによって、自治体ごとに大きな差がついてしまうことも考えられます。

教育にかかる費用は、ここ数年でかなり減って来ています。幼児教育の無償化に先立って、東京都では2年前から私立高校も含めた高校の実質無償化がスタートしています。条件付きではありますが、今後大学の無償化も進んで行く予定です。一消費者としては、こんなにありがたい話はありません。
ただし、今まで高い費用を払っていたご家庭からは「不公平だ!」という声が出て当然ですし、子どもがいない方は「税金の無駄遣いをするな!」と感じてしまっても仕方ないと思います。
GSは、この2年間で高校部と幼児教育(ガウディア)を新規に開講しました。もちろん、この無償化の流れを受けての決断です。今のところ、(その部分でも)順調に生徒が増えているので、経営的にはとても助かっています。

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